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天堂 織瓈(てんどう りり) 【化野 呪々(あだしの じゅじゅ)】
ID:5437108
MD:6f0a8d22026556279ff84e28440fd532
天堂 織瓈(てんどう りり) 【化野 呪々(あだしの じゅじゅ)】
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
イメージ花:彼岸花(スパイダーリリー) モチーフ:針子 鋏と糸(蜘蛛)、針(玻瓈-彼女自身)が織り成す物語 どうか、出会うことなく過ぎ去るはずの四季を、数奇な運命を、繋ぎ止められますように 裏モチーフ:蜘蛛の糸 人間の弱さ、利己的な心、救済とは 天堂 織瓈 (てんどう りり) ▶︎【化野 呪々(あだしの じゅじゅ)】 【名前の理由】 「名前、つけるなら祝と同じがいい」 「苗字は家族みたいですき」 「でも祝と違ってリリは殺すしかできないし、死んだ人、生き返らせちゃうみたい」 「呪いみたい、だから呪々」 「名は体を表す、いうなら、ぴったり」 【天堂 織瓈 について】 義務教育をまともに受けることができなかったが故の基礎知識の欠落、生活能力は皆無、表情が乏しく口数が少ないため積極的に話はしないが立派に人並みの感性と不相応な承認欲求に幼稚な面、以外と脆い心に相反した図太さを持ち合わせるなどの社会への不適合さと唯我独尊さが垣間見える。その承認欲求の矛先は多くの場合祝に向けられる。 彼女の唯一できることと言えば殺すこと。そこに無自覚のプライドを持ち、依存する。殺し以外のことについてはからっきしという認識が本人にもあり、肩身が狭い思いを毎度するためそれを誤魔化すためにキッチンに入り浸り、祝からのおこぼれを爛々と狙っている。 失敗に対して強い畏怖と羞恥を抱いており、しなければ恥をかくことは無いと行動に中々移さない怠惰な面とアングラな世界に身を置いていたが故にこれまで触れられなかった様々なことに対して興味深々な面を持つ。よって、失敗してはまぁこんなものだから仕方ないと諦めと正当化をして自身を守り、興味や意欲がまた再度沸いた際に少しやってみようかとチャレンジをするということを繰り返すため傍から見れば飽き性と捉えられることもある。 生活のほとんどを祝に依存し、食事、洗濯、掃除等の簡単なものを偶にお手伝いでする程度である。あびで働く時間以外は主に幼少期できなかった読書や映画鑑賞、手芸、惰眠等の嗜好に勤しむ。毎度買うポップコーンはキャラメルと塩のハーフ。映画は祝にもできるだけ一緒について来て欲しいが予定が会わなければ一人でも見に行く。名作と言われるものよりもB級であったり評価の低い作品を好む傾向にあり、リリ本人はその映画に垣間見える「雑さ」が好きらしい。つまらないものは普通に嫌い。 【殺害のテーマ:針子】 大きな鋏で対象の「汚い」所を切断し、新しく彼女の作った綺麗で柔らかく可愛らしいパーツに置き換える 彼女の言う「汚い」は直感的なものであり、定かに言えるものでは無いが、「暴力を振るった腕」「口汚く罵った口」「残念なことしか考えられない頭」などが上げられる。 この殺し方は彼女曰く、綺麗で怖くない世界にするため、怖いのはみんなお人形さんみたいにふわふわすれば優しくなれて幸せ、という理念の下行われている。 逆に彼女が認めた「綺麗」な人は、最小限の傷、痛みで殺せる様に蜘蛛(名:木枯し)で弱らせてから殺害する。その際、傷口に見事な刺繍と顔に死化粧を施し、彼女の作品は完成する。 リリ自身、最初からこの殺し方をしていた訳では無く、今の方法に落ち着く以前は身近にあった手頃な凶器になりそうなもので様々な殺し方を行っていた。 この殺し方に目覚めたきっかけは、自分が殺した者が定期的に生き返っていると確信した際、「切り取った部分の割合か」「置き換えたら」などと様々な生き返らない方法を試行錯誤していた(約1、2ヶ月)が、どうしようもないなと諦めた時に「もし生き返るのであったら次こそはいい人に更生できるといいね」という感覚と、祝との生活により心を知り始め、今まで良い人達に対しては殺すことに多少なりとも申し訳なさが生まれたため、その人達の最期が醜いよりは美しいものであったら嬉しいだろうなという感覚と生き返る時に目立たない様にしてあげようと殺すために作った傷口を塞ぎ始めたものを段々と凝り始めた結果である。 なお、木枯しは彼女の奥の手であり、手こずる相手と判断した際には「汚い」相手に対しても使用されるが、木枯しのことを「綺麗」な物と彼女は感じているため、あまり「汚い」相手への使用は好まない。木枯しとは気づいた時から一緒に居た。