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クトゥルフ PC作成ツール
テュルド/ヨルベリア・ミルカ
ID:3773143
MD:763e22f55f22545636cb040113f3add7
テュルド/ヨルベリア・ミルカ
タグ:
pttntk
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
テュルド(Tyld):蹂躙するは我が手にてHO2 ニルドルヴィナ(Nildrfina)国の将軍 ○特徴表 3-5:重火器の達人 3-6:格闘センスの持ち主 一人称:私、二人称:お前、貴様、君(自国の民向け) HO1:ガルシア殿 HO3:蓝殿 HO4:五十三殿 ○プロフィール 神の生き写しとされるB国=ニルドルヴィナの旗印。将軍として洗脳にも近い教育を幼少期から受けていたため、高圧的で他国の人間を見下すような喋り方をする。自国の民には優しい。蹂躙し自国の支配下に置くことで神によって救済できると考えている。ただしお飾りの将軍などではなく、その戦闘能力は軍の中でも本当にトップである。強いて言えば本人の好みで武器を用いての近接戦闘をあまり好まないくらい。それができる能力があるなら将軍自ら最前線で戦って自軍を鼓舞すべきである、と考えており役柄上B国にとって失うわけにはいかない人間であるにもかかわらず前線で戦い続けた。 ○PC達の国に対して A国(アルフィア帝国):ウィルフレッド・ガルシア 神こそが唯一絶対の国であるため、考えが真っ向から合わないが大国に対し後先考えずに歯向かう程能無しでもないため比較的丁寧な口調・態度で接する。内心は自国排除しようとしていたA国に対し逆に食らってやろうと考えていたが、ウィルフレッド本人の民衆扇動の手腕に関しては一目置いていた。 C国(華国):蓝 憂炎 最終的にすべての国を支配下に置くことが目的だったため、直接介入を拒むなど言語道断。いくら策が優秀であっても引きずり出し弱ったところを叩くのは楽だろうと考えたのと、元々PC達以外の国も巻き込んで消耗したところをまとめて叩く予定でもあったため、直接介入を拒んでいることを悪であるかのように印象付け主戦場にさせた。 D国(昴):五十三 宇咜 小さな島が何かやってるな、と最初は思っていたが徐々にその兵器の驚異を認め、自国を守るため、また力を得るためにA国ほどではないものの兵器を輸入していた。科学技術を駆使した最新の兵器には手を焼いていたが、テュルド自身は力技かもしくは観察して技で押し切ることも。 基本的に、PC達の能力は認めており一目置いていた感じです。国の方針としては最終的にすべて吸収するつもりではありましたが。 下は詳細の設定ですが全部趣味で詰めただけなので読まなくてもKPしていただくのにも同卓していただくのにも全く問題ありません。 ・名前の由来 テュルド-Tyld 北欧神話の軍神テュール(Tyr)、光の神バルドル(Baldr)より。スペルに母音がない名前を目指してみた。 ・国名の由来 ニルドルヴィナ-Nildrfina 古ノルド語のvindr(風)、Niflheimr(ニヴルヘイム/ニフルヘイム、霧の国)より。ニヴルヘイムは冷たい氷の国とされるので、その辺から。 ・国土 割と広い。夏はないけど春はあるくらいの北国。穀物はなんとか賄えるが暖かいところで育つフルーツなどはそのままでは一切育たない。野菜などは若干甘く育つ傾向がある。冬は強い北風が吹くため、慣れていない他国の人間は進軍すら難しい(とはいえ未来であること、科学技術の発展したD国がいることを考えると防寒具など整えていれば難しいという程ではなかったかもなとも思います)。厳しい寒さを越えるために壁が分厚く、緩やかにV字型のスノーダクト方式の屋根が特徴的な街並み。 首都:ラシュー(Rasyu) 中心部は白く美しい建造物だが、よく見ると要塞。城や宮殿に見えるような豪勢な造りでは雪や氷柱の対策が難しいこと、また、中心部に万が一攻められるようなことがあっても対抗できるよう要塞として建築された。テュルドはこの要塞内に自室がある。自室にはほとんど何も置いておらず、軍の人間の名前と顔のリストや今まで行った戦場とそこでの流れの簡単なメモなどがまとめられている。 ・政治とかその辺 何もない空間に神が降り立った。 神は最初に水を引き、そこに沿わせるように大地を創った。 神はその地に生物を住まわせ、その行く末を見てみたいと考えた。 そして自身の指先から人を創り、増やしていった。 人と同時に様々な動物も創った。 神は人と動物を生かすために髪の毛から植物を創り、多様性を与えた。 やがて神が産み落とさずとも人が増えるようになり、神の手から離れ独自で文化を産み発展していった人々は争いを起こすようになる。 自分の創造物たちの行く末を見守るつもりだった神は創造物による創造物が広がっていく様子を最初はそれも見守っていたが、争いが起き創造物たちが傷ついていくことを悲しんだ。そして自らが生み出した子らを守るため壁になるようにと北風を吹かせた。 寒く冷たい風はもともと住んでいた人でなければ耐えられず、神の子のみがその地に永住することとなった。 そうして人を分けても争いは止まない。 全ての争いを止めることはできず、全ての人を守ることはできない。 落胆した神は、せめて我が子が健やかにいられますようにと神の子にお告げを授ける。 そうして導かれている国、神の国。 それが「ニルドルヴィナ」である。 ……というのが表向きの話。これをもっと噛み砕いたものが学校などでは伝えられていたりする。元になった話はあるが、語り継いでいくうちに別物になっていき最終的には国民を動かしやすくするための意図的な改変が施されている。これを元に「神はこの国を守るためにお告げを授けてくださっている」「何が起きてもそれは神のお導きだ」「神がこの国と国民のすべてを決める」「神の機嫌を損ねれば国民と見なされず、死あるのみ」「たとえ困難が降りかかろうとも、それは神によって与えられた試練」「神の声に従うべし」と刷り込んでいくのだ。平均より少し貧乏な程度の家庭に生まれたテュルドはたまたま通りがかった国の有力者によって「伝えられている神の姿に似ている」「利用できるかもしれない」と目を付けられ、多額の支援をすることと引き換えに国の元へ引き取られる。その後間も無く神の生き写し、神の再来として発表され、より神の姿に似せるため成長と共に多少の整形を施されながら教育を受けていくこととなる。本来であれば「神の声を聞く神の子」という立場だが、生き写しとして発表されたために「神そのもの」として国民からは扱われるようになり、テュルドの言葉をそのまま「神の声」とする国民も多くいる。幼少期より教育されたため国の望み通り「旗印」として見事に育ち、同時に自衛はできるようにと訓練していた最中その類まれなる才能も見いだされる。これ幸いと格闘技と重火器の扱いも教え、通常の教育を受けていないテュルドはスポンジのようにそれを吸収しついに戦場へ出ることとなった。近接戦闘武器も教えようと話は持ち上がったが、本人が好まなかったため護身用にナイフを扱えるように教えるのみにとどまった。テュルドが教育に対し積極的でなかったのは初めてのことであったため、意思が尊重されることになった。その後すぐに「将軍」としての地位が与えられ、数多の戦場を駆けることになった。 ○国家運営とか テュルドが法案などに関して進言し、それを議員(上院と下院に分かれている/上院は何代も続く貴族たち、下院は国民投票によって選ばれた人たち)たちが協議し決定していく……という議会政治のような形を取っている。のが上院からの発表。テュルドはあくまで進言をするのみであるため、議会には基本出席しておらずそれゆえあれほどの頻度で戦場に出ることができるのだ、とのこと。旗印として最前線を駆けている方が士気も上がるし国民もより盛り上がっており、表面上は何も問題はない。ただテュルドがいない日が多いことによって上院の好き勝手やりたい連中がのさばりそうになっている状態でもあった。テュルドとまともな議員は勿論そういった人間のことは止めるため、実のところテュルド派とそうでない派閥(否定派)で割れており、テュルドの今回の死刑決定は「勝利」ではなく「共倒れ」という結果に終わったために否定派がゴリ押しで責任をテュルド一人に押し付けた結果である。国民の支持を得ていたテュルドという絶対的な後ろ盾を失ったテュルド派は現在否定派に完全に押されている。実はテュルドが戦闘能力の才能を見出され戦場へ向かうようになったのは否定派にとっても完全に想定外であり、本来ならテュルドを傀儡として自分たちの言うことを聞かせ、望み通りに「神の言葉」を発させるつもりだった。しかし、傀儡とするには頭が良く、教育はできても洗脳はできなかったテュルドを鬱陶しく思い始めたところで戦場へ向かうことになり、上院の貴族たちは内心喜んでいた。結果としてその戦績によりさらに国民の支持を得ることになったため若干扱いづらくは感じていたものの、議会へ必ず出席するわけでもないためこれで自分たちの思い通りにできる、と考えていた。 ○以下、通過前はKPのみ閲覧可能(相互限定だがワンタップで開けてしまう可能性もあるため注意) https://fusetter.com/tw/Pxdlt6Cj
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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