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クトゥルフ PC作成ツール
不破 朝陽(ふわ あさひ)
ID:3317400
MD:7fa2efa8b0547d9afcb0cd2aeaa0d10d
不破 朝陽(ふわ あさひ)
タグ:
うーい
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
刹夏 HO1 ――8月1日の朝。 目覚めたあなたは、目を見開く。 あなたの隣に、見慣れた人物が眠っていた。 彼の名前を、あなたは知っている。 それは、あなたの片割れ。あなたの半身。 物心ついたときから、あなたのそばにいた。 二重人格の、片割れだった。 8月1日から始まる、あなたたちの夏休み。 それは、刹那の夏の話だった。 HO1:あなたは二重人格の主人格だ。 あなたは夏に嫌われている。 夏になると、不運に見舞われるのだ。毎年、毎年。 そんなあなたを支えてくれたのは、あなたの人格のひとり、HO2だった。 秘匿HO:あなたは、夏が嫌いだ。どこかで好きになりたくても、夏は嫌いだった。 今年の夏、あなたはそんな自分を変えようとして――。 あなたは、自分の横にいる存在、HO2が好ましい。 しかし、彼は自分にしか見えない。 それが、ずっと寂しかった。 だからこそ、この夏がずっと続けばいいと思ってしまっている。 -------------------------------------------------------- PC設定 不破 朝陽 15歳 表情が動かない。動かそうとしてもすごくぎこちなくなって笑顔はもはや怪物。 あまり物怖じしない性格もあってあまり友達がいない。顔はいいので女子に話しかけられはするが返しが分からず「そうか。」で終わっちゃう。コミュ障? 別に人と関わることが苦手とかではないので質問などされれば普通に応える。けど対応が恐ろしく下手くそ。 親との関係は悪くないが期待に応えるために勉学も薙刀も頑張っている。優秀だが必ず1番になることができない自分に憤りを感じている真面目な性格。周りにはなんでもこなせると思われているけど実際はめちゃくちゃ努力している。でもそんなの人には分からないのでなにも言わない。 薙刀部(あれば)に所属している。眼鏡を外して行っているので影のファンがいる。顔はいいので。顔は。 【HO2に対して】 多分幼い頃に「なんで僕には友達がいないんだろう?」と心底不思議に思って独り言が多い子供だったと思うのでその時に受け答えをしてくれる都合のいい、裏人格を作り出したんだと思う。(シナリオ状況によって変える) ずっと一緒にいることに違和感を感じなかったし、自分が二重人格であると理解してからは人目につかないところで喋ったりイヤホンを通して通話しているフリをしながらやり取りを行なっている。 自分の存在をなんのしがらみなしに肯定してくれる存在として安心感がある。一緒にいると落ち着く。彼といると自然と笑みが溢れているがする。 現実にもこんな友人がいれば、自分はもっと自然に笑えたのだろうかと考える日々。 いつか、大人になればいなくなってしまうのだろうかと考えると頭が痛くなるので無理やり記憶の奥にしまい込んでいる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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