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常諾 真日(とこなぎ まなか)
ID:3842055
MD:7577595d68acaa64a5bc8f88e1ad7211
常諾 真日(とこなぎ まなか)
タグ:
瞶家
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生まれ・能力値
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CON
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初期
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【常諾 真日(とこなぎ まなか)/PC】 職業ベース:ビデオ・ゲーム・マスター ♀/26歳/157cm 私・真日(対身内友人のみ)/君・あなた/~さん・くん・ちゃん等 「……は?これおかしいでしょ、バグ中のバグじゃん……ないわ、ほんっとない」 「ありがと、お兄ちゃん。ついでにここの直し、キツめに言っといて。マジで致命的だから」 「いいよ、なんでも。そっちに合わせる」 「……もうちょっと。30分。それで終わんなかったら諦めて寝るから」 「えー…しょうがないな…十、交代。真日がやる」 「私からゲーム取り上げたら何もないよ。知ってるでしょ?」 「わかりました。今夜、仕様書と合わせながらプレイしてみます。何かあれば兄まで連絡ください」 大切な人との関係:かけがえのないきょうだい 住所:神奈川の実家 好きなもの:ゲーム、PC、揚げ物、ジャンクフード、マニキュア/ペディキュア 嫌いなもの:ゲーム否定、兄の否定、過度の期待 常諾兄妹の妹の方。 淡々とした物言いの引きこもりダウナーにして、驚異的な持久力で翼を授かることなく3徹をキメる女。最長記録は7徹。その後は丸2日起きなかったという。 外から見れば口数の少ない、おとなしい人間。基本態度はまじめで、特に目のつく行動はしない。根が人見知りなのでいっそ目立ちたくない。 他人に合わせがちではあるが、どうしたいと問われればちゃんと意思表示はする。むしろ窮地に陥ったときの決断・行動には目を見張るものがあり、普段のだらっとした様子からは想像がつかない、迅速な行動力を発揮する。 身内、友人などの前では多少の悪ノリもする。 実兄である紺衣の影響でゲーム好き。それが高じ、紆余曲折の末、ゲーム業界への就職を果たす。 最初に触ったのもあり、家庭用TVゲームが最も好き。特定のジャンルにこだわらず、時間と体力がもつ限り何でもやる。徹夜癖はこれのせい。 嫌いなものはゲームをよく思わない人。ゲームなしでは成立しない自分を否定されるのがかなり不愉快らしい。 あと紺衣を貶すのも論外。お兄ちゃんだいすき。弱ツンデレ。 職業はゲーム開発中のバグを洗い出すデバッガー。この他ゲームテスター、開発アドバイザーとしても活躍。在宅勤務のわりになかなかの高給取りで、元ブラック勤めで実家に出戻ってきた紺衣を自身のマネージャーとして推薦し、兄妹揃って就職を果たす。 兄に対して雇用主権限で多少ぞんざいに扱うことはあれど、いてくれてよかったと思うことが多く、実際、人付き合いがそれほど得意でない自分の代わりに連絡や世話をしてくれる紺衣に感謝の念を抱いている。 また、兄がいない間は止める人間がおらず徹夜しがちだったが、マネージャーとして兄に注意されて以降は徹夜を控えている。 真日からすれば、紺衣の指摘が癇に障らないわけではない。 しかし自分のことを思ってのことだと理解しているし、余計な心配をかけさせたくない気持ちが強いため、努めて彼の言葉を受け入れようとする。 趣味はPCいじり。それが高じてPCの組み上げ・改造も自前でこなす。 ゲーミングPCが七色に光ることに納得がいかず、単色で光るようカスタム。他にもゲームや各種作業に最適なスペックを求めて惜しみなく金と技術と時間を投入し、自分が最高だと思う一台を作り上げた。 家族構成は父・母・兄・自分。 全員実家住まい。家族仲は良好。 両親は元からゲームに理解があり、過度にのめり込みすぎない限りは特に口出しをしない。親としての助言や見守りはしつつ、適度なプライバシーも保ってくれる。子どものしたいことをさせてくれる親。 いっそ放任主義かと思われるほど楽観的で、兄が2年も音信不通な状況でも心配しなかったレベル。この間、真日だけは兄を本気で心配していたが、当時はメンタルを病んでいたため、兄の方に気を回す余裕はなかった。 紺衣の実態を把握してからは両親も気を回すようになった。 真日のことは『ゲーム好きのおとなしい娘』程度の認識でいたため、退職騒ぎで彼女が激昂したときは相当驚いたとか。 ♪ 1つ上の先輩・千金楽十とは中学に上がって間もなく知り合う。彼に風紀委員としてゲームの持ち込みを注意されたことが全てのはじまり。 授業態度はきちんとしていたことと十がそれほどきつい取り締まりをしなかったことが幸いし、このときは見逃される。ただしゲームの持ち込みがバレた時点で相当に冷や汗をかいた。 当時中学3年で風紀委員をしていた紺衣に尋ね、十を特定。見逃してもらった礼を言おうと彼に話しかければ、あっさりとしながらも行動力の化身のような人柄に人知れず憧れを抱く。 内向的な真日に、十の積極性はひどく眩しく見えたのだ。 兄と既知だったのも影響し、あれよあれよという間に親交を深め、最終的には紺衣と十を追って同じ高校へと進学。そこは語学レベルの高い学校で、不運にも語学の得意でない真日は二人に泣きつき、勉強を教えてもらうことでどうにか希望する高校へ進むことができた。 十に対しては先輩後輩の垣根なく、呼び捨てタメ口で話す。ゲーム仲間でありながら数少ない心を許した人間とあって、彼に個人的な相談を持ち込むことも珍しくない。 親しい友人であり、兄にも近い感覚。 ♪ 元々ゲームに興味はなく、内気で引っ込み思案な少女だった。 紺衣の勧めで家庭用ゲーム機に触ったのが全てのはじまり。小学生のうちからめきめきと才覚を顕し、勧められるままに出場したゲーム大会で注目を集める存在に。 人前に出て注目される恥ずかしさ以上に、取り柄のない自分の得意なことを見つけられた感慨深さの方が勝ったという。以降、ゲーム分野においては積極的に活動し、引き続き大会への出場や実況動画等で界隈を賑わせた。 その裏にはいつも紺衣の支えがあり、学生生活の傍ら、対人関係の不得手な妹に代わりコメントの代筆や取材等の付き添いを快くしてくれていた。 しかし、高卒に伴い就職した彼は実家を出てしまい、高校2年生になった真日は兄の支援を受けられなくなってしまう。 虚勢を張り続けることでしばらく持ち堪えたが、元々不特定多数の人間を相手にすることに向かない気質が災いし、疲れ果てた真日は活動に使っていたアカウントを突然削除。 中学時代から仲良くしていた先輩・千金楽十をはじめ、気の合うひと握りの友人たちとゲームを楽しむことで日々の癒しを得ていた。 紺衣が実家を出てから一度も帰省しないまま2年が経とうとしていた。成績は中の下、口下手で満足に友達も作れず、まともな社会人になれる兆しが見い出せない。 ならば、唯一得意とするゲーム以外の道はない。けれども一人では以前のような活動は難しいと思い至った真日は、兄に相談しようと彼の住むアパートへ向かう。 インターホンを鳴らしても応答はない。仕方なく両親から預かった鍵で解錠し立ち入ると、玄関先に見慣れた姿の青年――紺衣が倒れていた。 血の気が引く思いで介抱し、薄ら目を開いた兄は「会社に行かないと」と立ち上がろうとする。その掠れた声やクマの濃い目元にかつての優しい面影はなく、室内をよく見れば脱ぎ捨てた衣類やゴミが散らかる、まともとは呼べない暮らしぶりに唖然とした。 兄について、両親は「頼りがないのは元気な証拠」と特に気にしていなかったため、真日自身もメンタルを病みながらも心のどこかで「大丈夫」と思っていたが、実態を理解した瞬間、真日は大声で叫ぶ。 「ダメ!!!」 「お兄ちゃん、帰ろう!うちに帰って、真日といっしょに、ゲームしようよ…!真日がんばるから、ゲームでがんばって働くから……だから、死んじゃやだ………!」 「なんでそんなに死にそうなの?会社で何があったの?なんで教えてくれなかったの?真日心配してたのに…!」 思いつくまま、捲し立てるように言葉を吐いた。 気づけば紺衣は呆然とこちらを見ている。光も何も見えない泥の瞳。蚊の鳴くような声で「でも……いかなきゃ……おこられる」とだけ返した。 ―――瞬間、怒りが満ちる。 「なんで死にそうなのに怒られるの!?おかしいよ!死ぬまで扱き使う会社なんて辞めていいでしょ?!お兄ちゃんが辞められないなら真日が言う!」 怒声。そこからの真日の行動は迅速だった。 両親に状況を報告。そのまま実家に連れ戻し、紺衣から事情を聞き出したのち両親と一緒に退職させるための説得。流れるような速さで退職届を認めさせ、最短で退職に持ち込んだ。 アパートも引き払い、実家で静養させている間、真日の元に一通のメールが届く。 それはとある大手ゲーム企業からのもので、新規ゲーム開発への参加依頼だった。この企業は真日が初めて出場した大会の主催でもあり、そのめざましい活躍を見込んで何度か取材を申し入れるほど、真日に目をかけていた。 ―――舞い込んだ千載一遇のチャンス。 真日は迷わず飛びつき、ついにゲーム業界への就職を果たす。 そして依頼を受諾する際、ひとつだけ条件を提示した。 『私の兄・紺衣を、私のマネージャーとして登用していただけませんか。これまでの自分の活動は、ずっと兄に支えられてきました。これほど信頼のおける人はいません。だから、兄と一緒に仕事をさせてもらえるのなら、最高の働きを約束します』と。 その条件はなんなく通り、真日は憧れのゲームの世界へ、大好きな兄とともに飛び込んだ。 紺衣を連れ戻した後、渡米した十から息抜きにアメリカへ来ないか、と誘われる。 海外へ赴いたことがなく、正直語学に不安はあったが兄のためになるならと決意。語学に強い高校に通っていたことも鑑み、どうにかなると信じて兄と一緒に10日間の慰安旅行へ出かける。 行ってみたら結構楽しかったらしい。 十の事故の報せを聞いたときは兄ともども顔を真っ青にしていた。 しかし向こうから動きがあるまで自分たちにできることはない、と覚ってからは気負いすぎないよう努め、後に本人から連絡を受けてようやく肩の荷が下りる。 それでも身体的に大きなダメージを負った十を心から心配しており、茶化しながらも労ろうとする。 ◆特徴表 1-10 予期せぬ協力者 自分に忠誠を尽くし、援助に来るかもしれない協力者がいる。協力者は常諾紺衣。影響力は24。 5-6 異物への耐性 体内免疫が発達。POT対抗時に成功範囲+20。 ―――――――――― 【常諾 紺衣(とこなぎ このえ)/大切な人】 ♂/28歳/173cm 僕・私(仕事関係のみ)/あなた・君/~さん・くん・ちゃん等 「真日。もう遅いから、ほどほどにして寝るんだよ」 「はい。ええ、いつもありがとうございます。真日にはそのように伝えておきます。では失礼します」 「明後日のことなんだけど、15時に打ち合わせだ。……今は結構進みがいいし、一日くらい遊んでもいいかな。明日、どこか行こうか?」 「好きと得意は違うんだよ。……はあ、僕も真日くらいゲームが得意になりたかった」 「十、無理だけはしないでくれ。僕は心配なんだ……本当に」 「……はは。ダメだな、思ったより弱くなってる」 「今すぐやめなさい。身体は壊したら元に戻らない。……わかってるだろ、僕みたいにはなるな。お願いだ」 PCとの関係:かけがえのないきょうだい 住所:神奈川の実家 好きなもの:ゲーム、事務作業、計画立て、煮物 嫌いなもの:不健康、努力の否定、生食するもの全般(刺身、生卵など) 常諾兄妹の兄の方。 超がつくほどお人好しな優男。妹・真日がゲームに触れるきっかけを作り、その才能を引き出した張本人。 真日のマネージャーとしてタスク、スケジュール管理、業務連絡等を代行。表舞台で派手に立ち回るより、舞台裏で地味に支える方が性に合うらしい。 穏やかかつ勤勉で、広く浅く適度な関係を築けるタイプ。 教師に好かれる模範生。頼まれれば快く勉強を教えはするがノートの丸写しは断る。 甘やかしすぎは相手のためにならない。そのあたりの線引きはきっちりできている。 中学時代は風紀委員として活動。1つ下の後輩・千金楽十とはそこで知り合い、後に十と真日の出会いを取り持つ。よく間に混ざって話すうちに、十とは先輩後輩の垣根を越えた友人関係になる。「大人になれば1歳差なんて大したことないよ」とは本人の言。 真日、十とゲームをすると絶対に真日には勝てない。十とはいい勝負。 妹と同じくゲーム好き。元々好きだったのはこちらの方だが、あっという間に妹に腕前を追い越され、中学に入ってしばらくはへこんでいた。 そのうち開き直り、いっそ割り切って妹のサポートに回ろうと決意。対人関係の不得手な妹に代わり、大会のエントリーや受け答え等、甲斐甲斐しく面倒を見ていた。そもそも妹が普通にかわいいので世話焼き。 嫌いなものは不健康。ブラック企業でうっかり身体を酷使した結果、体力が落ちたことを気にしている。現在の体力は以前の6割ほど。体力のなさを自覚するたびに悔やんでも悔やみきれない、自分の至らなさを思い知らされるのだという。 ゆえに妹には同じ轍を踏んでほしくない気持ちが強く、徹夜には特に厳しめ。食生活にもそこそこ釘を刺すが、過度に締め付けるのも逆効果だとある程度は見逃している。 高卒後、実家を出て一人暮らしをしながらゲームとは関係ないブラック企業(紺衣は普通の企業だと思っていた)に入社。 生来の優しさに付け込まれ、パワハラモラハラを被り続けた結果、大らかさは掻き消え、神経質でヒステリックな真逆の性格に。 実家にも帰らず、連絡ひとつせず、どうにか気力のみで職場と自宅を往復するだけの日々を送って2年。見る影もなく落ちぶれた様子を、進路相談のため訪ねてきた真日に目撃された。 あまりの衰弱ぶりに激昂した真日に辞めるよう説得され、半ば言わされたに近い形で退職。そのまま実家に連れ戻される。 辞めてからもストレスでしばらく生活が乱れていたものの、引きこもっていてもPCやタブレットさえあれば仕事ができること、〆切等はあれど自分のペースが保てることが気に入ったのか、次第に落ち着いていき、元の穏やかさを取り戻した。 今では天職とばかりにマネージャー生活を満喫している。 基本、真日の意志を尊重し、大切に思いつつもマネジメントはしっかりする。優しくも過度に甘やかさない。 また、健康を害する行動、身体に負荷をかけることに対しては良い顔をしない。特に徹夜。 口調自体は柔らかく、相手を傷つけないよう配慮した物言いをするが、あまりに駄々をこねられると口調が多少きつくなる。たぶん遺伝。 ◆通過シナリオ 落園(生還) →十くん、霞月くんと出会う。 苦しくとも、自分で決めて、歩いてきた。 兄に甘えていた自分はもういない。どんなに縋ったって、最後にはひとりになる。 せめて……最後まで自分を見失わないように。 未だ晴れない心を抱えたまま、必死に生きている。 ———幸いを取り戻すために。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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ケイオシアム社
の著作物です。
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