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クトゥルフ PC作成ツール
実 真由璃(みのる まゆり)
ID:5477393
MD:8d924c4edea9b648acbeab2d0b951dfc
実 真由璃(みのる まゆり)
タグ:
浅凪レイリ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【回避】 中学に入った頃、両親に勧められて陸上部に入った。 「体を動かしたほうがいい」という理由だったが、それがどこか“男らしさ”を意識したものだということは、あとから何となく分かった。 【隠す・聞き耳・心理学】 家の中でも学校でも、常に「空気」を読む立場にいた。 誰かの機嫌や視線、場の雰囲気が変わる前に気づき、目立たない位置に身を引く癖がついた。 直接対立するより、やり過ごすほうが楽だと、自然に学んでいった。 【写真術】 幼い頃から姉たちに写真を撮られる側だったが、高校に入ってからは自分でカメラを持つようになった。 自撮りを通して、角度や光、距離感を研究するうちに、「どう切り取れば一番きれいに見えるか」を考える癖がついた。 【芸術(メイク)】 姉たちの遊びの延長で触れていたメイクを、「自分で選ぶもの」としてやり直したいと思ったのがきっかけ。 動画や雑誌を参考に独学で練習を重ね、気持ちを落ち着かせたり、自分の輪郭を確かめたりするための技術として身についていった。 【目星】 人の顔立ちや表情、細かな変化を見る癖がある。無意識のうちに「どこを整えれば印象が変わるか」「何が違和感なのか」を考えてしまい、その積み重ねが観察力として表れている。 【図書館】 メイクや写真について調べるため、ネットだけでなく本や雑誌にも目を通すようになった。 必要な情報を探し、比較し、使えそうな部分だけを拾うやり方が身についている。 【コンピューター】 自撮り写真の整理や簡単な加工、SNSや動画サイトでの情報収集のために日常的に使っている。 高度な知識はないが、調べ物などは一通りこなせる。 【背景要約】 姉二人に囲まれて育った末っ子の男子高校生で、整った顔立ちと女の子みたいな名前のせいか、幼い頃から「可愛い」役を当たり前のように引き受けてきた。 成長するにつれて周囲は距離を取り始めたが、可愛いものに触れていると落ち着く感覚だけは残り、今は誰かにされるのではなく「自分で選ぶ」ためにメイクと自撮りを続けている。 普通になりたいのか、特別になりたいのか、その答えはまだ出せないままでいる。 【背景】 彼は、姉が二人いる末っ子の男子高校生だ。名前が女の子みたいで、顔立ちも整っている。 そのせいで、物心つく頃には姉たちの遊びに巻き込まれるのが当たり前だった。 髪を結われ、服を選ばれ、爪に色を塗られ、写真を撮られる。 嫌じゃなかったかと言われると、よく分からない。嫌だと思う前に「可愛いね」が先に来た。 (……別に、減るもんでもないし) 中学に上がる頃から、両親は男らしさへ舵を切ろうとした。 自分も反抗はしなかったが、従いきりもしなかった。 可愛いものに触れていると落ち着く、という感覚だけが、禁止されるほどはっきりしていった。 (気のせい、だと思う…) 高校進学を境に干渉は薄れ、家は喧嘩も本音もない「様子見」の空気になった。 姉たちは家を出て一人暮らしをしている。会えば普通に話すし、関係が悪いわけでもない。 (あの人たちも、悪気はなかったし…) そうして彼は、「自分で選ぶ」ことにした。 誰かにされるのではなく、自分の手で、自分の顔を作る。 放課後はメイクと自撮りを研究し、平凡から離れたくて地雷メイクにも手を伸ばしている。 けれど鏡の前で、ときどき分からなくなる。今の自分が、どれくらい可愛いのか。 (前より良くなってる……はず、なんだけど) メイクをしない人を見ても、特に何か思うわけじゃない。 ただ、顔立ちの整った人を見かけると、ふと考えてしまうことがある。 「メイクしたら、もっと可愛くなるのに」 口に出すほどのことじゃないし、優越感でもない。 たぶん自分には、そういう可能性が先に目に入ってしまうだけだ。 普通になりたいのか、特別になりたいのか。自分はまだ、はっきりとは決めきれないままでいる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー下記過去セッションーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【小さな親友のRing a Bell】 信じてる・・・信じてるからね・・・ KP→ナヤさん PL→明智宮 翠璃 (OKBさん)/卜 瑠璃 (TENさん)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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