キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
狛江 凪生(こまえ なぎう)
ID:5416892
MD:6d94a0743aeaa633cf7f62ac4033f325
狛江 凪生(こまえ なぎう)
タグ:
四季送り秋
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
偽名:狛江 凪生(こまえ なぎう) 本名: 鳥越 廻(とりごえ めぐる) ■外見 ざっくりと無造作に切られたオレンジの髪に、ところどころ金色のインナーカラーが覗く。 髪型は無頓着に見えてどこか計算されており、粗雑な印象を与える一方で妙に整っても見える不思議なバランス。 顔には、斜めに走る目立つ切り傷の跡がある。 朗らかな笑顔を浮かべていることが多く、鋭い犬歯が覗くたび、その笑顔がどこか獣めいて映る。 ■性格・立ち位置 表面上は陽気で人懐っこく、話せば好かれることの方が多い。 ただしその奥には、「殺しこそが自分の存在意義」という芯がある。 他者との関わりを望んでいないわけではない。むしろ、仲良くなりたいという気持ちは人一倍強い。 だが、それを自らの“業”が否定してしまう。 矛盾を抱えながらも、周囲と「普通に接しよう」とする、不器用な優しさを持っている。 ■殺しのスタイル 使用するのはファイティングナイフ。 死体はできるだけ生きているように飾りつけるらしい。 生活感とか出せるように頑張っている。 だがファイティングナイフを使用するのはあくまであびの仲間の前だけである。 元々の殺しのスタイルは消音処理された拳銃によるワンショットキル。ターゲットが多い際は二丁使用する。殺傷力に長けている為これを使用していたが、元々『普通の人間』に憧れがあり、殺しと無縁の『普通』を生きることが彼の夢だった。どんなターゲットの命も一瞬で奪い、『普通』からどんどん遠ざかるような気がした為、獲物を持ち替えている。 ナイフにしたのは自分が人の命を奪ってしまった、という罪をしっかりと感触に残してずっと懺悔の心を忘れないようにするため。 ■過去と祝について 記憶は朧気だが、親は妙な宗教にハマっていたような記憶がある。何かの儀式に連れていかれそうになって…… 血まみれの両親と、手に持ったナイフの重さにハッとした。 その際、あまりにも穏やかな顔をして手を繋ぐように横たわる両親を見て「生きているみたい、」と思ったらしい。これが今後の彼のルーティーンに繋がっている。 その後は独学で殺しの技術を磨きながら裏社会に流れ込んだ。 何も分からないまま、ただ「自分にはこれしかない」と思いながら、仕事を請け続けていた。生きるためにひたすら必死だったようだ。 12年前のある仕事で、母子を含む一組の家族を殺害。 特に記憶に残っているのは、あまりにも小さな子ども{HO1}だった。 完璧に“殺した”と思っていた。だが、10年前、街でその子ども{HO1}を見かけた。 現実味のない記憶喪失、曖昧な空白、そこから続く“奇妙な現象”。 たまに自分が殺したはずの人間が、生きて暮らしているのを見る。 (「気のせい」では済まされない)それを、彼はもう認めざるを得なかった。 そんな彼の支えとなったのが化野祝という男だ。 祝は唯一、自分を「人」として見てくれる存在。 衣食住の面倒を見てくれて、時に尻を叩いてくれて、時に肩を抱いてくれる。 血の繋がりもない、兄と名乗られたこともない。でも、彼のことを「兄貴みたいだな」と思っている。 ■{HO1}への感情 「どうして…?」 視界に入るたびに、心臓が一瞬止まりそうになる。 けれど{HO1}は、自分のことに気づいていないようだ。 今さら何を言えばいい? 謝るべきか? 黙っているべきか? そもそも……あのとき、本当に殺したのか? 今も答えは出ない。 ただ、隣に立たれるたびに、罪の形を思い知らされている。 そのくせ、「仲良くしたい」なんて思ってしまう自分が嫌いだ。 イメソン 月光/はるまきごはん×キタニタツヤ いらないもの/なとり×キタニタツヤ
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG