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チャールズ・フォーサイス
ID:2223838
MD:6607fb96cc6e6010d3fc68aa9ad4be4d
チャールズ・フォーサイス
タグ:
うーい
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
ミ=ゴを見たときのSAN値チェックに失敗→6減少 アイデア→成功 発狂→6 殺人癖 発狂時間4ラウンド 殺人衝動に駆られたため町におり、人間を殺そうとしたが町と家までの距離だいぶあったため、近くの商店に入ったところで我に帰る 怪しまれたためついでにそこで口論になり関係は悪化、またあの衝動に駆られたとき、最悪の事態になるのを防ぐためあまり町の人間と関わることをやめる もともとイギリスで絵を描いていた 度々海外へ行っては絵を描くことを繰り返していた 今回ジェニングに行きついたのも絵を描くため 彼は人生の大半を絵を描くことに捧げてきた人間だ 芸術家の感性か、はたまたは彼らが呼び寄せたのか定かではないがチャールズはたいそうこの土地を気に入り山奥の小屋を自ら修理しそこに住むようになった もともとよそ者に優しくないこの町では歓迎こそされていなかったが基本山にこもって出てこないチャールズのことを村人たちはただの変人としか思っていない 山を探検していると頂上付近に開けた丘を見つけた 手入れされずとも生えそろった草花の美しい光景と不規則に並べられた環状列石 チャールズは独特の感性を持っていた故この場所は美しく絵を描くのにふさわしいと喜んだ 夜、満点の星空の下この光景を目に焼き付けようと待っていると彼らがやってくる 虫の羽音にも似たひどい声とともに空からおりてきた怪物に少なからず驚くことだろう また彼はイギリス人、神秘とは身近な存在、幼い頃から自然にあるものと思い過ごした為かなかなかのファンタジー思考の持ち主だ ミ=ゴをみたときも少しグロテクスだが妖精の類と信じて疑わなかっただろう その後殺人衝動に駆られたチャールズは町で1つの事件を起こし以後、更に人と関わることは少なくなるし村人もいい印象を持たないだろう 小屋に戻ったチャールズを出迎えたのはあの怪物だった 彼らの目的に是非協力してからないかというものだった チャールズは頼られることに慣れておらず、また自分の体よりも大きな怪物の頼みを断ればどうなるか、という想像は容易かった 自分はここにいて、絵を描きたいだけ、生活さえできれば協力は惜しまないというとミ=ゴたちは自分たちの知識を使い作物の育て方などをチャールズに教えた チャールズは手伝えば自分に不自由はないと思いそこから無意識にミ=ゴのイタクァ召喚の儀式に加担することになる チャールズは孤独だった 裕福だったがそれ目当てで近づいてくる輩も多く人の心に敏感だった彼は友達も作らず1人孤立し、絵ばかり描いていた 善意で話しかけてきた奴もいたがひたすら心を閉ざし続けた彼に話しかける奴は1人もいなくなった 両親はそんなチャールズを愛し、好きなことをすればいいと言ってくれたが、チャールズが大学に通っている頃流行病で病死してしまった 残ったのは莫大な遺産と誰もいない絵ばかり置いている家だけだった チャールズは大学を辞め、そこから各地を回り所在を転々としながら絵を描き、路上で売るという生活を続けてきた 元より故郷に自分を縛るもの両親の存在だけで他にはなかったので遺体は土に埋めず火葬し骨を持ち歩くことにした そのため小屋の地下室には彼の両親の遺骨が入った麻袋が見つかる(SAN値チェック0/1d2) 世界を旅していて、存外人とは身分などさほど気にしておらず自分をただ1人の人間として扱ってくれる機会も少なくなかったが幼い頃からひねくれ続けた性格が楽に治ることもなく自らも人との接し方を忘れてしまった彼にはこのバーモンドの町は意外と過ごしやすかった 彼に積極的に関わろうとする者はおらず短期での滞在なので飽きたら出ていくと伝えると勝手にしろといわれたため、好都合だと思ったのだ。 見ず知らずのよそ者を住まわせているだけありがたいと町の人々に感謝をしつつも遠巻きにされているのでその旨も伝えることができず日々を過ごしているチャールズの元に彼らがやってきた チャールズは村のためと言われて手伝ったことだろう せめてもの恩返し、そうなるかどうかはわからないが初めて自分から歩み寄ってみようとぎこちない一歩が今後どのような事件を起こすか、想像は容易いものだった 彼は本当は友人が欲しかっただけなのかもしれない
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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