キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
Yemin Ward
ID:3200934
MD:804883b751eeea1b63a368620f75ba87
Yemin Ward
タグ:
Shu.Y
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
シナリオ推奨職業参考で作成 読み:イェミン ウォード 私立アーテイル学園に通う男子学生。 寡黙で冷静沈着であり、学園最強と謳われるほどの能力の持ち主。 無口であるため他者から引っ張りだこ!とった人気ではないが、純粋にその冷静さとパワー、体格の良さから彼に惹かれる生徒は多いようだ。 何かと他者からちやほやされたり特別扱いされたりすることが多いため、憧れられることはあれどそこまで友達が多い方ではないかもしれない。 そのため同年代の人間と話すことに若干苦手意識がある。口下手。どちらかというと歳上と話す方が得意。 とはいえ同級生たちと仲良くはなりたいので、その見た目とは裏腹にちょっと控えめに話しかけることが多い。 卒業後は母国の国政や軍事に従事したいと考えている。 【特徴表】(生還後に適用) ・格闘センスの持ち主…キック、組み付き、頭突きの基本成功率が50% ・前職…幼少期に得難い経験をしている。 【特徴表】(HO順敬称略) 2020.6.24〜26 アルドラの騎士は君の名を呼ぶ:KP 眠魚 PL そば にっと しゅん コウ ---------- ※以下シナリオバレありのなんとなくの設定たち!! アルドラの騎士は君の名を呼ぶ:HO3 幼い頃、一つの約束をした。その約束を達成するため、立派な騎士になろうと日々鍛錬に励んでいる。 物心ついた頃には、両親に捨てられていた。 両親がどんな人物なのか、どういった理由があって自身を捨てたかは聞くものもおらず定かではない。 行く場所もなく、スラム街で物乞いをし、時には盗み、誰かを傷つけ、必死に生きていた。 そんな環境の中でも孤独を押しのけ、どうにか強かに暮らしていけたのは、スラムにいる自身と似たような境遇の少年少女たちの存在だった。 人種も境遇も年齢もばらばらであったが、「この場所でひとりきり」であるという共通点を持つ少年少女たちが、行きていくために集まったのは至極当然のことである。 中でもいくつか歳下のとある少女と仲がよく、実の妹のように可愛がっていた。 恐ろしいことがあっても、辛いことがあっても、自身を守る彼のことを、少女は「騎士みたい」であると笑っていた。 そんな生活の中で、一つのお願い事を聞く。 「大きくなっても、ずっと私の騎士でいてほしい」 それを断る理由など無く、当たり前のことだとそれを引き受けた。 しかし、事態は一変した。 秩序も何もない無法地帯。そんなスラム街に、何も起こらないはずはなく。 金儲けを目的とする人身売買業者の標的となった少年少女たちは、散り散りになっていった。 それは彼と少女も勿論例外ではなく、彼は少女の手を離す結果となる。 逃げおおせた仲間たちも多くいたようだが、夢中で逃げる最中、気がつけば周りには誰もいなくなっていた。 どれほど手を強く結ぼうとも、子どもの手では共に行くことさえままならなかった。 行く宛てもないままに見知らぬ街をさまよっていた時、ある壮年の男性に声をかけられた。 それが現在の父であり、私立アーテイル学園の学園長であるアーネストだった。 衰弱しきっていた彼はそのままアーネストに引き取られ、そのままあの街から遠く離れた(離れてるのかはわからないけど……)場所で、彼の子息として過ごすこととなった。 それから(多分)10年くらいが経った現在も、その頃のことは頻繁に思い出す。 引き取られて動けるようになった当時は仲間を探すのだとアーネストのもとを抜け出そうとしたことがなんどもあったし、あの卑劣な輩と同じ「大人」であるアーネストのことも信用していなかった。 けれど、今までに自身が受けたことのない父性に包まれて、段々と落ち着きを取り戻した。 それからはアーネストの名前に、自身の約束と誇りに恥じぬよう、勉学と鍛錬に打ち込んだ。 昔のことは現在も引きずっており、あまり言葉が多くないのも、まだ少しだけ人を恐れている部分があるから。 彼女は何処かで今も生きているだろうか? 何処かで傷ついてはいないだろうか?そう考えると、守ることのできなかった悔しさが胸に溢れる。 しかし、きっと彼女は何処かで生きているのだと信じている。 自身があの国を変革すれば、きっと自分たちのような被害も無くなる。きっと、その過程で彼女を探すこともできる。 あの約束を果たすのがまだ未来になったとしても、許してはくれるだろうか? その一心で、スラム街の盗賊紛いだった彼は、学園最強の騎士へと進化を遂げた。 いつか、誰かを守る騎士となりたいのだ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG