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クトゥルフ PC作成ツール
シュルーク
ID:5488631
MD:668636f3d2bd844da6e98f4b3aca54ce
シュルーク
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
PC名:シュルーク(23歳・男)/HO1:届人 出身:西アジア(シリア) <これだけ読めばわかる!キャラ概要> 反政府的な落書きをきっかけに収容所へ送られた元被収容者で、現在は遺書屋。 言葉は人を時には殺し、時には生かす危険なツールだと考えており、実際、収容所の壁に刻まれていた「生きたい」「死にたくない」 という言葉によって、「生きなければならない」という強迫観念を抱き、ここまで生き延びてきた。 しかし、その言葉を書いた人間自身は、すでに死が決まっていたはずだという矛盾に気づく。 人はなぜ死ぬ直前にまで残そうとするのか。本来自分が生きるためのツールである言葉は、死にに行く人間にとって、どんな用途になるのか。 その矛盾に違いに強く惹かれ、彼は遺書という存在に関心を持つようになった。 <詳細ver(RP用のPLメモです💦)> 0. 性格 ・良くいえば気さくで人当たりはいい奴。悪くいえば飄々として捉えどころの無い腹の読めない奴(を目指したい) ・信条は「いのちだいじに」 ・言葉や状況を観察・分析し、理性で判断するタイプ(を目指したい) ・冷静かつ計算高く、軽口や皮肉を交えるが感情に流されることは少ない(を目指したい) 1. 過去と生存観 11歳のときに反政府的な落書きをしてしまったことをきっかけに、収容所へ送られた元被収容者。 収容所では人間として扱われず、番号で呼ばれる生活。過酷な環境の中で、彼は「とにかく生き延びること」を最優先に考えるようになる。仲間を密告して看守に取り入ることもあり、助け合いよりも、自分の生存確率を上げる行動を選び続けていた。 2. 収容所の言葉と「言葉」への認識 収容所の壁に刻まれていた「生きたい」「死にたくない」という言葉だけが、妙に強く記憶に残っており、この言葉に縛られるようにして、 彼はここまで生き延びてきたという自覚がある。 この体験から言葉は人を時には殺し、時には生かす危険なツールだと考えるようになる。 3. 違和感と遺書への関心 後になってあの言葉を書いた人間自身は、すでに死が決まっていたはずだという事実に気づく。 生きるための言葉であるはずのないそれを、なぜ死にに行く人間が残したのか。 死にに行く人間にとって、言葉は何のためのものなのか。 自分は「生きたい」「死にたくない」という言葉によって、結果的に生き延びてしまった。 けれど、あの言葉は本来、生きるために書かれたものではなかったのではないか。 この「用途の違い」への関心が、彼を遺書という存在へ向かわせている感じです。 4. 現在と遺書屋になった経緯(脱出〜遺書屋開始) 収容所脱走後は、裏社会の端で雑用や下働き、違法寄りの仕事を請け負いながら生き延びた。 この間に、言葉の扱い方や交渉術、身の守り方などを習得。 その後、日本語の多彩な表現や辞世の句という文化に関心を持ち、死とともに言葉を残す社会であれば自身の疑問に近づけると考え来日する。 来日後は生計の手段として、外国人観光客を狙った白タク行為と窃盗を行おうとする。空港周辺で金を持っていそうな相手を選び、レンタカーに乗せ、荷物を積み込ませた隙に車ごと逃走する、という手口を来日直後のファウストに行ってしまう。その後追跡され再接触。 結果、何故か気にいられ、なんやかんやあり二人は行動を共にするようになって、ファウストの所有する家に居候する形で同居を開始する。(正直怖い) その後、ファウストが殺しを頻繁にしてることが判明し、シュルークは後始末や雑務を手伝わされるようになる。 ある殺しの現場で、シュルークは「どうせ殺すなら、その前に遺書を書かせていいか?」と提案。これをきっかけに、ファウストが殺しを行い、シュルークが遺書を書かせる・回収する・届けるという役割分担の形で、現在の“遺書屋”としての活動が始まった。 〇完全な裏話 ・漢検2級取得済み。義務教育がまともに受けられなかった分、今勉学のモチベ爆上がり中 ・実は母国語(アラビア語)と日本語の技能値は同じなので母国語得意かと言われるとそうでもない ・ユニクロが好きでインナーもユニクロ。あとは古着屋で適当に買った。故郷の服と思わせといて実際メイドインチャイナ。 ・収容所時代にあまり懐古しないように意識してたのもあり幼少期の記憶があんまりない。精神的なショックというわけではなく、普通に忘れちゃった。 ・ファウストのことは感謝しつつも何考えてるか未だにわからず、少し怖い。頂いてる報酬はちょっとずつ貯金しており、念には念をということでなんかあった時のために一応いつでも逃げれるようにしてる。頼むから何も起きないでくれ。 ☆ここから秘匿! 自分の死が決定したとき、ファウストに送る言葉は、一体どんな用途になるのか。 その答えを、どこかで確かめたく思っている。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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