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クトゥルフ PC作成ツール
Niels
ID:5519604
MD:74df7a71956430f0c789f7cb7aaed367
Niels
タグ:
はち卓
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
Niels / ニールス # 職業ベース:シナリオ指定<ホテルマン> 《言いくるめ》 or 《説得》、《応急手当》、《聞き耳》、任意の《芸術》 or 《製作》、《経理》、《心理学》 +関心のある技能2つ《登攀》 《隠れる》 【特徴表】 4-4 動物に嫌われる(D) 1d4→4 6-4 実は生きていた 蘇生可能が5ラウンド以内 【簡易プロフィール】 臆病な性格で、人前ではいつも落ち着かずキョロキョロしている。 対人コミュニケーション全般が苦手。特に人と喋ることが苦手で、前髪も長く基本目が合わない。吃音がちで言葉選びも下手くそ。 人とあまり会いたくないので人影が見えたら隠れている(隠れる80,回避74) 一人でなにか作業している方のが落ち着くので煙突掃除の仕事自体は好き。小柄ですいすい中に入れる上に、器用なため手際も良い。 最初の頃は覚束なかったが、毎日こなしているうちに慣れてきた(登攀75,芸術(清掃)85)。いつも黙々と仕事をこなしている。 【以下秘匿確認要項】 ■ 目的:幼馴染を見つけ出し共にこのホテルから逃げ出すこと ■ ステータス補正:【DEX+2、APP-2】 ※補正がある場合でも上限は18(EDUは21) ■ 技能補正値: ・芸術《清掃》を上限90%までとして好きな値にする ※ハウスルール無視でOK ※芸術《清掃》は職業、興味pを割り振らずにその他Pで振って構わない ・交渉技能全てに-10%のマイナス補正 ・行動/探索技能内4つまで自由に選択し、+20の補正 →隠れる、聞き耳、忍び歩き、目星 ■ 全PC共通推奨: ・低POW非推奨 / 低CON非推奨 ・自衛程度の《戦闘技能》 / 《探索技能》 / 《交渉技能》 / 《精神分析》 ■ 特徴表:2つまで可 4-4 動物に嫌われる(D) 6-4 実は生きていた ■ HO2推奨技能: 《隠れる》or《忍び歩き》 / 《応急手当》 / 《登攀》 / 《聞き耳》 ■ <ホテルマン>の職業技能 職業技能:《言いくるめ》 or 《説得》、《応急手当》、《聞き耳》、任意の《芸術》 or 《製作》、《経理》、《心理学》、+関心のある技能2つ ■ 年齢:若く設定する → 14歳 ■ 設定記載内容: ・大きく醜い傷痕の場所 → 左目から首にかけて ・拳より一回り小さい石が埋め込まれている場所 → 右胸 ・【誕生日】12/21 ・【好きな食べ物/苦手な食べ物】 温かいスープ/酸っぱいもの(腐ったものを思い出すから) 【詳細プロフィール】(読まなくても大丈夫です!) 生活のために雇ってもらったことに感謝はしているが、ホテルに対しては外に出られないことに対する不安感や不信感は抱いている。 丸め込まれやすく自己主張も苦手。ただ自分の意志はわりとしっかりしている。意思表示が苦手なだけ。 対人では気弱だが度胸はあり、話しかけられない限り大抵のことでは動じない。汚い場所や暗い所、虫なんかも平気。 お化けも怖くないし火や高所も大丈夫。仕事が無いときは外を眺めてぼんやりとしているか、煤で絵を描いている。 記憶が曖昧なため自己に関することもかなり曖昧で不安を抱いている。 傷跡を隠すためにも前髪を伸ばしている。 食べるものにこだわりはなく大体お腹が満たされればなんでも食べるが、腐ったものを食べて寝込んだことがあったため酸っぱいものは苦手。 対人コミュニケーションは苦手だが人の温もりは好き。というか温かいもの全般が好き。 ♦︎幼馴染 →会いたい。記憶は朧げだが、ぼんやりと大事だったと思う。 自分を取り戻すきっかけにも成りえる相手。一番大事。 ♦母親 →どんな人だったか思い出したい。生きているのなら再会してみたい。 ♦︎オーナー →怖いけど雇ってくれたので恩があり、苦手になりきれない。好きだけど苦手なような。 だいたいビクビクしている。良くしてくれる時は好き。 ♦︎踊り子→話しかけてくれる良い人。うまく喋れなくて申し訳ない。 この人は外に出られるんだろうか? 一人称:ぼく 二人称:あなた 「……ぁ、えっ……と、ニールス、です……」 「お、オーナー……し、仕事…終わ、りました……」 【秘匿内容】 きみはこのホテルから逃げ出して、幼馴染と再会したい。 朧気な記憶であり詳しく思い出すことが出来ないが、きみには幼少期によく遊んでいた幼馴染がいた。 そのことを懐かしく思いながら仕事をこなす日々だったが、きみがその存在をはっきりと認識したのは、オーナーであるHO1に、宿泊予定のゲストのリストを見せられた時だった。そこには確かに見覚えのある名前があった。きみの幼馴染の名前だ。あの子が、このホテルアンデルセンにやって来る。 きみの目的は、幼馴染を見つけ出し共にこのホテルから逃げ出すことだ。 (幼馴染の名前については、シナリオ開始後に開示される) 【 きみの過去 】 きみは幼少期の記憶を漠然と有しているが、どこで生まれてどのように育ったかは曖昧である。 唯一覚えていることと言えば、自分には母親がいたような気がすることと、そして母親の傍に居た時間よりも、幼馴染と過ごした時間の方が長かったはずだということだ。 幼馴染は友達の少ないきみにとても親切にしてくれて、きみは幼馴染と遊んでいる時間がとても好きだった。 しかしいつの間にか故郷を離れ、気が付けばこの場所にいた。 きみはホテルアンデルセンのパトロンである男『ハオン=ドル』という人物によって拾われ、彼の手助けのもと衣食住と仕事を手にすることが叶ったのだ。 オーナーは紹介されたきみを受け入れ、仕事を与えてくれた。しかし、それ以来きみはこのホテルから出ることが出来ない。 【 外出不可 】 きみがそれに気が付いたのはいつだったか。掃除の仕事をしていたときか、もしくは好奇心に負けた時だったろうか。 外へと繋がる窓も、玄関も、開くことは出来た。しかし、開いた先は真っ黒に塗り潰されており、恐ろしい思いが駆け巡り急いで扉を閉めた。 その時、外出が不可能であることを悟ったのだ。これに関してきみは、まだ誰にも打ち明けていない。 【 言語障害 】 きみは、人とうまく話すことが出来ない。物心ついたときからそうだったのかもしれない。少なくとも、オーナーに拾われたときには既にそうだった。 言語障害の種類は自由に設定して良い。声は出るがはっきりと発音できない、特定の音が出ない、吃音である、ろれつが回らない、話をしているが意味不明な音が出る、適切な言葉選びが出来ない、など。 【 煤けた肌 / 埋め込まれた石 】 きみはあえて、肌をいつも煤で汚している。それは、醜い傷痕を見せないためだ。 きみは顔あるいは体のどこかに、大きく醜い傷痕を有している。加えて、衣服で見えない位置に石が埋め込まれている。 (場所は自由に設定して良い。石の大きさは拳より一回り小さい程度) この石は時折光り出す。光る条件や理由については分からず、触ってみても特に痛みなどはないが、畏怖と侮蔑の対象であることは変わらないだろう。 共に働くキャストの誰にも、石の存在については打ち明けていない。 人との会話が苦手で酷い傷痕もある自分を受け入れてくれたオーナーは、やはり器量のある人物なのだろう。 傷痕も石の埋め込まれた箇所も、痛みはない。 しかしあまり周囲に晒すべきものではないため、仕事上常に汚れていることもあり、きみはいつも煤をまとっている。 【 不可解な事件 】 きみは清掃中に誤って高所から転落し、左腕の骨を折ったことがある。酷い痛みを感じて腕を見ると、それは真反対の方向に曲がっていた。 きみは恐る恐るその腕に触れたが既に感覚はなく、その感触はまるで自分の物ではないかのようだった。 物音を聞きつけたオーナーに処置をされ、次に目を覚ました時には腕は元通りになっていた。たった一晩で、だ。 きみはこういった出来事から、自分が人間ではないのではないかと疑っている。 【 きみの人となりについて 】 きみはその容姿ゆえに、人前に出る際にはどうしても強い緊張を覚える。 そのため姿を現すことの少ない清掃業は、きみにとってとてもこなしやすい仕事だった。 勿論それを克服しようとして明るく振舞うも、なるべく人と関わらないようにするのもきみの自由だ。 しかしきみの内心には、自分のような人物が受け入れられるのだろうか、という怯えにも似た不安感が常に渦巻いていることを、否定できない。 【 探索者作成について 】 ・DEX+2、APP-2 (器用に掃除をこなす一方で、きみの肌はいつも黒く煤けている) ・芸術《清掃》を上限90%までとして好きな値にすることが出来る。 ・交渉技能全てに-10%のマイナス補正が発生する。 ・行動/探索技能内4つまで自由に選択し、+20の補正を与えて良い。 ・きみは働き盛りの年齢だ。詳細な年齢は自分自身も覚えていないが若く設定すること。 また、清掃を担当しているきみだけにあらかじめこのホテルの地図の全貌が明らかにされる。 立ち入ることが禁止されている部屋に関しては、中の様子がどうなっているのか知らない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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