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クトゥルフ PC作成ツール
★轟 庵司(とどろき あんじ)
ID:5480716
MD:79fb3b6c7139815376f6827ee43ee5b0
★轟 庵司(とどろき あんじ)
タグ:
とみキャラ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
一人称:俺 -------------------------------------------------- ●特徴表 ▷2-04:愛書家 あらゆるジャンルの蔵書を持っている。<図書館>に+20%。 さらに図書館へ出掛けなくても、自宅の書庫で<図書館>ロールが可能になる。 ▷5-01:動物に好かれる 独特の佇まいのおかげか、たいていの動物がなついてくる。 -------------------------------------------------- ガサツで大雑把、かっこいいものが好き。 握り飯を常備しており、隠れて時々食べる。 (だいたいすぐばれる) 難しいことを考えるより体が先に動くタイプ。 百合亜に一目惚れしており師匠と慕っている。 現状剣術で勝てる気配はなく、いつか自分が勝てた時告白しようと思っている。 漫画や小説など物語を読むのが好き。 趣味で少年漫画を描いていたりするが恥ずかしいので誰にも見せたことはない。 -------------------------------------------------- 鬼は人の心の中にいる。 両親がそうだった。 小さな頃から虐待を受けており、両親の玩具にされて生きてきた。 日々繰り返される肉体的精神的暴力は洗脳や調教と言って良いもので、逆らうことはできなかった。 便利な道具としか思われておらず、親の指示で万引きなどの犯罪行為を繰り返していた。 警察の世話になることも何度もあり、その度に自責の念に駆られた。 両親の指示だと言う勇気を彼は持ち合わせていなかった。 服で隠れる場所には無数の傷跡をつけられた。 両親の所有物であるという印がこれでもかと身体中を埋め尽くしている。 外面を気にする両親だったこともあり学校には通っていたが 家でされていることを誰かに話すことはなかった。 話すことでさらにひどい仕打ちを受けるだろうことに怯え続けていた。 少しでも耐えられる力をつけようと日々トレーニングを重ねていた 学校の友人が剣道部だったため、見様見真似で一人で剣術の訓練をした。 元々体は大きく、トレーニングの成果で筋力もついたが それでも両親に反抗することはなかった。 生きていく上で頼れる大人は両親しかいなかった。 だからなんとか縋って、何をされても縋って生きてきたが 1ヶ月前あっさりと捨てられた。 捨てられる直前両親が大喧嘩をしていたような気がするが 父親に殴られ意識が遠のいていたのではっきりとは覚えていない。 解放された安堵と今までの自分の人生を否定されたような虚無感に襲われ 両親への憎悪を募らせている。 ``` 「奴らは皆涙を流し死んでゆく、私はわらう鬼を見たことがない。」 【シナリオ概要】 第六版対応、4PL秘匿HOシナリオ PvPの可能性有、完全新規探索者限定 ■必須技能 回避を含む戦闘技能 ■推奨技能 目星、図書館、聞き耳、応急手当または医学、交渉系技能 ■推奨時間 20時間前後(ボイセ基準、RPにより変動) ■あらすじ 突如、町に化け物が現れた。 人々はそれを「鬼」と呼んだ。 鬼に対抗すべく「鬼狩部隊」が立ち上がった。 ■公開HO ・HO1 あなたは鬼狩部隊を立ち上げた隊長だ。 ・HO2 あなたは急遽、鬼狩部隊に入隊した。 ・HO3 あなたは鬼狩部隊一の強さを持っている。 ・HO4 あなたは鬼狩部隊一の頭脳を持っている。 ※本シナリオは神話生物や呪文のオリジナル要素、自己解釈を含みます。 ※完全新規探索者限定となります、非常にキャラメイクの自由度が低いです。 ※PvP要素を含むシナリオとなります。 ※人を選ぶ要素を多々含みます。 ※NPCと事前関係、HOによっては予期せぬ設定がつきます。 ※如何なる出来事もシナリオだからで片付けられる方のみ通過してください。 上記が大丈夫な方のみお願い致します。 ``` **__PC作成__** ``` ・あなたの瞳は燃えるような真っ赤な色をしている。 ・STRは通常のダイスで算出した値+6の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・CONは通常のダイスで算出した値+6の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・SIZは通常のダイスで算出した値+2の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・APPは12以下で作成する。 ``` __**過去**__ ``` あなたは一か月前に親に捨てられた。 その後の記憶はない。 目が覚めたら白い病室のベッドの中だった。 あなたの傍には百合亜(ゆりあ)という女性が立っていた。 どうやら自分は親に捨てられた後、約3週間眠っていたようだ。 また、目覚めたあなたに百合亜は以下の事を告げた。 それは「これから百合亜があなたの面倒を見る事、一週間後に結成される“鬼狩部隊”に百合亜と共に入隊すること」だ。 行く当てもないあなたは彼女の言葉に従うしかなかっただろう。 あなたは入隊までの一週間、みっちりと百合亜から訓練された。 あなたの武器は百合亜と同じ【日本刀】指定になる。 ``` **・一か月前に親に捨てられたこと ・あなたは親に負の感情を抱いている ・あなたは産まれてからきょうだいがいない一人っ子であること** __上記三つに当てはまれば自由に過去の設定を付けても良い。__ __**NPC 情報**__ **百合亜(ゆりあ) ** ``` 女性。22 歳。 面倒見が良く、姉御肌。 よくご飯を食べ、あなたにも沢山食べろとご飯を盛ってくる。 ``` 一人称:俺 -------------------------------------------------- ●特徴表 ▷2-04:愛書家 あらゆるジャンルの蔵書を持っている。<図書館>に+20%。 さらに図書館へ出掛けなくても、自宅の書庫で<図書館>ロールが可能になる。 ▷5-01:動物に好かれる 独特の佇まいのおかげか、たいていの動物がなついてくる。 -------------------------------------------------- ガサツで大雑把、かっこいいものが好き。 握り飯を常備しており、隠れて時々食べる。 (だいたいすぐばれる) 難しいことを考えるより体が先に動くタイプ。 百合亜に一目惚れしており師匠と慕っている。 現状剣術で勝てる気配はなく、いつか自分が勝てた時告白しようと思っている。 漫画や小説など物語を読むのが好き。 趣味で少年漫画を描いていたりするが恥ずかしいので誰にも見せたことはない。 -------------------------------------------------- 鬼は人の心の中にいる。 両親がそうだった。 小さな頃から虐待を受けており、両親の玩具にされて生きてきた。 日々繰り返される肉体的精神的暴力は洗脳や調教と言って良いもので、逆らうことはできなかった。 便利な道具としか思われておらず、親の指示で万引きなどの犯罪行為を繰り返していた。 警察の世話になることも何度もあり、その度に自責の念に駆られた。 両親の指示だと言う勇気を彼は持ち合わせていなかった。 服で隠れる場所には無数の傷跡をつけられた。 両親の所有物であるという印がこれでもかと身体中を埋め尽くしている。 外面を気にする両親だったこともあり学校には通っていたが 家でされていることを誰かに話すことはなかった。 話すことでさらにひどい仕打ちを受けるだろうことに怯え続けていた。 少しでも耐えられる力をつけようと日々トレーニングを重ねていた 学校の友人が剣道部だったため、見様見真似で一人で剣術の訓練をした。 元々体は大きく、トレーニングの成果で筋力もついたが それでも両親に反抗することはなかった。 生きていく上で頼れる大人は両親しかいなかった。 だからなんとか縋って、何をされても縋って生きてきたが 1ヶ月前あっさりと捨てられた。 捨てられる直前両親が大喧嘩をしていたような気がするが 父親に殴られ意識が遠のいていたのではっきりとは覚えていない。 解放された安堵と今までの自分の人生を否定されたような虚無感に襲われ 両親への憎悪を募らせている。 ``` 「奴らは皆涙を流し死んでゆく、私はわらう鬼を見たことがない。」 【シナリオ概要】 第六版対応、4PL秘匿HOシナリオ PvPの可能性有、完全新規探索者限定 ■必須技能 回避を含む戦闘技能 ■推奨技能 目星、図書館、聞き耳、応急手当または医学、交渉系技能 ■推奨時間 20時間前後(ボイセ基準、RPにより変動) ■あらすじ 突如、町に化け物が現れた。 人々はそれを「鬼」と呼んだ。 鬼に対抗すべく「鬼狩部隊」が立ち上がった。 ■公開HO ・HO1 あなたは鬼狩部隊を立ち上げた隊長だ。 ・HO2 あなたは急遽、鬼狩部隊に入隊した。 ・HO3 あなたは鬼狩部隊一の強さを持っている。 ・HO4 あなたは鬼狩部隊一の頭脳を持っている。 ※本シナリオは神話生物や呪文のオリジナル要素、自己解釈を含みます。 ※完全新規探索者限定となります、非常にキャラメイクの自由度が低いです。 ※PvP要素を含むシナリオとなります。 ※人を選ぶ要素を多々含みます。 ※NPCと事前関係、HOによっては予期せぬ設定がつきます。 ※如何なる出来事もシナリオだからで片付けられる方のみ通過してください。 上記が大丈夫な方のみお願い致します。 ``` **__PC作成__** ``` ・あなたの瞳は燃えるような真っ赤な色をしている。 ・STRは通常のダイスで算出した値+6の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・CONは通常のダイスで算出した値+6の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・SIZは通常のダイスで算出した値+2の値となる(この値は上限18を超えても構わない) ・APPは12以下で作成する。 ``` __**過去**__ ``` あなたは一か月前に親に捨てられた。 その後の記憶はない。 目が覚めたら白い病室のベッドの中だった。 あなたの傍には百合亜(ゆりあ)という女性が立っていた。 どうやら自分は親に捨てられた後、約3週間眠っていたようだ。 また、目覚めたあなたに百合亜は以下の事を告げた。 それは「これから百合亜があなたの面倒を見る事、一週間後に結成される“鬼狩部隊”に百合亜と共に入隊すること」だ。 行く当てもないあなたは彼女の言葉に従うしかなかっただろう。 あなたは入隊までの一週間、みっちりと百合亜から訓練された。 あなたの武器は百合亜と同じ【日本刀】指定になる。 ``` **・一か月前に親に捨てられたこと ・あなたは親に負の感情を抱いている ・あなたは産まれてからきょうだいがいない一人っ子であること** __上記三つに当てはまれば自由に過去の設定を付けても良い。__ __**NPC 情報**__ **百合亜(ゆりあ) ** ``` 女性。22 歳。 面倒見が良く、姉御肌。 よくご飯を食べ、あなたにも沢山食べろとご飯を盛ってくる。 ``` __**ストーリー **__ ``` ーーー2021年7月20日 暑い日だった。 東京都民は変わりない一日を送っていた。 出勤途中のサラリーマン、学校に向かう学生、談笑する主婦。 ありきたりな日常は誰かの悲鳴によって崩壊した。 最初に叫んだのは誰だろうか。 誰かは叫んだ。 「化け物だ!!!」 突如、町に化け物が現れた。 化け物はその恐ろしい力で次々と人々を殺めていった。 その恐ろしい化け物を人々は「鬼」と呼んだ。 鬼に対抗すべく勇敢な二人の人物は立ち上がった。 ーーー2021月9月1日 それは記念すべき「鬼狩部隊」結成日。 鬼による被害が後を絶たない。 東京都は「鬼狩部隊」を正式な部隊と認め、都を守って欲しいと要請した。 あなた達は各々の理由で「鬼狩部隊」に入隊した。 2021年9月1日、あなた達の新たな日常は幕を開けた。 ```
※
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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