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クトゥルフ PC作成ツール
源川 エドウィン(みながわ えどうぃん)
ID:4202649
MD:6613c88551082151c5b779427cf40cf6
源川 エドウィン(みながわ えどうぃん)
タグ:
楢月サクヤ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
ステータス合計値:112 職業技能モデル(使用サプリ、削除、入れ替え技能も明記):基本ルールブックより刑事、個人的関心は拳銃へ。 75を超える技能に関する裏付けとなる解説:ショックロール→秘匿HO内容に準拠。幼馴染が引き起こすありとあらゆるハプニングに、毎度毎度最後まで付き合っていた結果。 回避→HO準拠によるもの 一人称:俺 二人称:〜さん、〜くん、あなた、あんた、お前 誕生日:5/24 誕生花:ヘリオトロープ 面倒臭がり、常に気怠げ。人と関わるのが嫌でよくソシャゲをやったり近寄るなオーラを出したりするが仕事はやる。嫌いというよりは適切な付き合い方が分からない。構い倒されると折れるタイプ。 趣味技能の理由: キック…警察を目指すに当たってまあまあの背丈を何とか活かせないかと考えた結果、キックボクシングに辿り着いた。 追跡…幼少期にちょこちょこ幼馴染のひっつき虫をしていた名残。今やったらストーカーになるし仕事でしかやらない。 図書館…勉強は嫌いではない。最近は電子書籍派だが昔から一人で本を読むのは好き。 医学…母親が医者な為、家に多岐に渡る医学書がありしょっちゅう読んでいた為。刑事になるか医者になるか悩んで頭が足りずに諦めた。 カラーコード:#e8d3d1 日本人で刑事の父とアメリカ人で小児科医の母を持つ。日本生まれ日本育ち日本語しか喋れない。が、顔立ちや目の色は母譲りであるためしょっちゅう英語で話しかけられる。分かんねぇよ。 物心ついた頃にはもう周りは「ハーフだから」「ハーフなら」などなど、己の持つ血の話ばかりしてきた。自分という個人ではなく、付きまとうのは周囲には少なく珍しい血筋の事ばかり。唯一気を許せたのは、そんなくだらない事を抜きにして接してくれる柏木 双葉だけだった。 源川 エドウィンという一個人を見てくれる。外見で判断する事も、変な特別扱いをすることもなく話しかけてくれる。子供ながらもそれは何よりも大切な事で、気が付けば彼女とばかり一緒に居るようになっていた。どこへ行くのも着いて行ったし、一人で居ると心細くて人目につかない所に隠れていたりした。見つけて欲しかったのもある。大体見付かった直後に転ぶ彼女に頭突きをされたり、水をぶちまけられたりはしていたが、それすらも日常におけるささやかな楽しみだった。 小学校までは周囲に馴染めず彼女を頼ってばかりだったように思う。勉強も分からなければ担任よりもしょっちゅう彼女に聞いていた。テストでいい成績を取れた時に、お礼にとお小遣いを握りしめて選んだヘアピンをプレゼントした。人にプレゼントなんて初めての事だったから、何を渡せばいいのか分からなかった。彼女が、それをずっと大切にしてくれるとは深く考えてはいなかった。 中学生になる頃には「この幼馴染、もしかしなくても凄いドジだな?」という事を嫌と言う程理解していたので、しっかりせねばと思い立ってまずは体づくりをしようと決意。父が「筋肉は心も強くするし裏切らない」などと言っていたのを信じて陸上部に入った。 いや筋肉裏切るじゃん。筋肉痛めっちゃ痛いし負けたら悔しいしプラマイマイナスじゃん。だが悔しいという感情は悪くないもので、なんだかんだいい成績を保ちつつ高校まで続けた。勝ち負けは置いておいて、双葉も試合見てくれるし悪くない。…ん? とにもかくにも彼女の幼馴染として恥じないように、と少し外へ視線を向けてみた。相変わらずハーフがどうのと言われるので、思春期や反抗期を過ぎたころに彼が辿り着いたのは「諦める」事だった。開き直るともいうかもしれない。初めのうちこそクラスメイトとそれなりに会話をしたりグループに所属したりしていたが、ある日「顔色窺うの面倒臭ぇ!」と爆発。 ハーフだから何?日本語しか話せないけど何?