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クトゥルフ PC作成ツール
Cranbell・Grey(クランベル・グレイ)
ID:5495042
MD:8d615fa96fddf4f70ed1d38e59d44d02
Cranbell・Grey(クランベル・グレイ)
タグ:
みかんばたけ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【特徴表】 ・2-8 芸術的才能 【人物】 ・What's under the dough? HO2:美味しいパン屋の店主さん ・一人称:わたし 二人称:あなた、○○さん ・口調:おどおどどもども系 「あっ、あの あ…焼きたてです、その…どうですかぁ ふわふわで美味しいですよ…!」 「ど、どうしましょうどうしましょう…!! ええと、何とかするしか、ないですよね…」 丘の上で小さなパン屋を一人で営んでいる女性。控えめな性格で、人付き合いは好きだがあまり得意ではない。 客が来るとどこかおどおどしてしまうが、商品であるパンの味はとても美味しい。 店の名前はThe Little Sheaf(リトルシーフ)。意味は『ささやかな恵み』で、小麦の束を模した看板が目印。 秘匿に関わる設定は下記↓ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー⚠秘匿バレあり⚠ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 HO2 秘匿 】 閑古鳥が鳴くパン屋 ▼以下秘匿 あなたは丘で一人パン屋を営む自由気ままな人間だ。 生まれながらに美しい容姿と特徴的な瞳を持っている。特徴的な瞳に関してはプレイヤーが好きにデザインして構わない。 一か月と少し前、向かいの丘の麓に新しいパン屋ができた。その店はミートパイが売りらしく、絶品ミートパイはたちまち街で話題の人気商品になった。それ以降あなたのパン屋の経営は右肩下がりだ。 【 霧 】 一か月前に霧が発生してからというものの客足はとんと途絶えてしまった。丘の上のパン屋よりも街に近い麓のパン屋のほうが通いやすいらしく、商売敵のパン屋は連日長蛇の列を成している。 そんな中で唯一の常連が街の時計屋の HO1 である。HO1 と話す時は心が落ち着くような気がする。 【 ミート 】 霧の深いある夜、帳簿とにらめっこしていたあなたの耳にノックの音が届いた。開けて見れば HO1 の姿があった。 HO1 が持ってきた死肉を見た瞬間、あなたは違和感と共に得体の知れない衝動に駆られた。 その衝動にあえて名前をつけるとするなら”探求心”だろう。 ──この肉で何か普通じゃないものが作りたい。 そしてこの衝動を抑えきる前に、HO1 が口を開いたのだ。「自分が殺した。隠蔽を手伝ってほしい」「この肉でミートパイを作ったらどうか?」と。 HO1 がどういう思いでその言葉を吐いたのかは HO1 の性格による所だし、この言葉の真意を HO2 が気に掛けるかどうかは自由に設定していい。衝動を抑えようとするのか、思いのままに振舞うかも自由だ。 ともかくこの提案がきっかけで、あなたは HO1 が持ってきた肉で”新レシピ考案”という名の”実験”を始めたのだ。 【 ミートパイ 】 HO1 が持ってくる死体には大きく分けて 2 種類。ひどく硬い骨ばかりの死体と、やけに柔らかい肉のついた死体。 試行錯誤をするうちにあなたはひとつのレシピに辿り着いた。 2 種類の死体を骨ごと砕いてミンチに混ぜ合わせ、パセリ・セージ・ローズマリー・タイムを合わせた鍋で煮て、昔から知っているある呪文を唱えて手を翳す。 すると鍋が緑色に光るので、光が収まれば舌のとろける絶品ミートの完成だ。 この呪文を使った後は少しだけ気疲れしてしまうが、向かいのパン屋に負けない絶品ミートの美味しさには敵わない。 (※『ある呪文』の文言はシナリオで設定されていないため、プレイヤーが詠唱の言葉を決めても構わない。) かくして貴方が考案した絶品ミートパイだが、街の者は向かいのパン屋に夢中のようで一向に客足が増えず、地道に一軒一軒歩いて回り、翌日にお代を頂いて帰る生活が続いている。 あなたはもっとたくさんの人に自分の店に足を運んでもらいたいし、自分の作ったパンを食べてほしいと思っている。 【 壊れた持ち物 】 一か月前といえば、あなたの記憶に残る出来事がもう一つ起きた。あなたは気に入っていた私物を一つ壊してしまったのだ。 入手経路や使用期間は問わないが、割れ物か精巧なアクセサリーであること。 【HO 補正】 ・<製作:パン> +50% ・<クトゥルフ神話技能>を 5~50%までの間で好きに取得可能 ・APP 18 固定 ・あなたはこの一か月で人体の解体に慣れた。<製作:パン>と同値の<芸術:屠畜>を持つ。ただしこの技能はこのシナリオでしか使用できない。 ┗HO 推奨技能 <クトゥルフ神話技能><製作:パン> ┗準推奨技能 <経理><図書館> ・注意点 ❶特徴表は『寄せ餌』『暗黒の祖先』を除き最大で 1 つのみ取得可能。 ❷CS 作成時に<1D6>し、出た出目*10pt を興味ポイントに割り振ること。 ・目的 【たくさんの人にパンを食べて貰える環境にする】 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【人物】 ・HO1との関係 半年前から通ってくれる大切な常連さん。アップルパイを必ず買っていく。🍎 クランベルはとても嬉しいのでこっそりおまけのパンを紙袋に忍ばせていたりする。 ・壊れた持ち物設定 〈小麦の穂が入ったガラス瓶のペンダント〉 小さな透明のガラス瓶の中に、乾燥させた小麦の穂が一本入っているペンダント。 素朴で可愛らしいデザインで、首元で揺れると小さく光を反射する。 これは、クランベルが自分の店を開いた日に、自分へのご褒美として初めて買ったアクセサリーだった。 「これからたくさんパンを焼いて生きていく」という、小さな決意の証。 普段はいつも首から下げていて、お守りのように大切にしていた。 一か月ほど前、霧が出始めて客足が遠のいた頃。 売上の帳簿を見ながらため息をついた拍子に、手が滑って床に落としてしまった。 ガラス瓶には細いヒビが入り、完全に割れてはいないものの、もう前のように綺麗な形ではなくなってしまった。 それでも捨てることはできず、ヒビの入ったまま、今もカウンターに置いたままにしている。 ・呪文 『小麦の恵み、火のぬくもり』 『香草の香りといっしょに』 『どうか、やさしい味になりますように』 ・ミートパイ 霧の夜、HO1が死体を持ち込んできたとき、クランベルの胸に浮かんだのは恐怖よりも「どうにかしなければ」という焦りだった。 思考を整理する間も無く、またHO1を放っておけないという気持ちから咄嗟に死体を引き受けてしまう。 中身を確認した瞬間、得体の知れない感情が胸の奥に灯った。それは嫌悪ではなく、「この肉で何かを作れないか」という静かな探求心だった。 HO1にミートパイを提案された時はさすがに動転したが、隠蔽するにもなんでも都合が良く盲点であったため、戸惑いながらも試してみる事とした。 初めて肉を調理したときは、完全に手探りの状態だった。恐怖と焦りで手は震えていたが、鍋の前に立つとパン屋としての勘が働き、塩加減や香草の配合、火入れのタイミングなどを無意識に調整していた。 呪文を唱え、鍋が淡く緑に光ったあとに完成したミートは、信じられないほど美味しく仕上がっていた。 その味に、恐怖よりも先に高揚感を覚える。「これなら店を立て直せるかもしれない」と。そんな希望と、料理人としての純粋なわくわくが倫理観やら何やらを勝り、彼女はこの路線でレシピを続けていくことを決めた。 彼女にとってそれは、罪深い行為というよりも、“どうにかしようとした結果生まれた、怪我の功名の新作パン”という認識に近い。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
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