キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
神楽坂 恵
ID:4755236
MD:661a688c0d07797901435aa843548114
神楽坂 恵
タグ:
狂ったうさぎ
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
【SV】「呼ばれて飛び出てジャジャジャーン♪What's up,men?シケた顔した奴ばっかじゃねぇか、楽しくいこうぜェオイ?呉越同舟って奴だ。一緒に行動する"ナカマ"だろ?」 【基本データ】 『名前』(HN)ANARCHY@451° (本名)神楽坂・帝(かぐらざかみかど) 『年齢』 20 『誕生日』6月9日 『性別』♂︎ 『身長』 170ぐらい 『容姿』 エクステを編み込んだブレイズヘアーが特徴的で、迷彩柄のセットアップのジャージを愛用している。 両手の指の部分に「SCUM GANG」とタトゥーを入れている。 SCUMは「(主に人間性が)クズ、クソみたいな奴」という意味があると同時に 『S』ociety 『C』an’t 『U』nderstand 『M』e [世間は俺の事を理解できない]の頭文字 『性格』 常に刺激を求めてやまず、刺激的な事が無いと死んでしまうタイプ。 よく言えばエネルギッシュで活動的であり、悪く言えば落ち着きがない。 非常にお喋りでブラックユーモアを好み、下品なネタで顰蹙を買うことがあるが全くもって本人は気にして居ない。 隙あらば人をおちょくったりジョークを飛ばしたりしている 一般的な善悪の価値観よりも、常に自身の中にある美意識を大切にしている その美意識とは"刺激的で面白い"かどうか。 そのためつまらない事がとにかく嫌いなのだ 過去のとある出来事により"仲間"という存在に非常に執着しており、彼にとっては家族に等しい存在ととても大切に思っている 敵対した人間に対しては基本的に冷酷かつ残虐であり、容赦が無いどころか必要以上に痛め付けることを楽しんでる節があるサディスト。 仲間と認めた相手に対しては人情深く、それ以外に対してはどれだけでも残虐になれることができ、同じチームのメンバーからもイカれてると評される。 アンダーグラウンドな界隈に長年居た為、肝が据わり方が尋常では無くそうそうのことではビビらない。 『好きなもの』正直者、音楽(ジャンル問わず)、スニーカー 『嫌いなもの』裏切り、仲間の死、ゴボウ、待つこと 「好きなタイプの人間」正直者、芯がぶれない奴、ノリがいい奴 「嫌いなタイプの人間」外道、肩書きだけで人を判断する奴、カタブツ、鈍い奴 『趣味』スニーカー集め、音楽鑑賞(ジャンル問わず)、ダンス 『座右の銘』「明日は明日の風が吹く」 『資料集』 (イメソン集)全曲聴くとキャラのイメージが掴めるかも https://youtube.com/playlist?list=PL95GLp1cH-sXPeuDvQ1QkGSXO0gV4x5fp (戦闘用BGM) https://youtu.be/Kbu9oyP-Jmg (処刑用BGM) https://youtu.be/SZkG_n_z04Y (彼の戦闘スタイルについて)ストリートダンスとカポエイラを盛り込み、実戦に落とし込むとこんな感じかなぁ的な集 https://youtube.com/playlist?list=PL95GLp1cH-sWQyyW4n9P6jHb442nQxyyB 『装備品・所持品』※一般的な物品は割愛 「安全靴」 彼の唯一の武装。つま先に鉄板が入ってる。 「スマートフォン」 彼らにとっては必需品 「バイクのキー」 【キャラ設定】 「一人称」オレちゃん、オレ 「二人称」お前、(名前)チャン 三角市を中心に勢力を伸ばしているカラーギャング「GREEN ASSASSIN DOLLAR」(グリーンアサシンダラー)通称【GOD】に所属する青年。 チームの中でも特に"荒事"を担当する、荒くれ者ばかりの裏社会の中でもガチガチの武闘派 主な仕事は用心棒だったり、重要な荷物や人物の運び屋、時には尋問や拷問、邪魔者の始末などの汚れ仕事も行う言わばトラブルシューター。 フットワークが非常に軽く、あらゆる困難な依頼を即座に解決し、その凶暴性や、手段を選ばない所から通称"三角の狂犬"と恐れられている。 単純な喧嘩の強さは勿論の事だが、他の勢力とは比べ物にならない圧倒的な情報力により脅しや賺しによる、やや手荒な交渉も得意分野。 頭の回転は早い方なので口先だけでの交渉もできないわけでは無いが、拳で分からせた方が早いと思っているので基本的に説得と言うより恐喝の方が近い。 何故かは不明だが南米の伝統的な格闘術であるカポエイラに似た格闘術をマスターしており、ストリートダンスの要素を混ぜ込んだトリッキーな動きから繰り出される蹴撃はアンダーグラウンドな社会で培った戦闘の勘により、ただのストリート仕込みの喧嘩殺法とは訳が違う強さを誇っている。 