詳しくは覚えていないが、自身に懐いているため可愛いく思っており、大切にしている。武器の鋏に関して、常時は分解してトランクケースに収納されているが、偶に…いや、結構な頻度で「重い」と祝に押し付けている。彼女自身実際はこの武器に対して重いとは思っておらず、要するにこれは祝に対する「構って」の一環でしかない。 武器の鋏に関しては、過去雑貨として所持していたお気に入りの鋏を模したものを祝に頼み特注してもらった。祝に貰ったものとして木枯し同様、大切にしている。ちなみにその元となった鋏は祝との生活を送っていた時、過去の殺しから恨まれ、奇襲を図られた際の応戦で血がこびりつき、刃が欠けひしゃげ使いものにならなくなったためもう手元には無い。 木枯しの毒について▶︎ 身体へは脳への損傷、呼吸困難に襲われる。一方、中枢神経を刺激し、多幸感、幻覚と鎮痛効果によって痛みを感じることなく幸せな夢へと堕ちる。人は皆、痛みよりも快楽を求める。リリが木枯しを利用し屠った人間の表情は現世という地獄から解き放たれ、まさに極楽浄土へ至ったように。ただ、穏やかであった。 【祝に関して】 認識:家族 家族を殺した分、それが何かよく分からないから祝に自分の家族になって欲しい、と出会って世話を焼かれ、信頼を置いたしばらくの時に伝える。 リリの芸術:化粧も祝由来である 幼少期からのストレスか、口唇の欲求を乳児期に適切に獲られなかった愛着不足な為か、咬爪症によりリリの爪はいつもぼろぼろだった。ある日、街中を歩いてる途中、綺麗な金木犀の色のマニキュアがあるのを眺めていたリリに「年頃だもんね」と祝がマニキュアを買ってくれ、そのまま帰った後慣れない手付きで塗ってくれた。 「慣れないことして…上手くいかなかったや」 そんなことを言いながら、ちょっと申し訳なさそうに眉を下げてムラやガタつきのあるネイルを完成させた時、リリにはその指先の彩りがとても綺麗で大切に写った。その日から汚れた部分を隠すことのできる化粧に興味を持ち、少しづつではあるがネイルやら化粧やらの練習をし始め、今に至る。 爪は今もあまり綺麗な形に常に整えられているとは言えないものの、紅や金木犀の鮮やかな色が代わる代わる小さな指先を彩っている。 祝のピアス あびの初任給で買った いつものお礼がしたかった、何か喜ぶ物をあげたかった、嬉しそうな顔がみたかった。彼はオシャレでいつも耳にピアスを付けていたから、もし自分のあげた物を彼が身につけてくれたら、と思い気づけば手には購入済みのシンプルなピアスがあった。 喜んでくれるといいな、そう思って渡したピアスは今日も彼の耳元を飾っている 彼の料理で1番好きな物はオムライス、理由はケチャップの絵が可愛いから。祝の手料理はリリの大好物である。しかし、ピーマンやゴーヤが入った料理に関してはあまり箸が進まない。 出会った当初:変な人、なんで着いてくるか分からない しばらくして:居心地は良い、お世話もしてくれるし便利、傍にいても不快じゃない HO1を再び見た後日:見放されたくない、軽蔑して欲しくない、傍にいて欲しい 出会って3年目:家族というものが分からないから家族になって欲しい、大切にしたい それから:自身の唯一の安全基地であり、心の支え 【祝を殺害しかけた過去】 HO1が生きてる姿を見た時期、リリが覚えていないものの恐怖を感じた家族が生存している可能性や、唯一の取り柄の損失、最近現れて優しくしてくれる祝にターゲットを殺り損ねたと落胆され見放されること、祝の自分への接し方が変わってしまうのではないかという恐怖から錯乱し「祝が変わってしまう前にここで終わりにしよう」「いつか死ぬなら自分の手で殺して自分のものにしよう」と一度祝の殺害を試みる。 「見捨てないで」「失敗してごめんなさい」「私の祝になって」といつもの無表情かつ死んだような澱んだ目に涙を浮かべ凶器を向けるリリに「大丈夫」「傍に居る」等の声掛けをしリリを抱きしめ落ち着かせ、慰め、寄り添ってくれたことから、彼を殺し自分のものにしようとするのを止め、祝と共に生きたいと、彼を心から受け入れることができた過去を持つ。 __これが、初めて生温い血の温かさでは無い、人の温もりに安堵を覚えた日である、ということを朧気ながらに覚えている 【リリの殺しについての思い】 生き残るためには仕方の無いことだとは思っている。HO1の殺害に関しても、あの時自分が生きる為にはそれしか手段が無かったからどうしようもないことである、と割り切ってはいる。しかし、多少申し訳ないという気持ちや、14番の失明の理由も自身にあるのだろう、という考えには至っており、HO春の様に自分の殺しによって沢山の人が傷つき、この先の華々しい将来を自分が奪っていると理解している。しかし、それが同時殺しを依頼するにあたった人たちなどの誰かを救うための行為である、とも思っている。 HO春等の自身の被害者の面々がリリに対して殺害を図ろうとした際には「当然のことである」と理解し、しかし自身が死にたい訳でもないので、この先自分の人生を謳歌する為に彼女は持てる力を駆使し、全力で抗う。 【あびに対して】 5年勤務。殺しが普通である、みんな同じであるという状況、自分が異常なんじゃない、と正当化できる場所。殺しがあったとしても一緒に過ごせて、お腹がすいたと食事も共にし、なんて事ない話をしてくすりと笑う、傍から見れば『普通』に見える、ここに居れば自分も普通としてのひとつのパーツになれる。幸せそうな人を殺す度に「自分には得ることが一生叶わない」と思った平穏、安息の地である。自分を異常にしないあびのメンバーを大切に思っている。このまま歳をとって、動けなくなる前に引退、なんてあまりに都合が良すぎるとしても、願わずにはいられないような、叶うのかもしれない、と一抹の希望を抱いてしまうような暖かな場所。彼女の情緒の発達も祝に並び、あびの存在は大きい。彼女自身、この場所以外での自身の適応は望み薄だと直感している。HO春に対してはちょっと気まずい、というか、少し気味悪く思っている。覚えてるなら何かしら仕掛けて来るんじゃないかと思っているため警戒をしている。キッチン担当のHO春だからこそ、あびで料理はできるだけ祝からのものを食べたい。思えば彼から逃げ続ける人生だった。安息の地となったあびに特大の爆弾を投下された気分である。願わくば自分の気のせいか、思い出すこと無く仲良くできたら、なんて都合がいいことさえ考えてしまう。 HO夏に対しては昔近所に住んでた…?ぐらいのテンション感、見覚えがある様な、無いような、でも願わくは昔の節操なくターゲットを殺害していく自身のことをあまり好ましく思っていない彼女にとって『気のせい』であることが最たる幸せと言えるのかもしれない 【呼び方】 HO春▶︎大福(ふくふくとしていて、ふわふわ、中に何が入ってるかも気になる) 14番▶︎桜餅(桜色でふわふわしていてとても甘そうな、可愛い子、中に何が入ってるのか気になる) HO夏▶︎金平糖(つんつんしている、なんだかんだ可愛げがある) 蠱毒▶︎おはぎ(自称おじさんだから、色味も似てる) HO冬▶︎琥珀(糖)(小さくて眩しいぐらい元気できらきらしてるから) 閻魔▶︎甘酒(お酒好きだから) 【その他設定】 ・小さいアパートの2階に住んでいて(リリに物欲等がないため最低限生活出来ればいいと主張したから)布団と祝の私物ぐらいしか目立たない殺風景な部屋に住んでいる。キッチン用具などは十分に揃えられており、様々な料理を祝が毎日振る舞うのを享受している。 ・木枯し(蜘蛛)は祝(NPCが殺し方を完全に把握してる場合はそのNPCも)しか知らない。 祝がたまーにご飯やったりするが、HO秋よりは懐いていない。偶に舐めていると思われる節がある。例を挙げるとするならば祝の動線上に蜘蛛の巣を張っていたり、急にぬっと現れて脅かすなどが見受けられている。実はあびの害虫駆除係を密かにしている。 ・柿が好き。あびの冷蔵庫の一角にリリの柿保存場所がある(キッチン担当祝公認) ・人を殺し、何か感じた日には祝の布団に潜り込む。甘えに行き、優しく抱きしめられ、暖かな言葉をかけられて眠りに落ちる時間は何よりも彼女に落ち着きを与える ・朝に弱い。起床直後等の緊急時に動ける俊敏性は持っており、奇襲にも対応できる。しかし、その後は電池が切れた様にパタリと再び眠りに落ちる。 ・髪のセット、手入れは祝に毎日任せており、髪を解いてもらう、整えてもらう、乾かしてもらうなどの何気ない祝からの「触れられる」という時間を好ましく思っている。 ・ほっぺがふわもちであり、祝の癒しとして定期的に揉まれている。本人は満更でもない。それどころか祝の大きい手に包まれて嬉しいのだが、それはそうとやり過ぎると手を弾く。祝曰く「マシュマロ」らしい。 「貴方の死期に、彩りを」 「どうか幸せになって」 鋏d10+dB 鋏二刀 分解に1R、2回目技能値半分、一回成功でd6+1+dB、2回成功で二倍 木枯らし君 ①気絶者確殺、木枯し半分の値で鋏での行動可 ②放って数R後に攻撃(pot対抗、ハサミの攻撃はその時同時にできる。放つのに1R) ③普通に直でpot対抗スペシャルで鋏での行動可 ①、③は放ったら即時攻撃、②は放つのに1R消費、数R(1d3)経過後回避不可の対抗ロール
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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