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クトゥルフ PC作成ツール
明烏 若榴
ID:4848144
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明烏 若榴
タグ:
はち卓
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
明烏 若榴 / あけがらす ざくろ #FF1493 職業ベース:2015ストリートローグ 人の道をギリ外れない人たちがストリートローグですがこいつは既に犯罪者です。お前は将来の夢とか持つな 目星、隠れる、心理学、言いくるめ→信用に変更 任意の技能4つ→こぶし、太刀、投擲、跳躍、跳躍 3-8 俊敏 3-9 スポーツ万能 太刀、こぶし、投擲、 柘榴の花言葉「愚かしさ」 誕生日 4/19 誕生花「薊」花言葉「独立」「報復」「厳格」「触れないで」 いつも傷だらけで正気のない目をしている。不揃いに切られた髪の毛が特徴的。 物静かで大人しい性格。表情こそ乏しいが、顔立ち、スタイルともにとても美形。 人に対しての警戒心は高いほうで、親しい人の前以外ではあまり笑わない。成績はどちらかといえば優秀…というか真面目な方。 身体を動かすことが好きで、スポーツ全般得意。だが、よく身体が弱いフリをして面倒だと思う授業を抜け出しサボっている。 好きなものはホットケーキ(一人で作れるから)、梅のおにぎり。母親のことも毛嫌いしていたため母親の作る料理は嫌いだったため必然的に自分で簡単に作れて美味しいものが好物になった。 嫌いなものは甘ったるいもの。生クリームいっぱいのパフェとか可愛いだけで甘ったるいものは全部オエ…となる。 味覚はどちらかといえば大人より。コーヒーとかもブラックで飲める。辛いもの苦いものもわりと平気。子供っぽい料理はあまり好きじゃない。(エビフライとかオムライスとか) 「好きな食べ物…?自分で簡単に作れて美味しいもの。…面白味のない回答でごめんなさい。大抵ならなんでも食べられる」 素は極めて利己的で合理主義な思考回路の持ち主。非情で自身のためなら他人を利用することも厭わない。 そんな冷たい性格だが、か弱いフリをしていたほうが何かと得のため普段は控えめで大人しい性格のフリをしている。常に猫を被っている。理系。というか人の気持ちが分からない。分かるはずがない。 育ちが育ちで、幼少期誰にも守られることも頼られることもなかったせいで、基本的に人を信用せず、人は皆心の底は冷たく非常だと思い込んでいる。自分の全てが敵で、常に疑ってかかっている。人へ向ける罪悪感や欠けていたり倫理観といった感情が歪んでおり、自分に加害が与えられなければ基本的に何も思わないし自分が加害しても何も思わない。そもそも加害をする時点でやり返されてもいいと判断する。 一方で幼少期に加害され守られなかった経験から、警戒心の高い相手に優しくされたり守られたりすると弱いところがあり、チョロく惚れっぽい。ただわけもなく優しくされるのは下心が見えて気持ちが悪いし、生まれ育ちの経験からその心境が全く理解できない。気難しすぎないか?怖 物心ついたときから地獄の日々だった。幼い頃から毎日大の男から振るわれる暴力と暴言から耐えた。16からは性的暴行にも耐えた。最初のほうこそ泣いて暴れて抵抗したが、それが叶うことは無かった。むしろ報復が怖くなり諦める、無抵抗で睨みつけるだけになった。守ってくれるはずの母親は見て見ぬフリを貫いた。少したりとも家庭において安心できたことなどなかった。この環境に救いなどない。ただ惰性で生きているだけ。 父親は警官だった。警官と言っても名ばかりの存在だったことは確かで、聞いたところによれば村の駐在かなんかをしていたらしいが、詳しいことは興味が無いから知らない。そもそもあんな男に警官を任せるのだから、この村の人間はたいそう頭がイカれている。 父は警官という職に就いていたからか、剣道ではまあ人並みよりか腕が立つ人だったらしく、いつもそれを自慢げに話していたのがうざったかった。それくらいしか誇れることがなかったのだろう。その自慢はとどまることを知らず、若榴にも強制的に剣道を習わせた(太刀75%)。無理やり教えたのも、自分の力を誇示して自分が教え育てたのだと自慢したかっただけ。自分のことなど少しも考えたことなどあるわけがなかった。剣道の練習も最初から完璧を求められ、少しでも違うと殴られ蹴られの地獄だった。だから剣道自体も大嫌い。 父は見通しが甘いところがあった(遺伝だなあ……) 。女の柘榴なんかが自分に敵うはずがないと慢心していたのだろう。だから、その慢心を突いて、教えたことを逆手に取ってやった。そうしたら、いとも簡単に殺せた。教えたことを利用するのは少し腹立たしかったが、自分が教えた力で殺されるなんて思いもしなかっただろう皮肉にはざまあみろと心底笑った。 家にも父が購入した太刀が置いてあった。力を誇示するためか、他にも色々と武器になりそうなものが家に集められていた。趣味の悪いものだが何かあったとき念のため武器にもなるからと手元に置いている。 そんな父親のこともあり、正義や綺麗事を毛嫌いしている。正義なんて所詮都合の良いことを並べた綺麗事だけで、裏側にある人のことは救ってくれはしない、見向きもされない。この世はそう都合よくはできていないのに、表面だけ見て正義気取って人を侮辱して、そんな陳腐な正義なんかに自分を糾弾する筋合いなんてないのだ。自分は何も悪くない。歪んでいるのは周りだ。 「分かりあうって何?私は何も悪くない」 母親も偽善者であり傍観者。親は子を守るべきなのに、どうして何もしてくれなかった?見ていただけだった?子供の頃からずっとそうだったからと慣れていたが、今となってはその異常さに吐き気がする。父が死んだのは当然の報いであり、母が身代わりになったのも同様に罰である。自分が父親を殺したことに罪悪感も罪も意識も少しもない、むしろ情けを受けるのは自分であり、何も責められることはしていない。 傍観者も敵だ。罪だ。クラスの奴らだって同様だ。被害者という隠れ蓑はとても都合がいい。ただそれもこの腐った空間だからこそだ。いじめているやつも見て見ぬフリしてるやつも母親と同じように罪人なのだ。あいつらが私を責めるのなら、同時にあいつらだって責められるのも当然だ。だってそれも罪なのだから、私にやり返されても何されても、私は悪くないし奴らには当然の報いだ。 いじめに対しては基本はあまり激しく抵抗しない。ただやられっぱなしというわけでもなく言葉で言い返しはするか、冷たく睨む。いじめ被害者としてこの隠れ蓑を利用するため。基本的に精神ダメージはほとんど感じていない…が憔悴しきったフリはしている。しかし暴力や服を脱がされる、床や便器を舐める、虫を食べさせられるなどまでくると流石に激しく抵抗する。 暴力と性的なことについては酷い嫌悪感を持っている。女として見られることに何よりの苦痛を感じており、男は大体苦手。普段から肌をなるべく外に出さないようにしている。その一方で本心から愛する人とは性的関係を持ち一つになりたいという相反した歪んだ感情を持っており、HO参と身体を重ねることは幸せを感じている。 村のことは大嫌い。狭苦しくて時代遅れで全員頭がおかしい。虐待にも少しも気付けないで、殺しがあったというだけで偽善者面するこの村自体が腐っている。全員早く死ねば良い。一刻も早くHO参、理人とこの村を一緒にこんな狭苦しい村から抜け出すことが目標。 ♢他PCへの所感(決まり次第また追加します)♢ ▼HO弍、椛乃について 昔の名残で下の名前呼び捨て。いじめに対して強く抵抗はしないが睨みつけたりして些細な抵抗を見せている。 仲の良かった時期は毎日常に一緒に過ごす仲だった。HO弍の姉とも一緒によく遊んでいた。その頃の名残で今も下の名前で呼び捨てしている。 交換日記をしたり誕生日やクリスマスにはプレゼントを交換したり。授業後は毎日HO弍の家で遊んでいた。 ただ、ずっと幼い頃から一緒に過ごすことで、どんどんと彼女の嫌なところが目についてくるようになってしまった。特に家庭環境で恵まれているところ、それを当たり前のように享受しているところが嫌い。何度も彼女の環境を羨み妬んだ。 実は元は大好きだったのがずっと一緒に過ごすうちにじわじわ嫌な感情が生まれてきて嫌いになった、というかんじなので、どちらかというと愛憎に近い。好きだけど嫌い。好きな故に嫌い。距離が近くなってしまったから嫌いになってしまった。 今では仲が良かった時のことを嘆く健気な元親友のフリをしている。 「……どうして?あんなに仲が良かったのに」 ▼HO参、理人について 二人きりのときは「理人くん」呼び(くんはもしかしたらないかも)。一番表情が豊かに出る相手。 健気で初な女の子のフリをして、いじめのことを「学級委員でよそから転校してきた貴方なら…少しだけで良いから相談したくて」と理由をつけて近付いた。最初はHO弍への当てつけだった。どうせこの男も他の奴らと同じだと見下していた。でも違った。どこか冷たいのに、裏があることなんて分かっているのに、二人きりの時は甘やかしてくれたり特別扱いされることがとても嬉しくて、優しく好きを伝えられて可愛がられて抱かれたのは初めてで、好きになってしまった。冷たい人間ということはわかっているのに、それでも好きになってしまったことが悔しい。しかし今では自分を取り繕うのをやめたいと思うくらいに本気で好きになってしまっている。好きだからわりと自分からグイグイ行くし好きを伝えている。出てくる言葉もわりと本心に近い。わりと彼の前では照れるし一番女らしくなる。キショいな… 理人くんに対してはかなりメンヘラ気味の思考回路をしている。嫌われたくない、捨てられたくないと思う反面、殺してでも一緒になってやると思っている。心の底から好きだと言わせて、自分のものにして、お腹の子を絶対に産んで育てて二人で一緒になる。 「理人くんだから良いんだよ。大好き」 ▼HO伍、続弥について 苗字呼び捨て。二人きりの時は下の名前。 幼馴染の時はそれなりに気兼ねなく接する相手。忘れ物したら勝手に借りて「貴方の借りたから」とか事後報告する。それなりに会話する関係の友人と言った距離感。あまりベタベタや依存はしていない。 付き合ってからは参相手とは打って変わって、強気でツンデレ、猫みたいな態度をとる。どうやら女慣れしていないようで、そんなところは面倒で気持ち悪く思っているが扱いやすいくもある。伍相手には照れてもフリで、伍が何かしたいんだろなと思えば察して若榴から言ったり行動に移したり、でもたまに突き放したりする。俺が攻めです。 でもたまに気弱になるフリをして、貴方しかいないのだと訴えながら伍に甘えたりもする。 「ありがとう、私、貴方しか頼れないから……」 ▼壮馬について 正義面で綺麗事ばっかでうざったい。恵まれた環境で育ったくせにと思っており、自分の大嫌いな要素しか持ち合わせていない壮馬を心の中で毛嫌いしている。 ▼師堂について 性的なものではないにせよ見つめてくるのが気持ち悪い。不愉快。どうせ傍観者。嫌い。 一人称:私 二人称:貴方、さん付け
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