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クトゥルフ PC作成ツール
那洛枯[ならか]
ID:5347097
MD:97b0a2ea08cbeaf219976ce6d86b1b44
那洛枯[ならか]
タグ:
まぬまぬ
まぬ*
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
//『四季送り』 HO参 秋 芸術に関する殺し方を好む殺し屋だ --- ゆるゆるヘラヘラおにーちゃん。 落ち着き◎、愛想○、言葉遣い△、真面目さ× ずっと笑顔なので良い印象を持たれがちだが踏み込もうとすると笑顔のままゆらっと離れていく。よくよく話してみると話し方が客観的で感情が薄そう(敏感な人がなんとなく分かる程度)。 喧嘩を吹っ掛けられたら遊び程度に買う。所作は普通だがマナーには疎いらしくやや口が悪い。 余裕そうな言動の中にたまに幼稚さが見える。 「あび」の人間にはわりと友好的。サボったり文句言ったりもするがそれを言える関係性の相手は職場以外にそう多くない。中でも化野祝にはかなり気を許している様子。 ●甘味処のお仕事 ホール担当。ではあるが給仕や会計より空いている席に座ってお客さんと雑談していることの方が多い。 柔和な態度で、メニューのオススメをしたりお客さんの愚痴を聞いたりともはや店員というより近所のお兄ちゃん。 キッチンに行くとよくHO4とつまみ食いをしている(だいたい祝にねだりに行く)ので、新メニューの食レポもできちゃう。 生産性はないがお喋り目的のリピーターは多少なりともいるのかもしれない。それにかこつけて世間話をしつつも殺しのお仕事に使えそうな噂があればちゃっかり聞き出す。 記憶力が良くオーダー内容はメモらなくても大丈夫。メニューや常連の顔もだいたい覚えている。 満席になって座るところがなくなるとやっと給仕に回る。複数卓の注文をまとめて取ったり食器を一度にいくつも持ったりできる器用さはあるが料理は専門外。 パフェにポッキーを刺すとかオムライスにパセリを散らす程度はできるが、一からやらせると焼いただけ・かけただけの一応咀嚼嚥下可能な美味しくも不味くもないものが出てくる。 ●殺し屋のお仕事 接客の時より楽しそう。暗闇に紛れるのが上手。 誰もいない所でこっそり近付いて派手めに殺す。 獲物は両刃の鎖鎌。3mほどの分銅鎖の片側に鎌ではなく大型ナイフのような刃がついている。 振り回して遠心力で首をスパン。一撃ですっぱり落とせると気持ちがいい(ゲーム面としてのダメージでは難しいが)。上手く対象に巻きつけられれば動きを止めたり武器を落としたりできる(2015 p77)。 路地裏などスペースがない所では通常のナイフとして使用したり、場合によっては鎖で拘束→ナイフで刺殺したりもする。 どのように殺しても最後には必ず頭を落とす。 殺した後はその場で綺麗に緊縛して鑑賞するのが好き。 気に入った体なら手が血みどろになってもそのままお触りする。直に触れたいので基本全部素手。 人に見られたらめんどくさいな〜って時は体だけおうちに持って帰って縛ってイチャイチャする。 新鮮な死体が好きなので腐敗が始まる前にポイ。そもそも好みじゃない時は殺して頭取ったらポイ。 死体愛好の気があり、目的意識としては 依頼をこなす<<<<<人を殺す<<<死体を愛でる くらい。 老若男女や体型問わずバランスのよい体が好み。痩身でも欠損でも老人でも作品として綺麗なら何でもイケる。 殺した後に死体を好きにしていい依頼の方がやる気が出るし、ターゲットがだらしない体だとモチベが下がる。そう、完全なる体目当てである。 ●取得技能 オリジナル ●ビジュ 束感のあるまとまった髪質。ストレート。襟足は短め。 前髪は右下がりのアシメで目にかかる程度の長さ。毛先が透けて赤グラデに見える。 伏し目でどちらかというとツリ目。 黒目こんなん→甘。瞳孔描いてないのでどこ見てんのかよく分からん。 痩せて見えるが脱ぐとしっかりめの筋肉質な体型。結構スタイルが良い。 手は男性的で少し荒れ気味。 洋装も和装も中ぴったり外でっかめで少し肌が見える服装を好む。 ・一人称:俺 ・二人称:お前、あんた、呼び捨て HO壱→杏華 HO弐→水無月 HO肆→霜月 閻魔→閻魔 化野祝→祝 神凪蠱毒→神凪 14番→14番 ・利き手:右 ・イメカラ:朱殷(#740A00) ・イメソン:タタラ(ピコン) https://youtu.be/TzqBFURAZDA?si=Rd8VmbYt9Na05AeV 「いらっしゃ〜い。今日のおすすめは和栗とマスカットのパルフェだよ」 「うん、綺麗だ。いい子」 「うるさ。ねーえ、もう拷問とかいいから殺そうよ」 ↓以下HO参秘匿含む -------------------- ●過去 8つの時(17年前)、家族を殺して逃げるように裏社会へと身を隠した。当時やそれ以前のことはあまりよく覚えていない。 頼れる人もいなければ明日を生きる金もない。とにかく生き延びることに必死で、無我夢中で人を殺しては食糧や衣服、金品を奪った。 ゴミ溜めみたいな街の隅っこで殺しては逃げ、逃げては殺すような生活を送っていれば、そのうち腕を買われ殺しの依頼が舞い込むようになっていた。 何のために生きているのかも分からなかったが、人を殺している間は少しだけ楽しいと思えたし、さっきまで逃げ惑っていた人間が自分に身を預けるようになるのはなんだか気分が良かった。 生きている人間の温かさより物言わぬ死体の生ぬるさの方が安心できた(もしかしたら家族を殺した時も同じように安堵したのかもしれない)。 初めこそ処分のために死体を縛っていたが、次第にそちらの方が楽しくなり気付いたら死体弄りが趣味のようになっていた。 身を隠すのが上手くなってからは殺した相手と眠ったり屍姦したり散々遊んでから処分していた。冒涜もいいところ。 + 11年前から化野祝と共に暮らしている。 利害の一致か、はたまた彼に拾われたのか、出会いすらも朧気だが何かしら共にいることに理由を見つけたのだろう。 彼の隣はそれなりに居心地がいい。幼い頃家族に感じた恐怖も彼には感じなかった。 裏社会の過酷さを彼の方がよく知っていただろうに、どうしてか赤の他人の自分に衣食住を与え、表社会の振る舞い方や常識、一般教養を教えてくれた人。 今では兄弟や相棒のような関係。おそらくこの人なしでは人間らしい生活ができない。 わざとらしくワガママを言ったり軽い口喧嘩をすることもあるかも。世話を焼かれたり心配されたりすると「いつまで子ども扱いすんの」「信用してよ」等茶化すがどれも心の底から言っている感はない。 仕事の際も、祝に相方任せたら上手くやってくれるでしょと言うくらいには彼の腕を信用している一方で、生きている人間を好いたり大事に思う感覚が分からないため彼のことは「物好きな良い奴」だと思っている。 ●その他 一度見た顔はなんとなく覚えてしまう。だから殺したはずの人間を見かけた時は言いようのない気味悪さがあった。 それから度々"死体だった人"を見かけるようになると、恐怖や焦りはなくともどうしたって違和感が付き纏う。 顔、邪魔だなぁ。体があればいいし斬り落としちゃえばいっか。 という経緯で今の頭無し緊縛スタイルが出来上がった。 ちなみに生きている人間を触る趣味はないので必ず殺してから縛っている。 + ずっと意識が遠いところにあるような感覚で生きている。自分が何であるか分からないし、自分が何を考えているのかも分からない。 人が目の前で死んでも、給仕の仕事で叱られても、祝が嬉しそうに笑っていても、ただそうなんだと思うだけ。 HO1に感じる気味の悪さやHO2に感じる懐かしさ、祝への好意も漠然と感じるだけでよく分かっていない。 死に触れている時だけ安寧を得られるような気がする。 ●名前 「那洛枯(ならか)」は当時住み着いていたスラムっぽい地区の名称。 家を出てから本名は使っておらず、仕事の際に「那洛枯の」と名乗っていたのが定着し現在は名前として使っている。 メタな由来はサンスクリット語の地獄(奈落迦)より。阿鼻地獄行きだね〜 那→梵語音訳字、洛→京都、枯→かれる/おとろえる 本名は千菊 吟(ちあき おと)。 記憶の奥底では覚えているがほとんど忘れた名前。 ●経歴 8 - 家族殺害 13 - HO1他ターゲット殺害 14 - 祝(19歳)と出会う 15 - 奇妙な現象/一部記憶欠落 25 - 現在 - ・家族:祝 ・好き:死体 自覚はないが温かい飲食物は安心する ・嫌い:餓死寸前の感覚 ・覚えてないからHO1と決めた誕生日:9月9日 「あは、知らないよ?またそうやって俺に弱いとこ見せちゃって」 「なーんであんた、生きてんの」 「知らない。いいじゃん昔のことなんて、どうでも」 ↓秘匿コピペ -------------------- HO参 秋 君は芸術に関する殺し方を好む殺し屋だ 【君はかつて、HO1をこの手で殺めたことがある】 君は幼い頃、殺人技術を独学で磨いた《過去》がある。 殺し屋になった後……12年前、君は幼いHO1をこの手で殺めたのだ。仕事の一端であり取るに足らないことだった。しかしその2年後に君はHO1を街で見かけたのだ。 君の《この奇妙な現象》は、その日から始まった。 隠れて裏社会に交じって、殺しの仕事を熟さなくてはならなかった。生きるためでもいいし、殺しに魅入られたというものでも構わない。 殺し屋になった理由は、基本的に自由に考えても良い。 そんな君にも支えになる者がいた。 小さい頃から一緒に傍に居た、化野祝という男である。祝は孤独で家族を失った君にとって親友のような、兄のような存在だった。仕事を共に熟すこともあり、今の殺し屋グループに加わったのも彼が居たからだ。心安らぐ温かな場所をようやく見つけられたような気がする。 尤もそこに、HO1が居るなんて思いもしなかっただろうが。 一体何故、アイツは生きているのだろう、そんな思いを抱えながらも君は過ごす。 《過去の記憶》 君は親を殺して家を出た過去を持つ。君には、殺しにおいて天才的な才能があったのだ。 家族を殺した緊張や、不幸な出来事のショックから君は幼少期の記憶が朧気である。君が持つ家族に関する記憶は、何らかの恐怖から殺害したということのみで、自身の家族がどんな家族だったのかを覚えていない。 家を出てからはその殺しと才能を買った裏社会の仕事紹介人から時々仕事を貰って、隠れるように暮らし食い繋いでいた。また、HO1を再び目にしたことがあまりにも衝撃的だったのか、君は10年前の記憶が断片的に無い。ただ、HO1を見たということを覚えている。 気がつけばいつものように殺し屋をしていたのだ。 その事が生きていく上で、多少気になるかもしれないが今のところ困ってはいないだろう。 《奇妙な現象》 君の周囲で時々、自身が殺したはずの人間が生きて生活しているのを目撃する。 それは限りなく少ないがHO1だけではなかった。全員が全員というわけではないが、時折見かける不気味な現象に君は辟易しているかもしれない。現段階では少なくとも、その不気味さとリスクから二度手を出すことはしていない。HO1についても、殺し屋のグループで共に過ごしているが、過去の事なのか気づいている様子は無い。 《NPC》 化野 祝/アダシノ ハフリ 30歳 甘味処「あび」の料理担当である。 朧気な記憶ではあるが、少なくともHO1を殺した事件の後からずっと一緒に居る相棒のような存在である。荒んだ暮らしが続く君にとって、生活の世話をしたり、食事を作ってくれたりと、これまでの君を支えてくれた兄のような存在である。HO1の事は昔に君から聞いていた為、事情はある程度知っている。 欠け落ちた記憶の以前から、祝はそばに居た。正確に言えば今から11年前である。 〈簡易年表〉 12年前より以前…家族を殺害した後、ある日殺し屋になる 12年前…幼いHO1や多くのターゲットを依頼で殺害 11年前…祝と出会い、共に過ごすようになる 10年前…一部の記憶が欠落している 〈技能・ステータス補正〉 殺しに関する技術や技能に全て+30%の補正 (戦闘技能なら回避を含めて。最大で3つまで) 芸術に関する殺し方として《芸術:〈任意〉》を必ず取得すること 〈探索者秘匿〉 君はHO2に懐かしさを覚えることがある 〈事前にPLに開示可能な情報〉 ・年齢 ・殺し方 ・ステータスや技能値 ・名前(特殊な過去のため、本名と今名乗っている名前は変えることを推奨する) ・祝と昔からの仲だということ
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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