ダンスを得意としており、表向きの職業はプロのダンサー。大抵は街中の小さなクラブやライブハウスで踊ってる事が多い。小さな大会であれば優勝の経験もあるようだ。自身もHIPHOP好きで職業柄ラッパーの友達も多く、バックダンサーを務めたり、MVに出演することもたまにある。 "仲間"を家族と同じくらいを非常に大切にしており、仲間の為ならば自分の命すら平気で賭ける程。彼が今まで数々の依頼を達成してきたのも、その仲間達のおかげであり、"チームプレイ"は何よりも大切だと思っている。 仲間と認めた相手が傷付くのに何より敏感であり、仲間が傷付けると普段のどこか楽しんでるフシがある残酷さから一転して、明確な殺意を持って怒りのままに暴れてしまう。 1秒後に何をするのかも分からないような奴な為、チーム内でも彼の事を恐れるものも居るが、慕うものも確かに居るようで、血なまぐさい裏社会の中でしっかりと自分の居場所を確立しているようだ。 権力と言ったものに興味は無く、依頼達成による幹部格への昇格も正直どうでもいいと思っている。 参戦した理由は、忌々しくも愛おしいこの街が訳の分からない相手に荒らされてムカついたのと、刺激的で面白い事がありそうな気がしたから ━━━━━━━━━━━━━━━『過去』 ※駄文注意※時間のある人だけ読んでね 「」 神楽坂・帝という名前は本名では無い。10代の時に自分で付けた名だ。 神【GOD】を楽しませる、と 三角市から"みかど" 本名はもっと地味な名前らしい、彼は自分の過去を嫌っている。忘れれるものなら忘れたいぐらいだが、嫌な記憶ほど刻まれるものだ。 「幼少期:親友との別れ」 両親は共働きで、そこそこ裕福な家庭に産まれる。父はサラリーマンで出張が多く、基本的に家の事は妻に任せっきりであり、母は高校の教師をしていた。 周りから見たらかなり恵まれた家庭に育つが、母親が自分の学歴にコンプレックスを持っていた為、小学校の時からまともに友達と遊ばせて貰えず、ひたすらに母親の言われるがままに生活し、本人もそれが正しい事だと思っていた。 その為、ろくに友達も作れず、集団生活に馴染めずに居たが、たった1人だけ彼に「遊ぼ?」と声をかける少年が居た。 名前はタクヤ、どういう訳か彼の周りにも周りの子供はあまり寄り付かない。どうやら家庭に複雑な事情を抱えてるらしい。色々な面で母親から縛られて何も知らない自分とは違って、タクヤは色んなことを知っていた。 今流行っている遊び、一生人生で使わないような雑学、クラスの子達の噂話、夜中に1人で街を出歩いた経験、他愛のない話ばかりだが、恵にとってタクヤは憧れの存在であった。 学校の間はいつもタクヤと一緒に居るし、帰り一緒に帰っていた。母親にも「友達が出来た!」と色んな話をした。 しかし、何日か経った後、母親から「もうタクヤくんと関わるのは辞めなさい」と突然言い放たれる。理由を尋ねても「貴方の将来のためよ」の一点張りだ。 不安になりながらも学校に行き、タクヤと会えば、何故か今日は表情が暗い。何故かすごく嫌な感じがするという気がしながら、彼との帰り道、彼はこう言った。 「なぁ、██、俺、これからお前と一緒に居れない」 なんでと聞けば「母ちゃんにそうするように言われた」かららしい。 事情が全く飲み込めないので恵はどんどん追求するのだが、まだ精神的に幼い2人は次第に言い合いになってしまった。 そして恵はついタクヤに向かって、そんな事は微塵も思って居ないのに「タクヤなんで嫌いだ!」と言い放ってしまった。 その瞬間、タクヤの動きがピタリと止まり、目からは涙が溢れていた。 自分でも自分で言った言葉が信じられず、「あ…」と漏らし、すぐに申し訳なさと後悔で胸がいっぱいになる。謝ろうとする直前に、タクヤは何も言わず、凄く悲しそうな顔をしながら彼の前から走り去って行った。 その後、家に帰った時の母親は何故かいつもより機嫌が良く、泣きながらこの事を伝えても、どこか無関心で、これ以降、██は母親に対して不信感を持つようになる。 そして、タクヤと██は今後一生顔を合わせることはなかった。翌日から、彼は学校に来なくなり、しばらく後に担任から引っ越したとクラスに伝えられたのだ。 この事を恵が知るのは彼がチームに入った後になるのだが、タクヤは母子家庭らしく、父親が殺人の容疑で捕まっていたのだ。それも冤罪である。親族から無理矢理離婚させられたそうだ その噂が近所でも広まり、クラスの多くの親が子供にあの子に関わっちゃダメだと伝えていたのだ。 そしてそれは██の母親も例外ではない。それどころか、自分の子供とタクヤが仲良くなってることを知ると、母親に直接「うちの子と関わらせないで」保護者の集まりで告げたのだ。 夫の無罪を信じながらも、周囲からの冷たい扱いに耐えきれなかった母親は、██の母親の言葉が原因で心を病み、タクヤを連れて逃げ出すように引っ越したのだ。 唯一の親友が自分の前から消えた恵は自分も含めてこの世の全てが無意味に感じ、同時に自分の母親に対する反発心が、少しずつ大きくなって行くことになる。 