それで迷惑かけた?面白くない?そんなの知るか俺は俺、それでいい。面倒な会話や人付き合いは切って、必要最低限で生きればいい。やっかまれても無視してりゃ静かになるし。 こんな簡単な事に気が付くのに10年以上もかかった、とぼやいたのを彼女も笑ってくれた(かもしれない)。そういや、この幼馴染はなんでこんな捻くれた俺と今でも一緒に居てくれんだろうなぁ。前と比べたらこう、付き合いにくいと思うんだけど、俺。すぐ否定するし面倒臭がりだしさぁ…いやお前のことは否定しないけど…ともだもだ。 高校性、進路の悩み。正直、日々をだらだら生きていたのでよく考えて無かったし、周りがどうとかも興味が無かった。 幼馴染や部活もあって、足の速さや体力だけは人並み以上だと自負してはいる。が、それ以外はいたって平々凡々な存在で、特出して何かに秀でているなんてことはない。それが自己評価。 だからこそそんな自分が嫌で、意外と言われるような道……父親と同じ刑事を目指した。正義感が全くない訳でもなかったが強いて挙げるなら、擦れつつあった己と、真逆な双葉を引きはがしたかったのかもしれない。彼女の才能の片鱗を感じて、不釣り合いだと、隣にいるべきではない、と感じていた。彼女が進むのはきっと学問関係だろう、聞いてないけど(聞いてたとしても忘れている)、と、道が決して重ならなそうな刑事を。一瞬は医者も考えたがそれこそ頭のいい彼女はそちらの分野に行くかも、と避けたのもある。 動機は動機だったが、雑念を払うために打ち込んだ勉学や実技の成績は悪くはなく、無事に警察官となる。現在も続けているキックボクシングもこの頃から。脚力は部活の名残でまあまああるらしい。 その頃には忙しさもあって連絡を適当に流す事に罪悪感も無くなっていた。忘れた日は一度もなかったが、何故忘れられないのか、については考えたことはなかった。 捜査第四課へ配属され、暴力団の取り締まりの為に赴いた先で彼女に会った時、反射的に避けてしまった。そこでいい加減気付いた。彼女の隣に居たかったのも、自分を見てくれて嬉しかったのも、傍に居るのに相応しくないと距離を置こうとしたのも、忘れられなかったのも。なんだ、最初から好きだったんじゃあないか、と。 子供の時分から育てていた幼い感情は拗れに拗れて、今更面と向かって伝えようにも素直で居られる時期は過ぎている。どうしたものかと思っていても世界は待ってくれないようで、異能警察への所属が決まった。適正テストの結果がいい方だったのは、双葉が作った薬品だという事を知ってからは誇らしく思っている。言わないけど。 だが、一度あんな姿を見られたという事を嫌に気にしてしまって、握手すら彼女を汚してしまうのではと恐ろしくて、手袋が手放せなくなった。いつの間にか潔癖症にまでなった自分がダサくてダサくて笑えてくる。別に後ろめたい事をした訳じゃないとは分かっている、分かっていても割り切ることがずっと出来ないでいる。 全てを清算して彼女に想いを告げられるとするなら、異能警察としての仕事を全うして、スキル犯罪が鎮まって。胸を張って自分達の功績だと、警察として恥じない人間だと証明できた時だろう。 泥臭くても似合わなくても、それは己が果たして、彼女が見届けてくれる道だろうから。……すっげー恥ずかしいし本当に柄じゃないしどちらかと言うと放っておいてほしいけど!! コーヒーを淹れたり書類をシュレッダーすることすら面倒だな…脚でやれたらいいのに届かねぇし行儀も悪ぃとか言われるし…と常に思っているせいか、ホムンクルスの異能が現れた時はガッツポーズした。一度壁やら床やらに触らなければいけないという点を除けば便利なものだとは思う。だがこれに依存するのは良くないだろうな、とも考えてはいる。ホムンクルスを生成する度に感じる肉体的な疲労が正直キツい。身体おっも!無理無理ただでさえ歩くのも怠いのに! まあこれに慣れていつか異能薬とさようならする事になったらもっと痛い目見るだろうからな……程々がいいって事で。 以下 HOメモ(秘匿含む)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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