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クトゥルフ PC作成ツール
九石 柚葉
ID:4924931
MD:7daf2450311eb591f799607d2e4bc128
九石 柚葉
タグ:
りんご餅
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
さざらし ゆずは 一人称:私 二人称:お前 【性格】 本当は人懐っこい。 【生育歴】 弟との年齢差は5歳。 弟がリアンに罹患した当時18歳だった。 親戚等と疎遠な両親のもとに生まれた。 両親が共働きで頼れる親戚もいなかった為、弟の勉強や面倒を見ていたのは柚葉だった。姉弟仲はとても良く、小さい頃から2人でおつかいに行ったり、おままごとやかけっこゲームなど一緒に遊ぶ事が多かった。 弟が罹患した当時、柚葉は高校3年生だった。 弟に勉強を教えていた事が柚葉にとって転機となり、教師になりたいと教育学系の大学進学を目指していた。 事件当日はちょうど柚葉が教育系大学の合格が決まった日だった。弟も両親もとても喜んでくれており、みんなで何か食べに行こうか、なんて当たり前の様な普通の会話をして過ごしていた。 だが突然苦しみ始めた弟とその弟が両親を殺した時、初めは何が起きたか理解ができなかった。 さっきまで当たり前の様にみんなで笑っていたのだから。 弟に「助けて」と言われた瞬間、恐怖よりも何よりも弟を守らねばと思った。自分の前から消えてしまった弟は、このまま自分以外の人に見つかれば殺されてしまう、誰よりも先に見つけて守ってあげなければいけない…と思った。 弟を救う手立てを必死で考えた結果、弟が殺されるよりも前に弟に接触して保護する為には自分が猟犬になって最前線で弟を見つけて保護するのが1番確実に弟を助けられる方法だと思った。それからの行動は早かった、大学進学は諦め、卒業間近だった高校もやめ猟犬に入隊した。なりふり構っていられなかった。自分がこうしている間にも弟が殺されてしまうかもと思ったからだ。 もちろん体術や拳銃の扱いなんて一切した事がなかった。向いてないからやめろと言われた事もあった。それでも一つでも多くの現場に向かい弟を探した。 その中で徐々に徐々に実力を付けていった。全ては弟を見つけて守る為だ。 猟犬で過ごす中で、親しく話しかけてくれる人もいた。だが自分がやろうとしている事は猟犬の行いと違えてしまう。もし自分と親しくして、リアンになった弟を保護しようとしていると知られたら、もしその時自分と仲良くしていたら自分の片棒を担いでいるのではないか?と有らぬ疑いをかけられてしまうかもしれない。そう思うと誰も近寄らせる事はできなかった。ましてやリアンに罹患した弟を救う為に猟犬になったなど、この場所では口が裂けても言えなかった。 自然と柚葉は他人を遠ざけ、1人でいるようになった。 【弟に対して】 ・罹患した直後、一瞬でも話ができたんだから、きっとリアンに罹ったとしても弟の人間性は残っているはずだと信じている。 ・唯一の家族。お姉ちゃんが絶対に助けてあげるからね…。 ・今日を生きている理由であり明日を生きる理由。 ・心の片隅でどうしてあの時自分も殺してくれなかったの?あなたのせいで私はこんなにも今が苦しい…と思った事もある。 【リアンに対して】 ・入隊直後は弟に襲われた時のことを思い出してしまい若干の恐怖心はあった。今は恐怖心はほとんどない。 ・殺すたびに弟の死に様を見ている様で気分が悪い。 ・一瞬でもあの時の弟の様に会話ができるリアンがいるのではないかと思っている。 ・絶対悪とは思っていない。目的のために殺す対象と割り切っている。 【補足メモ】 ・誰よりも任務に行く数が多いので一日に数件現場に向かうこともある。(弟を見つけるため) ・誰も寄せ付けない振る舞いをしている。 ・元来物覚えは良い方で体術や拳銃の扱いなどの飲み込みが早かった。 ・顔や身体に傷がたくさんできた。(もう、弟が見つかったとしてもこういう生き方しかできないんだろうな…と漠然と考えている。) ・本来は活発で人懐っこい。初対面の人でもフレンドリーに話せるタイプ。 ・顔に大傷できた日は1人で泣いた。 ・最近は嫌われるのになれてきてしまった。 ・時折弟と会った時にちゃんと笑える様に鏡の前で笑顔の練習をしている。 「私に関わらない方がいい」 「お前がどう思おうと関係ない。話しかけるな。」 イメージソング:抜錨 カラーコード:#eee9e6
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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