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クトゥルフ PC作成ツール
山口 京一
ID:3625407
MD:6b1c3dbee39ce7ed896c0979698d1d1b
山口 京一
タグ:
久ノ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
やまぐちきょういち 彼方からの君に捧ぐ PC1 ↓ 教えて、テレフォンボックス(KPレス) ↓ やがて廻るエンピレオ ↓ 私悪 ↓ 本日もまた、現にてお会いしましょう。HO1 某所の神社の神主の息子。 たまにポロッと方言を出す(という縛りを課せられていますがPLがガバガバなので出せません)。 元々母はおらず、やや高齢の父と2人で暮らしていた。 「あの親父」なんて呼ぶこともあったが、何だかんだ父のことは好き。 現在は父と離れた街で暮らしており、滅多にその話をすることはない。振られたらするし、いつかは帰る気がある。(継ぎたい気持ちはあるので…) 基本的にはいつも笑顔の明るい性格で、前向きかつマイペースな印象を受けるが、実際のところはそこまで精神的に強くないのでビビる時はビビる模様。普通に逃げるしデカい声出す。 見かけによらず思慮深く、真面目に考えて変に溜め込む。 まあ発散するのが上手いので暴発することはないだろうが、気遣い屋というやつなのかもしれない。 そしてどういう訳か良くも悪くも「そういう方向」にだけ異様に思い切りが良く、臆する気持ちを通り越すと自分でもよく分からないがオーバーフローのようにメンタルが強くなる傾向にある。 家族が少ないために兄弟や母親というものに憧れを少しだけ持っており、年下にはお兄ちゃんとして接し、年上には程よく甘える。 パーソナルスペースが狭すぎるのは彼の長所でもあり、短所。 少なくとも女の子相手でも抱きつくくらいはできるし、男相手なら頬か額ならキスできる程度と言ったら多分めちゃくちゃ狭い。 「ねえ、この子達あんまりいじめないでくれる?…なーんてね!嘘嘘!よろしく。」 「ん?俺たちもう友達じゃないの?え、違う?」 「うーん。よくわかんないけどじゃんけんで決める?俺強いけどいい?」 以下、KP用 ・彼方からの君に捧ぐ ・私悪 ・本日もまた、現にてお会いしましょう。 のネタバレを含む 父を言い訳に使った気がした。 遠い遠い未来へ飛んだあの日、自分は迷いながらも「父が待っているから帰りたい」と願った。 しかし思い返せば、最後にはエゴに落ちたとしても「誰かのため」「世界のため」と自分は身を削って戦い続けることができるだろうか。出来るはずがない。それはとても恐ろしい。 「父のため」というのは酷く曖昧模糊な理由で、どうにか絞り出したかのようなものだった。 それは1度でも自分が「兄」と呼んだ人の覚悟を、中途半端な意思で潰したような。 愛するたったひとりの家族を、人の命を奪うことの言い訳に使ったような。 己の命可愛さに、神に背いてしまったような。 実際「そうじゃない」と誰かが言ってくれるとしても落ち着かなかった。 誰かに思いを吐露したくても言えなくて、心に蟠りができた。 自分のことが嫌いな彼に守られてしまって、恥ずかしくなった。 内容を思い出せない酷い夢を見て、恐ろしくてしばらく眠れなかった。 そうして何となくどんどん些細なことが気に病むようになって、一度住む町を飛び出して出ていった。 怒られたくないからちゃんと連絡はした。それでも怒られたんだけど。 しかしこの場所に来てから、恐ろしいことは訪れなくなり、夢見も良くなった。 「いつか帰らなくては」と思ってはいるものの、自分を受け入れてくれたことに感謝しており、何か住民の人に返せたらいいと思っている。 しかしそうなったとき、柊乃はどうしようか。 最近はそればかり考えている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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