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クトゥルフ PC作成ツール
アンチテェゼ・ポジションHO2
ID:3392294
MD:9bd3517b18071fee109691ec2480a1da
アンチテェゼ・ポジションHO2
タグ:
春鮫
春鮫_HO
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▮ 四方木 落 / よもぎ らく 【 通過シナリオ-基本情報 】 ✧JUNKREAM ✧鍋宴 ✧カミキルハサミ ✧その悪夢は誰が為 ✧二者面談 ✧ひとのあわれ ✧アンチテェゼ・ポジション - HO2 ✧うどんに媚薬入ってるヤツ(仮題) ✧思牙にも懸ける ✧奪取脱出ストラグル ✧例え世界の何が消えてもKPCと探索者が絶対に死なない ✧チョコレートミルクに溶けて ✧反逆過剰ブレイカー ✧ビブリアは君の手で ✧ブルー・スターズ・セパレート ✧レッド・グランド・セパレート 【 PC情報-基本情報 】 誕生日:2月14日 誕生花:ミモザ 好きなもの:にぎやかな場所 / 散歩 嫌いなもの:静かな場所 好きな食べ物:塩ラーメン 嫌いな食べ物:珈琲 / ブラウニー 好きな色:紫 趣味:ギャンブル 特技:音を立てずに歩くこと 家族構成:天涯孤独 年収/財産:450万 / 2250万 イメージカラー:#674598( 青紫 ) 口調:丁寧な敬語口調 / 粗野混じりの敬語口調 一人称:ぼく / 僕 二人称:アンタ 名前の呼び方:名字呼び捨て、( 黒川雷に対して )名前呼び捨て 年上に対して:敬語 / 名字呼び捨て、名字さん 年下に対して:粗野混じりの敬語 / 名字呼び捨て 備考:基本誰に対しても敬語を使うが、パニックになると敬語が消える ✧ 職業 ▪ ギャンブラー - 兼・探偵助手( クトゥルフ神話TRPG2015参照 ) ┗ ギャンブルの際、〈 幸運 〉に+10%のボーナス ✧フレーバーダイス ・酒の強さ:5 ・酔い方:素面を装い酔ってないと言い張る ・料理のうまさ:9 ・味覚:7 ・食事量:10 ・食事時間:9 ・あまいもの:3 ・からいもの:10 ・にがいもの:5 ・すっぱいもの:10 ・寝つきの良さ:4 ・寝起きの良さ:10 ・寝相の良さ:7 ・睡眠時間:1 ・おばけのこわさ:7 ・絵心:4 ・歌唱力:7 ・字のうまさ:8 ・ゲームのうまさ:10 ・整理整頓:10 ・喫煙量:9 ・髪の柔らかさ:7 ・ほっぺの柔らかさ:1 ・唇の柔らかさ:6 ・体の柔らかさ:8 ・舌の長さ:1 ・歩く早さ:8 ・体温:4 ・利き手:右 ・体質:なし ・経験:非童貞非処女 ・キスの上手さ:5 ・性欲:2 ・感度:8 ・性感帯:指 / 尻 ✧ 特徴表 / R特徴表 ▪16.強固な意志 / 29.バイリンガル ▪24.マゾヒスト / 56.異形成分への耐性 【 PC情報-詳細 】 困っている人がいると放っておけない世話焼き気質のフリーター兼放浪者。だった。現在は私立探偵の助手をしている。 波風を立てることと目立つことが苦手で、人間関係のスタンスは「浅く狭く」。それを学生時代からずっと貫いてきていたため友人と呼べるような人間がほとんどいない。身長と目つきの悪さとそれらから放たれる威圧感のせいで怖がられることが多いが、本人は争いごとや暴力などはあまり好まない。それどころか根は世話焼き気質で困っている人間を放っておけないタイプ。困っている人間がいるとふらりと現れて手を貸して、解決すればまたふらりと消える。当然だが対価などを求めるようなことはしない。若干神出鬼没。影が薄いのかもしれない。 悲観的であり現実的な思考を持っている。何事にも慎重で石橋はしっかり叩いてから渡るし、最悪叩いたうえで渡らない選択肢もする。ノーリスクローリターンな選択肢を好み、危険なものにはそもそも近づいたりしない。しかしその危険な場所に誰かいるなら、話は別。相手に意見がない場合、もしくは相手に意見を聞かれた場合は自分の意見を伝えるが、そうでない場合は相手に意見を寄せがち。流されやすいように見えるが、本当に譲れないことに対してはとても頑固。 高校時代に留学を経験しており、そのため英語がかなり喋れる。むしろ敬語などを含めると日本語より英語のほうが得意かもしれない。大学の学部は外国語学部。大学を卒業後、特定の職に就くようなことはせずアルバイトで生計を立てている。大学入学と同時に家を出て一人暮らしをしており、家にいたころよりも家事などをしっかりするようになってから生活能力が向上した。そのぶん世話焼き度もちょっと上がった。