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四鐘 凜旺(よつかね りお)
ID:4594769
MD:9681786e5582a3f98163700cbd6fc26e
四鐘 凜旺(よつかね りお)
タグなし
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
ネタバレへの配慮なし。閲覧注意 四鐘 凜旺(よつかね りお) プロフィール 職業…私立探偵 年齢…27歳 性別…男 身長…187㎝ 体重…71㎏ 趣味…映画鑑賞(特に洋画) 好きなもの…コーヒー 嫌いなもの…最低限のマナーを守らない人 好きな時間…玖が起きてくるのを待つ時間 四鐘 凜旺について 警視の父親と教師の母との間に産まれた。親の職業が職業なのでとても厳格に育てられ、本人もそれになんの疑問も不満も抱くことなく享受した。自分に厳しい完璧主義者であり、困っている人を放っておけないお人好しであり、考え方がとても頑固なある種潔癖な男。そして基本的に曲がったことが嫌いな善人。 でもそれも白水玖という人物と出会ったことで変わっていき、自分の間違いを許せるようになり、頑固な考え方が多少柔軟になり、善を成すための手段に限りセーフラインが広がった。 なお、堅実で真面目すぎる教育を受けたせいか少しばかり人と比べて何かに強く依存する気質がある。今のところその対象は玖さん、コーヒー、タバコ。 また親の職業の影響で確かにお人好しだし善人だが、それは、「そうしなさい」という教育が根付いているため。つまり義務だからしているだけで助けたあと自分の知らないところでその人間がどうなろうとわりと興味がない。 こいつのいう友人、知人はわりとコネや伝手を目的とした利用価値ありき関係だから本気で気を付けた方がいい。凜旺が便利だなと思ったらそれが友人関係のきっかけとなる。 元々は父と同じ警察官になるつもりでキャリア組として就職したが、メンタルの弱さが露呈し、初凶悪事件初発砲許可で動揺してしまい被害者に発砲した玉が掠めてしまう。幸い被害者の怪我は軽く、またその後すぐに凜旺が犯人を捕らえたため汚名は返上できたが、懲戒処分の会議にかけられることになる。本人も致命的なミスをした自分を許せず、自ら辞職願を提出。警察官という職を辞することとなった。 四鐘 凜旺の現在 現在は私立探偵として悠々自適に恋人兼助手である玖と共に暮らしている。父母との仲は未だ良好だが、実は探偵事務所を開き玖と同棲することが決まった際に孫は諦めてほしいと伝えている。なお両親にそう言ったことを玖には知らせていない。 両親は他人に優しいけれど興味がない凜旺が人間らしい恋をしているとむしろ喜んだ。本当に人間らしい恋かどうかは凜旺さんしか知らないのにね。 探偵としてはあまり有名ではないため、閑古鳥が鳴くことも多々あるが住居兼事務所のビルが凜旺さんの持ちビルのため毎月一定の収入はある。なお今回の連続死体遺棄事件で多少収入はあがった。 メンタルが弱いことがコンプレックス…だがそれを理由に恋人に甘えまくっており、多大に利用している。 そもそも玖が傍にいるという状況で凜旺がメンタルに支障を来すのはかなり稀で、それこそ【例の事故】のような出来事か、フラッシュバック、悪夢で思い起こされるなどしない限りはあり得ない。逆に言えば【例の事故】はかなりのトラウマ。 それでも最初の頃ならばともかく、今は傷は癒えてきているため余程のことがなければ何ともない。つまり凜旺が落ち込んだ素振りで後ろから抱き付いて来ることがあれば8割方演技。 四鐘 凜旺にとっての白水 玖 運命。精神安定剤。利害関係なく傍にいてほしいと思った唯一の人物。玖以外はなにもいらないし、他のどんなものも代わりにならない。玖のいない世界で生きることができている私がいるとしたらそれは、壊れた私ではないナニか。 精神安定のためという利がある?本気で言っているとしたら君は私の想いを随分甘くみているようだ。 なぜ彼が傍にいるだけで私の心が安らぐのか、それは彼が一心に、唯の曇りもなく汚れもなく私を愛してくれているからだ。彼の愛は私にとって無償で注がれる絶対的に失くならないものだ。 その様な愛を注いでくれる人間が、この世界に一体どれだけいる?いたとして、その人間に会える確率は?きっと、途方もない数字となるだろう。そしてその、途方もない数字に当てはまった事柄を、人は奇跡と呼ぶ。 彼がいるから私の心が安らぐのではない。彼が私を愛してくれているから私の心は安らぐのだ。彼は私のことを愛と呼ぶが…私にとっての彼は命だ。彼を亡くした時、私はもう生きていくことはできない。 なぜなら、彼がいなくなったその時点で、私に無償の愛を与えてくれる者がいなくなるからだ。もう既に、無条件に限りなく愛してもらう…その心地よさを知ってしまったというのに、他の代替が効く愛で満足できる訳がない。満たされるわけがない。癒されるわけがない。 玖が私に注いでくれる愛を、私に与えられる人間などいはしない。いたとしても玖では無い時点でそれは私の運命ではない。私の運命は玖だと、他でもないこの私が定めてしまったのだから。 あの愛がもう手に入らないというのなら、私は狂うしかなくなる。そしてその先にあるのは、誰にも変えられない死だ。 だから玖は、私に出会ったあの時から、 私の命なんだよ。
※
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