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クトゥルフ PC作成ツール
ニケ
ID:3484415
MD:827b3fa0e027536873ae020742b6fbf8
ニケ
タグ:
427
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
誕生日:11/16 誕生花:クリスマスローズ 花言葉:私の不安をやわらげて テーマ「僕のいない世界で幸せになって」 モチーフ「ウラギンシジミ、サモトラケのニケ」 本名:裏銀 小雛(うらぎん こひな) 小ネタ 偽名はサモトラケのニケから 小雛は「お雛様」から お雛様=持ち主の災厄を引き受ける「 身代わり」 元気いっぱいの犬のような少女。 一人称は「ボク」 男の子の様にふるまいたい、なり切れない少女。 HO2の隣に未婚の女がいるのも邪魔だろうと考えるが、髪切るまで至れず、まとめて目立たなくしている。 いつ自分がいなくなっても大丈夫なように、いつでもHO2の代わりに死ねるようにと考えている。 男性が苦手なため、仕事相手との会話はある程度相方に任せてしまう。 喋ろうとするといつものお喋りはどこへやら、とても大人しい。 母がカルト教団に所属しており、信仰神への供物として産み落とされた。 供物として殺されるはずだったが、我が子に愛着が湧いた母が教団へと命乞いをし、脱団を懇願した。 結果、母の命と自分の両腕を捧げることで教団との縁を切ることになった。 死を宣告された母が遺書を書く姿を、母が殺される様を、無い腕に抱かされた遺書を、目に焼き付けた。 忘れることも出来ないその光景は彼女が遺書という物に固執するには十分すぎた。 まるで遺書自体が母であるように呼ぶようになった。 身寄りないまま獣のように死体に群がり、死肉を漁った。 死体や死骸を食う中で、遺書への執着は強まった。 目にすることができる肉体というのはこんなにも簡単になくなってしまうのに遺書となった母はいつまでも自分のそばにいてくれる。 母との記憶はそのほとんどが薄れ、忘れてしまったけど、母が思っていたことは遺書を読めばいつでも分かる。 生き物はみんな死んじゃうんだから、みんな遺書を残せるようにしてあげたい。 そしたらみんな、幸せだよね。 両腕の肘から先がなく義手となっている。 両腕を失って放り投げだされた自分をHO2が保護し、知り合いの技師に頼んで義手をつけてもらう。 でも、義手の値段はHO2の全財産に届かない。 HO2が今までやってきていた盗みや万引きじゃ足りないので、殺しの依頼をどんどん受けていったらHO1も殺しをやるようになって、今では立派な殺人鬼。 HO2の生きる道を歪めてしまったのは自分で、だから自分がいなくなればHO2が救われると本気で信じている。 【選択職業】 遺書屋 (職業技能:シナリオ推奨から) 【特徴表】 5-7「潜水の名人」 長い時間、息を止めていられる。窒息に対するCONロールの範囲に+20% 4-3「異性が苦手」 どうしても異性と上手く話が出来ない。異性に対する《言いくるめ》《説得》《信用》に、それぞれ-10% d特徴表による加算技能ポイント1d6→20% 【アーティファクト】 【呪文】 【イメソン】 ドロディスHO1バレ↓ 【通過シナリオ】HO1「届⼈−トドケビト−」 ――あなたは<遺書屋>の⽚割れであり、 書かせた遺書を、届けるべき場所まで必ず届ける者だ。 貴⽅は「遺書」という存在にとても惹かれている。 死んでも残り続けるその「⾔葉」は、貴⽅に⼤きな影響を与えた。 それは過去に「遺書」に関係する境遇があったのかもしれないし、単純に死んでも残り続けるその⾔葉を好いているのかもしれない。 しかし、そんな貴⽅には⼀つ悩みがある。 それは⾃分の「遺書」を書くことができないことだ。 相⼿はもちろん相⽅であるHO2に宛てたものだが、内容は決めているのにどうしても紙に書き起こすことができないのだ。 この裏社会では裏切りや殺戮は⽇常茶飯事だ。 信頼している相⽅も、⾃分だっていつ死んでしまうかわからないし、⾃分達は「遺書屋」として名も知れてしまっているから尚更恨みを買うことだってあるだろう。 だから何かあったときのために…と思ってはいるのだが、いまだに貴⽅の「遺書」は完成していない。その内容は貴⽅の頭の中だけにある。 遺書 拝啓 親愛なる君へ 君がこの手紙を読んでいる頃、ボクはもうこの世からいなくなっていることでしょう。 君に、いっぱいごめんなさいをしないといけないと思って、手紙を書きました。 ボクが何よりも大切な、遺書と言うには不出来なものですが、どうぞ最後まで読んでくださいましたら幸いです。 あの日、出会ってしまってごめんなさい。 君にボクを拾わせてしまった。 なんにも持たず、親も腕もなくして、君に縋ってしまった。 君は優しいから、自分だって生活があったのに、ボクに腕をくれたね。 ボクはそれが本当に、本当に嬉しかった。 君のことを神様なんだと思うくらい、本当に嬉しかったんだよ。 でも君にとっては、災厄を拾ってしまったようなものだったよね。 ボクは遺書を大事にしてるから、みんなにも書いて欲しくて、それで、君の時間をいっぱいいっぱい奪ってしまったよね。 君は優しいからいつもボクのことを待っててくれたね。 それが嬉しくて、申し訳なくて、そんな優しい君のことが大好きでした。 君に、人を殺させてしまってごめんなさい。 腕を貰っても、君の方がずっと殺しは上手かったよね。 もっと、要領よく出来たら、君に道を踏み外させることもなかったよね。ごめん。 誰かの幸せは、誰かの不幸で出来ているから。 きっと僕の幸せは、君の不幸で出来ていたよね。 分かっていたのに、ごめんなさい。 ボクは君といる時間が好きで、君と離れるのが怖くて、君を不幸にしているのにずっと一緒にいてしまってごめんね。 離れられないから、死ぬ時は絶対君のためになるように、君を守れるようにって思ってはいるんだけど。 どうかな? ボクは、君のために死ねたかな? ボクの遺体は売りにでも出してください。 あの日、僕の腕の代わりに君から奪ってしまったものの少しでも足しになればいい。 ボク、顔だけは綺麗だって言われるから、きっと売るところに売ればそれなりのお金になると思うんだ。 どうか、ボクの体が1秒でも早く、この世界から無くなりますように。 この手紙は読み終わったら燃やしてください。 ボクがこの世界に最初からいなかったみたいに。 1年、1週間、今日だけ、今この瞬間だけでも、ボクが君の生きる世界に在った。 それだけでボクは幸せだから。 ボクの居ない世界で君が幸せでありますように。 君の幸せだけを願っています。 もし叶うのなら 君の隣で、ボクも君の幸せの一部になりたかった。 敬具 裏銀小雛
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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