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クトゥルフ PC作成ツール
此仇 上総介
ID:5312330
MD:74e109e1e3db02d8277524f8cca35df5
此仇 上総介
タグ:
飼いイヌ
耳イヌ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▼このあだ かずさのすけ 12/25生 43676b 2015メンタルセラピスト/職業Pt:360(EDU*20) 本来は黒髪だったらしいが、あることをきっかけに色素が抜けてしまい今のような色味になったらしい。 感情の起伏が低く、基本的に柔らかい話し方を好むがたまに圧がある話し方をする事がある。 異端審問課に所属はしているものの、争いごと…特に血が苦手らしく誰かが怪我をしていると医療班が到着するまでの 繋ぎとして自ら手当てをしてやったり、精神面のケアをしてあげている姿を目撃する事がある。 ※過去が特殊だったんで言いくるめ→戦闘技能の日本刀に変更 ▼特記 自分の患者に対する説得に20%のボーナス ▼性格/追加思考 性格:神経質/人間不信 追加思考:酒に弱い/流血恐怖症 ▼特徴表 2-5 鋭い洞察力:優れた感覚の持ち主であるため、目星に+30% 4-6 寄せ餌:人間以外の怪物に好かれやすい。誘拐されれば殺されずに監禁されるか、もっとひどい目に遭うこともある。 ※デメリットによる追加Pt:50Pt ▼追加設定 性感帯:耳/手首/胸 3-2 局所的高APP:顔以外で、身体のどこか一部が平均よりも美しい。もしくは、平均的だがお手本のようである。 (例:手、胸、尻、腰 など) 3-9 運動効率が良い:行為に及んでもペースがなかなか乱れず、ある程度のコントロールが効く。 攻めの場合与えるPOWダメージ+1、体力減少-1のいずれか、 受けの場合POWダメージ-1、体力減少-1のいずれかから選択する。 ▼イメソン 芝居の終焉 ▼不定 ・激しい恐怖症(1/2卓) ▼攻略済みシナリオ ・Rℯ∤Aby-事前導入 ∟意外な特技があったんだな(2025.1/14) ・Rℯ∤Aby/END2 ∟決別できたと思いたいな。(2/4.6.8.9.12) ・終夜 ∟…………俺も、俺もお前の隣が落ち着くよ(2/13) ・正月特番!刑事祭 ∟走るのはちょっとなぁ…疲れるし(2/18) ・めだまやきにケチャップ ∟コイツ…わがままの方向が俺に対して違くないか?(2/27) ・Lde♢ad/END_2 ∟柄に合わないと思うんだがなぁ(3/2.4.8.11) ・CCC ∟……こんな何回も、?(3/13) ・GGG ∟……まぁ、ピアスに罪はないからな(3/20) ↓※以下、Rℯ∤Aby/Lde♢adネタバレ ▼HO1人間—報復者<貴方はあらゆる悪を熟知している> ▼ キャラシ作成 HO1 推奨:<近距離武器+拳銃技能> 御影に育てられてきたため暗殺術【隠れる・隠す・忍び歩きに+20%】 また、敵が自身の存在に気付いていない場合。 奇襲宣言で隠密技能と戦闘技能の複合ロールで奇襲が可能であり、敵回避不可の先制攻撃が可能となる。 ------------------------------------------ ▼過去 精神的なショックのせいか20年前から15年前までの記憶がない。(13-18歳まで) 貴方が覚えているのは、幼少期(20年前)の貴方は裕福で少し年老いた優しい両親の元で育った事と、 そんな幸せな生活の中で、貴方の誕生日に惨たらしく<両親が何者かに殺された>という事実。 そして、15年前の最後の記憶。 <エデン>と呼ばれるその場所で、このような事があったのだ。 白い背景に映えるような血液の赤が広がった景色。血液に溺れるように倒れ動かない自身の体。 そんな中。 少女はあなたの目の前で膝を付き貴方の額を撫でた。 「ねぇ、死んでしまうの?」 「あんなに生きたがってたのに」 「でも、大丈夫。私がついてるよ」 彼女が異形の力をもって、貴方の命を繋ぎとめた。 次に意識が戻った時、貴方は雨の降る路地裏でその体を横たわらせていた。 それを<御影>に拾われ、死にぞこないの貴方は今もこうして生きている。 それでも、貴方の中の記憶に残る両親が殺された記憶は毎夜貴方を苦しめた。 必ず。犯人を見つけ出し<復讐>しなければ、と。 ------------------------------------------ ▼英才教育 貴方は、記憶を失ってからの生活において生き物を殺すことになぜか抵抗があった。 これでは復讐を行えない。と思うだろう。 しかし、それを見通すかのように御影はあなたを拾った後、悪に必要な知識を教え、教育を行ってきた。 本人の性格もあるのだろう。甘い教育で、貴方が何かを間違えようとも笑って御影は許した。 貴方が望めば、御影は意に沿った教育やフォローを入れてくれるだろう。 「人の殺し方」「裏切り方」「必要悪について」御影は狂気的なほど『悪』を楽しんでいるようだった。 なぜこのようなことを教えるのか、と御影に聞いたことがある。 すれば彼はこのように言うだけだ。 「復讐をしたい。お前が犯人を殺したい気持ちはわからなくもないさ。だからこそ、俺がそのお手伝いをしてあげる」 これ以上のことは御影に聞いてもごまかされるばかりだ。 それでも命を救ってくれた彼の言葉を信じ、期待に応えようと努力してきた。 ------------------------------------------ ▼スパイ 今でも気まぐれで時折家に居座っている御影は、複数の組織に所属しているようだが、 その仕事をあなたに教えることはなかった。 そんな中。御影から頼みごとをされることとなる。 「そろそろかァ?なァ上総介。悪役としての初仕事をあげるよ」 「困ったことや窮地に追い詰められたら俺の名前を呼べばいいさァ。今まで教えてきただろ?命乞いの仕方も」 話を聞けば、異端審問課では現在不審な動きがあるらしい。 それを異端審問課へとスパイを行い、日常捜査の中で探しつつ 異端審問課の動向や行っていることに関する資料を持ち出してほしいのだという。 それを了承した貴方は、異端審問課に潜るため3年前にHO3に近づいた。 親しくなるうちに異端審問課の新メンバーにHO3から推奨され、異端審問課への潜入に成功することとなる。 同じく御影から潜入仲間と言われているHO4と一緒に異端審問課へと潜入することとなった。 窮地に追い詰められたときは“御影”の名前を呼べば、助けてくれることもあるかもしれない。 ------------------------------------------ □NPCについて ▽御影(みかげ) 神出鬼没の異端。本人曰く<悪者>らしい。 性格は気まぐれで快楽主義。楽しければなんでもいいらしい。 めちゃくちゃHO1には甘い。御影が怒った所も見たことない。 普段はHO1の家に居座っていることが多いが家事はできるくせにしない。 ▽HO2に対して 貴方は新しく異端審問課に入職し、バディーとなるHO2と顔合わせをすることになる。 貴方は彼を目にした瞬間から、不思議な親近感と懐かしさを感じた。 ▽HO3に対して 異端審問課に潜入するため3年間の時間をかけた相手 そこに感情があるかないかはPLが決定してよい。 ▽HO4に対して 御影からは「仕方なく保護者代理で、面倒を見ている子供」と聞いている。 それ以上、HO4について詳しく教えてもらえない。 どうやら、本人は異端審問課に連れ去られた人物を探して、一緒に潜入に来たようだ。 異端審問課に入ってから顔を合わせることとなるだろう。 同じくスパイ仲間ではあるが、目的が違うため協力するかしないかは個人の自由だ。 ------------------------------------------ ▼セブン・デットリー・シンズ 罪状≪怠惰≫ 貴方は、初めにどんな感情を持っていようと、次第に気持ちが薄れ自分に起こりうる全てを受け入れてきた。 『貴方はいかなる場合においても、他者を害することはできない』 その行為は、すべてを諦め堕落した怠惰にこそふさわしいだろう。 これから過去編に入ります。 上記の条件を守りつつ自由に RP を行いましょう。 貴方は両親を殺された後に、御影によってエデンへと連れてこられ脳に物体 X を埋め込まれることとなる。 そのため、一部感情を物体 X により植え付けられることもあるでしょう。 罪状の効力は過去編のみ有効となります。 過去は変えられません。 それが貴方の罪なのですから。 ------------------------------------------ ▼HO込みの備考 同年代の子達と比べると両親は年上だったかもしれないが、それでも確かに幸せで恵まれている事を幼い頃から感じており、 ずっと自慢だった 気がする。もう覚えてすらないが。 きっとあの時だって、両親はケーキを買って俺の誕生日とクリスマスのプレゼントを用意していたはずなんだ。 だから誕生日が嫌い。クリスマスが嫌い。12月の、冬の、あの季節独特の何もかもを奪って行くような冷たさが嫌いで。 何故俺だけが生きながらえてしまったのか。どうして選ばれたのは俺だけだったのか。 毎晩夢に見る両親は、本当ならきっとそんなことはないのだろうけど。俺をずっと責めてくる。 身体に残っているこの傷跡も……いや、俺がずっと どうしてもっと早く帰らなかったのか。 いっそのことその日はわがままを言って休んで遠出すれば良かったんじゃなかったのか。 なんで自分は、こんなにも無力なのかという気持ちの表れかもしれない。 それと同時に、俺をここまで苦しめる犯人が憎い。同じように殺してやりたい。 前は殺すのに抵抗があったが、御影に拾われて以降、全ての悪に対する知識を手に入れてからは自身が”そうである”と。 自己暗示を賭け、殺せるようになってきたと思う。そして、自身が空っぽゆえに付き合う相手に合わせる力も培ってきた。 隠れ蓑、というよりかは自身のトラウマ克服も含めメンタルセラピストとして働いていたが 警察に来てからは珠雨に信頼させるような男として暮らしてきた。そのお陰もあって異端審問課に推薦された。 正直、自分の復讐さえ完遂できればそれ以外はどうでもいい。 御影も寒太郎も、珠雨も、シオンも使えるものは全部使って 自身が成し遂げるための事を成し遂げたい。 それはそれとして、33歳にもなった俺に対しての御影あの甘さはどうかと思うし、懐かしさを感じる寒太郎はよく分からない。 手荒な真似をしたいわけじゃないので、出来る事なら躾首輪を使いたくない。いい子にしてろ。 犯人に関しては爪を一枚ずつ剥ぎ取り、歯を引き抜き、何もかもをぐちゃぐちゃにしてやりたい。 20年経った今も尚、腹の居所が治まらない。 どうして俺だけが。どうして俺の家族が、この恨み晴らさずに死ぬことはできない。 全部終わったら疲れたし、もう死んでもいいな。 ---------------------------------------- ▼ HO1 Aspiration<希望> エピソード ◇10 年前の友人 貴方には10 年前、大人の友人がいた。 それは10 年前。貴方は神話的事象に巻き込まれ、怪物から一人逃げまどっていた時だ。 貴方のその手を引いたのは一人の小柄な男性だった。 まるで太陽のように暖かい彼は、この一件で貴方を怪物から庇い首元に跡が残るほどの怪我を負うこととなる。 それから現実世界へと戻った貴方は、その彼と交友関係を持つようになった。 彼はいつも黄泉公園(よもつこうえん)のベンチで疲れたように、一人空を見上げていた ため、話し相手になることも多々あっただろう。 貴方が、話しかければその人は優しい笑みで答え、会話のやり取りに心地よさを感じる。 そうして何回公園で会ったかわからなくなった頃。彼がこのように言っていたのを覚えている。 「普通って、何だろうね。僕にとっては普通って難しいな。なぜって?んー…君にわかるかな。 …昔からいろんな神話的事象に巻き込まれやすくてね。 だから普通に仕事して普通に生きるって難しいことなんだと実感してるんだよ」 「もちろん人より厳しい人生を歩んでる自覚はあるさ。大切な人を天秤にかけたり、自分の力不足で亡くなった人もいる。 だけど……前を向き続けなければ救えないものもある。逆に言えば、前に歩むことしか出来なくなった」 「今まで失ったものを振り返るのが怖いんだ」 「……」 「ねぇ、君だったら。大切な人たちを守るため、これから出会う人たちを救うため」 「<×××××>になれるかい?」 「……いや、今は答えなくていいんだ。そうだなぁ。私にとってはまだまだ君は子供だ。 だから、大人になったら聞かせてくれるかい?」 名前も知らぬ彼は微笑んだ。 そう、いつか答えを聞かせると約束したはずなのに。 貴方は彼の顔や一部の言葉を思い出すことができない。 そして、それから一週間がたった頃。 貴方は彼が複数人の人間を引き連れひとつの廃墟に入っていった所を目撃した。 初めは気にならなかったが、後々そのことが忘れられず。彼の入っていった建物へと足を踏み入れたのだった。 しかし、入っていった先は想像を絶する惨状が広がっていた。光に纏われ倒れていく人々。 そして貴方が周りに広がる眩い光から貴方を守るように抱きしめる人がいた。 公園の彼は苦し気に「ごめんね」とだけ言うと、貴方の意識は途絶えていった。 次に貴方が目を覚ましたのは病院だった。 どうやら誰かが通報し、倒れている所を搬送されたらしい。 あれから、変わったことはただ一つだけ。 いくら待っても公園にあの人が来なくなったことだろう。 そして貴方はいずれ大人になり、その出来事も過去として忘れかけていた。 しかし、最近になってなぜかその夢を見始めるようになった。 果たして彼は、どこに行ってしまったのだろうか? ◆NPC 〇10 年前の友人 いつもあなたのことを優しいまなざしで見つめ、時折苦しそうな表情をしたことも覚えている。 しかし、名前や見目については、首元に傷跡がある事しか覚えていない。 短い間ではあったが貴方を我が子のように可愛がっていた。 ------------------------------ ▼世界の希望 ①不老状態になる ②<境界超越><過去改変><死の接吻>に関しては力のコントロールが難しいため、 皹のように完全に力をコントロールできるようになるのに1d20+5 年を要する。 そのためそれまでは通常の探索者として行動が可能だ。→23年後、アカシックレコードを使える。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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