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クトゥルフ PC作成ツール
雨障 真宵
ID:3525280
MD:7fe60e8f4ba57d8a48b9be593f1f0f94
雨障 真宵
タグ:
仔虎
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
精神科医ベース #4CAF50 物腰柔らかで礼儀正しいお上品な雰囲気な女の子なのだが、それとは反対に気が強くさっぱりした性格をしている自分をしっかり持っている子。 強かでちゃっかりしている。女の子にセクハラするのが好き。特に東條 佳乃(Pl:たつみさん)のおっぱいを揉む。彼女の胸は私が育てました。 東條 佳乃(Pl:たつみさん)のことをずっと気にかけているが何も言ってくれないのが気がかり。いつか話してくれるのをずっと待っている。 本当はショートくらいにしたいのだが洋子さんのことがあり伸ばしている。少しでも兄と違う箇所があるように。 正直あまり洋子さんには会いたくない。でも彼女と兄の間に何があったのか知りたい。彼女と会う時は面布を着用する。 勝のいじめに関しては初めのころはなんで…と軽くショックを受けていたが、今となっては何がしたいのかしら?と彼の動向を探るために甘んじて受けている。 彼の真意の内容によっては今までやられた分はしっかり利子付でお返しするつもりである。お返しするためにも祀りまでにはなんとか知りたい。 幼い頃は男勝りで口調も今のようなお上品な話し方ではなかった。 中学辺りから今のような話し方や振る舞いになる。 佳乃に恋心(?)のようなものを抱いている。私だけの王子様。だけど、守られるばかりのお姫様にはなりたくないの。 隣に立てるような対等な存在でいたい。 だから私も強くなるわ。佳乃を守れるくらい強く。 この想いを告げるかどうかはわからない。 蛙徒については佳乃が一緒だから、一人じゃないからいいかと思っている。 好きな人と一緒なのは純粋に嬉しい。 でも一緒にいられないというのなら、みんなと一緒でないのなら蛙徒になんかなりたくない。 ※幼い頃に勝に「しょうがないから私のお嫁さんにしてあげる」といったことがある。(維新さんと通話で生えた設定) 佳乃と姉妹だった。 姉妹で、しかも同性にこの想いを抱くのは、おかしいことなのよね。 最近まではこの想いを告げるかどうか悩んでいたけど、きっとこの想いは伝えないほうがいい。 好きな人を困らせたいわけじゃないから。 外に出るなら尚更。 私は佳乃の隣にいられればそれでいい。 私の大好きな佳乃。私の大好きな幼馴染。 祀りが近づくにつれて勝が私をいじめていた理由が、なんとなくだけど…本当になんとなくだけどわかった気がした。 でも本人から聞いたわけではないからこの考えがあっているかはわからない。 佳乃がいた手前、いじめのことは言えなかったけどあの時言った通り今までの私はいじめについては黙っていたけれど、ずっと黙っているような女だとは思わないでよね。 やられっぱなしは嫌いなの。理由はなんであれせめて一発はかましてやりたい。 私、別に貴方のこと嫌いじゃないのよ。虐めてきたのは腹が立つけど、それでも嫌いになれないのは小さい頃の私たちの後ろを一生懸命ついて回ってた可愛い貴方を忘れられないからなんでしょうね。 皆と一緒なら、この命だって賭けられる。 このまま終わるなんて冗談じゃない。 足掻けるだけ足掻いてみせましょう。 皆と外の世界へ行くために。 勝にいじめの真意を聞きたくて、あてもなくふらふらと勝を探していたらちょうど見つけて逃げられないように彼の腕を掴んだ。 モヤモヤしたままこの村を去るのだけはしたくなくて、…できれば勝にも一緒に村を出れたらいいなと思って… でも勝に聞けばいつものはぐらかし。 流石に私も膨れてしまうわ。 たまには私の質問にちゃんとした返答してほしいものだわ! お前はそんなに頭良くないとか悪口も言ってくるし!!…私、そこまで頭悪くはない…はずなのだけれど…ちょっと自信なくしちゃった… そしたらまた壁ドンされるし、勝が何がしたいのかさっぱり! あとは出ていくだけだろと言われて、少し心が陰った気がした。 なんで心が陰るんだろう。私は決めたし、決意は揺いでいない。でも、じゃあこの陰りはなに? 勝のする小難しい話に、なんでそんなこと聞くんだろう?と疑問に思っていたら 私の後ろ髪を掬ってそこに口を落とす勝がいた。 驚きと同時にドキドキと胸がうるさくなって、声が思わず上ずる。 こんな森の中に女一人できていたらこうなるって言われて…今起こった出来事に軽くパニック状態になっている私はパクパクと口を開閉させるだけ。 ドキドキする心臓の音がうるさい。 面は可愛いとか言ってくるし、勝がそう思ってくれていたことも初めて知ったし、勝の意図が読めなくて、混乱していれば勝は少し笑って立ち去って行った。 久しぶりに勝の笑った顔見たなとか思っていれば、勝手に去っていくし私の疑問は何も解消されてないしで勝の後ろ姿に叫ぶことしかできなかった。 走って追いかけたらきっと追い付けたかもしれないけど…それをしなかったのは走った時みたいに心臓がドキドキする理由がわからなくて、わからないまま勝を追いかけるのは違うと思ったから。 …どうしてあんなことしたのよ。 帰り道、ちょうどお墓参りの帰りの佳乃と出会ってどうかしたの?っていう佳乃に対して、なんでもないと咄嗟に答えてしまいました。 勝に会えた?って言われて思わず上ずって返事を返してしまった。 動揺が隠しきれてない…さっきの今だから……顔がまた赤くなってしまうのがわかる。 いつもなら取り繕えるのに。 皆と集合してからも何かあったのかって聞かれるし…。からかわれるし! 悶々とさっきの勝との出来事を考えいたら、佳乃もあやめも私の知らない話しているし、仲間外れみたい!と思っていたら何故かまた話を掘り返されるし… カマかけられるし散々ですわ! …勝が私のことが好き??? 今までいじめてきたし…そんな今まで意識したことないわよ! 私が好きなのは佳乃だけって、自分にどこか言い聞かせるようにいう。 そう、私が好きなのは佳乃。佳乃なはずなのに、佳乃に可愛いって言われてもドキドキはしなかった。 恋ってなに?私が佳乃が好きって気持ちは本当に恋なのかしら? 勝のことを考えてドキドキするのは…この感情は何? 驚いたけど、嫌ではなかった…。 …村を離れる前に、答えを見つけなきゃ。 勝も一緒に外に行ってくれないかな…。昔みたいに一緒に話したり、遊んだり…もうあの頃には戻れないのかしら。 村で過ごす最後の祭りの夜。 人生で初めて告白をした。 ドキドキと高鳴る胸と、震えそうになる指を抑えるようにぎゅっと握る。 緊張で指先が冷たい。でも、ここで言わなかったらきっと私は後悔する。 ぎゅっと目を閉じた後、目線を勝のほうへ向ければ―――… …勝は静かにその瞳から涙をこぼしていた。 それに少し驚いて、なにかしてしまったかしらと慌てていれば、勝からなんでもないと言い、そして言葉を続けた。 「…だから、俺はお前のことなんか嫌いだっていってるじゃないか」 そういって勝は私にキスをした 「…嫌いなのにキスするの?」 「…嫌いだから、俺はお前の傷になる。忘れていい」 そんなこと言わないで…。 ぎゅっと胸が締め付けられる感覚がした。 鼻の奥がツンとする。ダメよ、泣いたらダメ…泣いたら困らせるだけだから。 堪えなきゃ。 震える声で勝も一緒に村を出ようという私の問いに、 俺は…やるべきことがある、それをやり終えるまでは出る気はないと言った。 手伝いたいといったけど 聞こえない、聞かない そういって私を抱きしめて髪飾りを付けてくれた。 「また会えるかな…?」 勝は何も答えてくれなかった。 「無事に村を出れたとしてもずっと勝のこと待ってるから」 「待たなくていい、忘れていい」 「絶対いや」 待たなくていいとか、忘れていいとかそんな悲しいこと言わないで… 間髪入れずに言った私の言葉に少し笑うと、 「だったらちょっとだけ、……心の本の少しの端っこでいい、そこにいる」 「…嘘でも会いに来てくれるって言ってくれないのね」 「言わない」 「…そう。…でも私、これでさよならなんて絶対いや…」 今まで堪えていたものが咳を切るように溢れ出る。 泣くまいとしていたのに、ああ、やっぱりだめね…だって私、こんなにも勝のこと好きなんだもの 泣いてしまうのを堪えながら出た声は震えていた。 「…小さい頃の約束覚えてる?」 「覚えてる」 「…そう、約束は、守らなきゃダメなのよ?」 出来るだけ明るく振る舞う。 少しの沈黙のあと、私はポロポロと零れる涙をそのままに優しく笑いかける。 「勝を私のお嫁さんにしてあげる」 「だから…だから絶対生きて、絶対帰ってきて欲しい。会いに来て欲しい」 「…会いにも行く。それは約束する」 そういう勝の目を見て 「ほんとに約束してくれる…?」 「ああ、それは約束する」 「…そう。……じゃあ、約束ね!」 笑って小指を出せば、勝も小指を絡めた。 「ああ、約束する」 「…破ったら針千本だからね」 「ああ」 そうして私たちは新たに約束をした。 破っちゃいやよ、私は、ずっと待ってるから。勝が会いに来てくれるのを、ずっと。 