『暴走と家出』 中学受験を半ば強制的に受けさせられ、勉強に対しても気力を失い第1志望校には不合格、第2志望の中高一貫校には何とか合格し、入学することになる。 この頃から、母親への反発心と反抗期が重なり、ますます母親との仲は険悪になった。 その中学は、自分と同じような両親からのプレッシャーに苦しめられていた者達が多く、皆何かしらの劣等感を抱えていた。 子供の事を縛ってくる母親の手から逃れるように、小学校の時とは打って変わって積極的な性格になった彼は、良くも悪くも目立つ存在になり、それなりに広い交友関係を持つ。そしてやがて中学で作った悪い友人達と共に非行を繰り返すようになるのだ。 初めは高架下の壁に落書きをしたりと可愛いものであったが、やがてエスカレートし年上の不良の高校生や所謂半グレ達と付き合うようになる。 その中で【GOD】に加入、依頼を仲間達とこなすうちに、喧嘩のやり方や交渉の仕方など、様々なテクニックを学ぶようになる。 カポエイラとダンスもその中で学んだ。 退屈で、色の無かった日常を、刺激的な非日常が埋めてくれた 人には無い特技、自分の好きな事をすることが大切だと思うようになったので、仕事の中で出会った人々からも教わりつつも、ほぼ独学でダンスとカポエイラを習得していく。 何故カポエイラかと言うと、ブラジル人の奴隷が解放される為に身につけた武術、束縛からの解放というものに何かを感じたからだ このように順調に道を外れて行った訳なのだが、それでも学校に友達は居るので中学には通っていたし、要領は悪くは無かったので、退学するような成績は取らなかった。 この生活は中1〜中3の中頃まで続くようになる。彼がまだ普通の子と同じように遊んだり、笑ったりするだけでも不快感を顕にし、彼や他の人に当たり散らかすような母親の為、██と母親の仲は極めて悪化していく。 そしてついに母親は偶に家に帰ってくる父親とも折り合いが悪くなり、██が中学2年生になったあたりで離婚する。親権は母親が持つ そして事件は██が中学3年生の頃、夏休みの後に起こる。 ██の学校の友達が死んだのだ。 死因は溺死、高等部の先輩達と遊んでた時に度胸試しとして、深夜、橋の上から河に落ちるという事をさせられ、上がってくることができなかった。 良い奴で年上からも可愛がられる、少し気の弱い所がある、ナードな子だった為、その場の空気と先輩からの命令に逆らえなかったのだ。 何より酷いのが、その友達が本気で溺れてる事を知った先輩達は怖くなってしまい、その場から逃走、自分達がけしかけたのでは無い、と嘘をついた。 しかし、それでも警察だったり学校からの調査が終わり、事故死として全てが丸く納まった後に、実は…と事件の真相を周りに漏らす奴が居た。 誰もその事を告発したりはしなかったが、高等部のほぼ全員が何となく、事故では無く、事件だと認識するようになる。 そしてその情報は中等部にも降りて来た。 自分の友人が殺された また自分は友達を失うのか… その瞬間、██の体の中で何かが爆ぜたのだ。 今まで経験した事の無い怒りが██を支配し、友の仇を取ろうと高等部に1人で乗り込んだのだ。そして原因の人物達に襲い掛かる。 相手は自分と歳も体格も一回り違うような相手、それも複数人相手を、彼は完膚無きまでに叩きのめしたのだ。 向こうもそこそこ喧嘩慣れはしてるが、所詮は素人、もう既に裏社会に片足を突っ込んだ恵に取って相手では無かった。 こんなにも弱いのか、自分の友人を奪った相手は、こんな奴らにあいつは殺されたのか。 そんな事を考えると途端に可笑しくなってきた。 そして何度も、何度も、笑いながら、他の高等部の生徒の前で、悲鳴や呻き声が聞こえて来なくなるまでいたぶった。ひょっとしたら死んでしまったかもしれないが、恵にとっては関係無い事だ。血が沸騰し、何とも言い難い高揚感が全身を駆け巡る。 やがて気を失ったのか死んだのか、もう動かなくなった相手についに手を止め、残ったのは何とも言えない喪失感。 そのまま██は逃亡、表の友人と完全に縁を切り、完全に裏社会の人間になる事を決めた。 髪型を変え、タトゥーを掘ることを決めた。 "誰よりも狂っていて、自分の気の向くままに生きる"と"もう二度と仲間を失ったりしない"と決めたのだ 『SCUM GANG』 『S』ociety 『C』an’t 『U』nderstand 『M』e 『世間は俺の事を理解できない』 恵まれた環境、家庭を捨て、裏社会に身を落とした彼を多くの人は理解できないだろう。 だがもう誰の意思にも自分は縛られないと決めた彼には関係の無い事だ。 そして約5年の月日が立ち、今に至る。 15歳の自分より身長はずっと伸びたし、顔立ちもかなり変わったので、もう誰も帝と██を同一人物だと思う者は居ないだろう。 痛々しい過去を覆い隠すように派手に着飾り、体に墨を入れた姿が、今の彼の姿なのだ
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG