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クトゥルフ PC作成ツール
DOGMA HO2
ID:5482282
MD:6c2144c3e0e74c7d5275e73eecf29b93
DOGMA HO2
タグ:
犬の卒倒。
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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HP
MP
初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【プロフィール】 名前:阿久津 慎吾(あくつ しんご) 年齢:40歳 性別:男 職業:殺し屋 誕生日:9/3 一人称:俺 好きなもの:ガーベラ 嫌いなもの:ガキっ🫵 趣味:家庭菜園だった イメソン:死生活/syudou 【その他設定】 ・酒も煙草もやらない⁉️ ・シンクの家に居座っていることが多い。一緒にいれば殺すチャンスも増えるため。毎日歯磨き粉に毒を仕込んでいる。 【特徴表】 寄せ餌 【性格】 ひねくれている。 【イメージ台詞】 「あっ!!!ガキっ!!!死ね!!!!」 「ガキ!!!!!!!」 【PC/NPCについて】 シンク(HO1) →クソガキがよぉ〜〜〜💢正義だかなんだかしらねぇけどよぉ〜💢絶対俺がお前を殺すからな〜💢💢💢 自分以外に殺されるのは癪だから助けてやることもあるかもしれない。 猿楽 →怪しい!胡散臭い!何を考えているかわからない!俺に対しては比較的誠実な気がする。怖っ!!! 【技能について】 回避/こぶし/ナイフ →殺し屋をやるにあたってシンクの動きを見て、習得した。癪である。 応急手当 →昔から妙なことに巻き込まれて怪我をすることが多かったため覚えた。 鍵開け/隠す →シンクの部屋のなんかを勝手に開けるし、勝手に毒を隠す。 目星 →シンクが恥晒しなことをしていないか……ではなく、隙を見せないか監視している。 聞き耳/写真術/図書館/自動車/生物学 →恋人は花を愛する人であったため、図書館で一生懸命図鑑を読んだり、一緒に花畑に出かけたりした。 【来歴】 昔から妙なことに巻き込まれやすい性質だった。怪異としか言いようがない生き物が現れ、こちらを付け狙ってくる。そのせいで生活が滅茶苦茶になってしまったことは一度や二度ではない。結果、家庭にも学校にも居場所がない青少年時代を過ごす羽目になった。 こんな人生だからか当然のように就職もうまくいかず、長いアルバイト生活を送ることとなる。アルバイト先でも性質のせいだか、只々不運なだけなのか、ロクなことが起きなかった。トラブルが起きるたびに逃げるようにして辞めたためか、気がつけばアルバイトすらも採用されるか怪しくなっていた。 そんな生活を十数年続けて自分も三十代となっていた。最早、犯罪に手を染めた方が余程いい人生を歩めるのではないか、と思いながら履歴書を出した古びた洋食屋。なんと、アルバイトではなく正規雇用として雇ってもらえることとなった。曰く、目つきも愛想も悪いから態度の悪い客が減りそうだからとのこと。かくして街外れで夫婦が経営している洋食屋で働くことになった。 慣れない接客に四苦八苦しながらも、それなりに楽しく働いていた。夫婦には自分と同じ歳頃の娘がいて、その娘も店で働いているのだ。明るく笑顔が素敵な人だった。気がつけば定休日に共に外出をする仲になっていた。こんなに自分に優しくしてくれた人は初めてだった。だから、彼女が好きだと言ったものは自分も好きになりたくて勉強したし、彼女をどこにでも連れて行ってやりたくて車の運転の仕方も覚えた。 しあわせだった。あの日までは。 まだ温かい彼女の身体を覚えている。返り血を浴びた、まだ少年と言っても差し支えがないような幼い男の顔を覚えている。赤い瞳を覚えている。 葬儀は恙なく終わった。ヒグラシが鳴いていた。夫婦が何かを言っていた気がする。なんだか遠い国の言葉のような気がして頭に入ってこなかった。その日を最後にあの洋食屋には顔を出していない。 次に行くときはあの子どもから大切なものを奪ってからだと決めた。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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