何も知らない頃に戻れたらよかったのに 出来ることなら、皆で仲良く遊んでいたあの日に戻りたい 私たちは明日村を出る 大切な人を残して 一緒に行くって頷いてくれたらどれだけよかっただろうか 私の手を取ってくれたらどれだけよかっただろうか さよならなんてしたくない やっと恋を知ったのに やっと自覚することができたのに やっと想いを伝えることができたのに もっと早く気付けていれば…なんて思ってしまう。 勝のいうやるべきことがなんなのかはわからない…それは勝にしかできないことなのかもわからない。 勝はなにも教えてはくれない。でももし勝にしかできないことなのだとしたら…私は、それを応援することしかできない。 勝は勝ができることを、私は私に出来ることを。 私は立ち止まらない。 皆と外に行くことを決めたから。 私は揺るがない。 でも、少しだけ振り返らせて…そしたらちゃんと前を向いて、ちゃんと前に進むから。 命を賭して、仲間と共に。 無事に村を出て、落ち着いたころに佳乃にはすべてを打ち明けよう。 聡明で、かっこよくて、綺麗で、でも可愛い私の大好きな幼馴染。 勝が助けに来てくれた 嬉しい反面、嫌な予感がした。 なんでここに…その怪我はどうしたの?何が起きてるの…? 私の嫌な予感は当たった 私と佳乃は門の外へ出られたが、勝だけが門の中に閉じ込められたままだった 佳乃が叫ぶ 勝が言っていたやらなきゃいけないこと、勝が決めたこと… 泣きそうになるのをぐっと堪えながら、震える声で確認する。 会いに来てくれるんだよね…? 勝は、約束するといった。 ガンガンと警告のように頭の中で嫌な予感が鳴り響く 離れたくない、勝だけ残して行きたくない でも勝は勝の決めたことを、私は私の決めたことを成し遂げなければならない。 ここで立ち止まっちゃいけない、立ち止まらない もう後戻りはできないのだから。 助けてくれた人たちの為、そしてなにより仲間の為に、私はこの刀を振るいましょう。 操られた両親と村人たちを見据える。 ごめんなさい。ごめんなさい。 それでも進むと決めたの。 出来るだけ、苦しまないように。 育ててくれた両親にその刀身を振るう。 皆が心を痛めながら立ち向かう 前を向かなければ。しっかりとこの目に焼き付けなければ…これが最後になるのだから。 ごめんなさい ありがとう 私は皆と過ごしたこの村が大好きでした 「探索者」というものになって普通の人間として生きることを決めた私たち。 仲間の大切な人たちが無事なことに安堵しながら、その光景を一歩引いたところでそれを見る。 よかったという気持ちと、寂しい気持ち ……ここに勝もいたらどれだけよかったことか… 寂しいな、寂しいよ… でも約束したから、私はずっと待ってるよ おばあちゃんになってもずっとあなたのことだけを愛しています 呼び方:いすず、よしの、あやめ ※18→20歳へ(大学生) EDU成長→(1d6=4、1d6=6)EDU+2、運転技能、英語技能2年分+10ptずつ ◆4-2(D) 方向音痴(1d6*10pt=60 回避40pt、目星20pt) <ナビゲート>の基本成功率が1%になる。 加えて、経験ロールで成長させることはできない。 ◆3-4 戦士 周囲の物はすべて武器だと考えている。 あらゆる近接戦闘武器(肉体を使った技能は除く)の基本成功率は50%である。 【通過シナリオ】 ・あトの祀り…ルート1 エンド「回帰」 全員生還 ・よ海くだリ…エンド「よ海くだリ」 ・『クトゥルフワンダーランドへようこそ!』より『狂気の晩餐』…TrueEnd AF:「おそろいのブレスレット」 鳴海からもらったきれいな青い石が繋げられたブレスレットだ。 つけている間幸運+10 AF:「黄泉の灯篭」 探索者のSAN値が0になってしまった場合即座にその場に浮遊しながら現れ 注ぎ込んだSAN値(30)ぶん回復する。(使い切り/1度のみ) ・カミキリマイ…両生還 AF:「雷の数珠」 お念珠の輪に手を通すことで、夢の世界とあなたを結ぶ掛け橋の手助けとなってくれるだろう。 雷の力は失われているが夢見技能に+5の補正が入る。 ・ショートケーキデイ ・旧々校舎の七々不思議 やっと勝の本当の気持ち…聞けたね 逢いに来てくれてありがとう 大好きよ ずっとずっと、これからさきもあなただけを愛してる 一緒に遊べて楽しかった また遊ぼうね …また会いに来てね 会えたその時は、今度こそ小さい頃の約束を果たそう 勝がお嫁さんじゃなくて私を娶りたいって我儘言ったんだから 新しい約束 私を勝のお嫁さんにしてね、約束よ またね、勝
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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