金がある程度たまった段階でふらりと一か月くらいの旅に出たりする。家の中にいるよりも外にいるほうが好きで、よく夜の街を散歩していたりもする。 【 シナリオ取得物-後遺症/不定の狂気 】 ✧不定の狂気 ▫シナリオ指定狂気:特定の人物への執着 / 解除済み ✧後遺症 ▪左腕の麻痺 / 永続 【 シナリオ取得物-所持アーティファクト 】 ▪貴方のカルテ 【 シナリオ取得物-所持呪文 】 ▪ ✧ ✧ ✧ !以下、シナリオのネタバレアリ! 通過シナリオ一覧を確認したうえでスクロールしてください。 【 通過シナリオ-詳細 】 ▪アンチテェゼ・ポジション - HO2( 開始SAN70 / 終了SAN72 ) ▫JUNKREAM( 開始SAN72 / 終了SAN70 ) ▫その悪夢は誰が為( 開始SAN70 / 終了SAN56 ) ▫鍋宴 - ロスト( 開始SAN56 / 終了SAN47 ) ▫二者面談 - 救済( 開始SAN47 / 終了SAN58 ) ▪ビブリアは君の手で( 開始SAN58 / 終了SAN58 ) ▪ブルー・スターズ・セパレート( 開始SAN58 / 終了SAN59 ) ▪例え世界の何が消えてもKPCと探索者が絶対に死なない( 開始SAN59 / 終了SAN59 ) ▪奪取脱出ストラグル - KPC( 開始SAN59 / 終了SAN61 ) ▪レッド・グランド・セパレート( 開始SAN61 / 終了SAN66 ) ▪思牙にも懸ける - KPC( 開始SAN66 / 終了SAN63 ) ▪チョコレートミルクに溶けて( 開始SAN63 / 終了SAN65 ) ▪うどんに媚薬入ってるヤツ(仮題) - KPC( -- / -- ) ▪反逆過剰ブレイカー - KPC ( 開始SAN65 / 終了SAN64 ) 【 シナリオ所得物-後遺症/不定の狂気-詳細 】 ✧不定の狂気 ▪ ✧後遺症 ▪左腕の麻痺 ┗ 左腕が動かなくなる。多少リハビリなどをすればぎこちなくではあるが動くようになる。 【 シナリオ取得物-所持アーティファクト-詳細 】 ▪貴方のカルテ ┗ これには貴方があの空間で答えた事柄が全て載っている。それ以上は何もない。 もしここにあることについて記憶を失ったならこれを読むことで思い出すことができる。 …これは、貴方なのだから。 【 シナリオ取得物-所持呪文-詳細 】 ▪ 【 PC情報-アーカイブ 】 ✧事件後、探偵助手として働き始める。過去の精算はまだできておらず、自身に対する嫌悪と否定と罪悪は未だに抱いている。黒川雷と交わした約束のほとんどは恐らく守れていないが、バレているのだろうな、と思いながらも隠しながら生きている。 ✧ストレスにより手を出した幻覚剤により、自室のベランダから飛び降りた。アパートの階が低かったこともあり、多少の打ち身で済んだため黒川雷にバレないように何事もなかった振りをしている。失望されるのが怖くて言えない。また隠し事が増えてしまった。 ✧置いて行かれる怖さを知ってしまった。置いていけなくなってしまった上に、置いて行かれる恐怖に怯えている。 ✧死にたかった? 本当に? わからない。なら何故ぼくは手を伸ばしている? これはきっと最後のチャンスなのだろうと思う。言えるだろうか、彼に伝えたいことを。いれるだろうか、彼の隣に。知れるだろうか、彼のことを。言いたい。いたい。知りたい。**たい。伸ばした手は空を切った。あーあ。 ✧ ✧死んでから初めて死にたくなかったことに気が付いた。優しくされていたことにも気が付いた。逃げてばかりで何もしていないことがいやだったことに気が付いた。だから、最後のチャンスをつかんだ。路地裏で目が覚めて、左腕が動かなくなっていることにも気にせずに、走って黒川雷の家へと帰った。言いたいこととかいろいろあるけど、ひとまずは顔が見れたことに満足。これからどうしようか、とぼんやりと考えながら、気づけば眠っていた。 ✧事件後、探偵助手として働くことのほかに、新たに「狂信者による被害を食い止める」ことを目的として、凶行に及ぼうとするそれらから自分たちのような被害者を生むことがないようにする方法を模索している。好かれているという自信を得たためか、直接的な言葉を黒川雷に対しぶつけるようになった。友達だと、胸を張って言える。……日も、近い。 ✧湖に突き落とした感覚を鮮明に覚えている。背負わなければいけないものだし、背負っていきたいもの。言葉で解決できないときに、どう動くのかをしっかりと考えなければいけないな、と改めて感じた。あとそろそろ本当に詐欺に引っかかるのではないか? という若干の不安を抱き始めた。せめて雷には騙されないようにしようと思っている。考えることが多い。逃げてきたときよりも、ずっと。ひとつひとつ、大切にしたい。……同じ家に、手を繋いで帰れるように。 ✧ひどい頭痛がする。記憶があいまいだ。昨日はひどく楽しかったことは覚えているが、それ以外の記憶があいまいで、なぜ自分にぶつかってきた軽トラが建物に突き刺さっているのか全く理解ができない。現実逃避をするように目を閉じた。頭痛い。 ✧偽物とはいえ自分の顔をした男が雷に対してああいうことをしている様を間近で見てしまい、何とも言えない気持ちになった。自身はなかなか見抜けなったのに、雷は簡単に見抜いてくれたことを嬉しく思う反面、少しだけ申し訳なさを抱いている。どうにかして、自分も偽物が現れたときに見抜けるようになろうと思った。そもそも現れないでほしい。本当に。 ✧狂ってしまった人間を、どうにか、正気に戻したい。それだけだった。それだけ。その、狂ってしまった原因が、自分にある場合は、どうしたらいいんだろう。いなくなればよかったなんて。生まれてこなければよかったなんて。自分が一番よく分かってるんだ、そんなこと。ごめん。また、言えないことが増えてしまった。どうしたらいいんだろう。 ✧ぬいぐるみの次は吸血鬼になった。噛みついた感触を今でも覚えていて、なんとなく、癖になってしまったような気がする。ちょっとだけ、困る。 ✧貰ったリップバームは使い方を調べて毎日きちんと使っている。唇の手入れをして何になるのかは正直よくわかっていないが、多分乾燥してるよりは潤ってたほうがいいんだろうとは思う。唇に触れるたびにまだ感触を思い出すから、すこしだけ恥ずかしい。 ✧たすけてください。目覚めたかもしれない。嫌すぎる。たすけてください。 ✧何度も深い話をして、何度も気持ちを確かめ合った。それでも不安になってしまうところがあるのは、きっと僕が弱いせいだろう。この弱さをいつか分かち合って、二人で立って前に進むことができたらいい。出来たら。全力投球したバットが敵の頭を打ちぬく光景を見ながら、弱さを分かち合うことができるのはぼくがもう少し強くなってからだな、と決心を固めた。 ✧ ✧ ✧ 【 PC情報-秘匿 】 ✧アンチテェゼ・ポジション - HO2 ┗ 貴方は HO1 と同学年で、数年来の友人だ。とあるニュースをきっかけに HO1 の調査に同行することになる。 ――教団にいたころのことはほとんど覚えていないとはいえ、事件の主犯に両親が含まれていること、事件を起こした教団に自分が所属していたことに対して罪悪感を覚えている。罪悪感を払うために他人の世話を焼いたり助けたりしているが、そうして他人を利用することにも罪悪感があり堂々巡り。誰かと深い関係を築かないのも、ちゃんとした職に就いていないのも、いざというときに迷惑をかけないようにするためと、自身を縛るものを何もなくすようにするため。しかし孤独は嫌い。一人になると嫌なことばかり考えてしまうため、人の多い場所によくいる。黒川雷に関わるのは、いざというときに自分のことを忘れてくれそうだから。彼に対して様々な相反する感情を抱いている。 両親に関しては死んでいるとは思っていない。親戚に関しては感謝しているが、親とは思えないため他人行儀に距離をとって接していた。大学入学と同時に家を出て勉強やアルバイトをしながら両親探しをしている。急にふらりとどこかに消えるのは両親を探しているため。 幼いころに両親が行方不明になったことと自身が犯罪者の血を引くことなどからストレスを受け、白髪になった。教団にいたころは黒髪。ストレスを感じると無意識に頬や首を引っ掻いてしまうため、手袋を着用することでそうしないようにしている。寝るときはさすがに外しているが、悪夢をよく見るため起きたら首元が血まるけなこともある。電気をつけていないとよく眠れない。眠れても悪夢がすごい。誰でもいいから助けてくれ。なんでこんなことになったんだ。ぼくはなにもわるくないのに。 黒川雷とは大学時代に知り合った。話しかけられた当初はいずれ飽きて離れていくだろうと思っていたが、過ごしていくうちにどんどん「こいつ一人にしたら危ないんじゃないか」という考えが生まれ、大学在学中は気付けば姿を探していた。いつの間にか卒業後も連絡を取り合ったり、ともに食事をとったりするような関係になっていた。ちょっとだけ困惑しながらも、明るく必要以上に踏み込んで来ない彼といる日々に楽しさを覚えている。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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