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クトゥルフ PC作成ツール
星浦 万弥(ほしうら まや)
ID:5452911
MD:9c7971d76fa562c035e20740e4514d96
星浦 万弥(ほしうら まや)
タグ:
膝のこ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
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APP
SIZ
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EDU
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MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
父の名前:星浦 正義(ほしうら まさよし) (cv小山力也(衛宮切嗣)イメージ) 職業:大学教授(2010) 選択技能:考古学・オカルト(理由は後述) 特徴表:4-8(D)大切なもの 妹と弟に作ってもらった受験合格のお守り。 表は花柄のピンク(妹チョイス)、裏地は海柄(弟チョイス)、中には二人の応援メッセージが書かれた紙と、最期に父からもらった1セント硬貨がある。 興味ポイント+50 [経歴] 名前の由来はマヤ文明。 cvは植田佳奈イメージ。 母と双子の妹弟(事前導入時小学6年生)の4人暮らし。 妹:朱鳥(あすか)(ナスカ・飛鳥文化に由来) 弟:凌雅(りょうが)(遼河文明に由来) 7歳の頃に父を亡くし、多忙な母を支えながら妹たちの面倒を見てきた。 中学では部活動に入らず、学校から許可を得て親戚が経営するスーパーでバイトを始めた(主に牛乳配達。親戚の家のお手伝いという体裁)。 懸賞系にはまったのもこの頃。友達の話題には全くついていけず勉強ばかりしていたが、それなりに話す相手はいた。 バイトでクレーマーの相手をしているうちにメンタルが鍛えられ、相手がどんな性格をしているのかを瞬時に推測し、クレーマーからの攻撃を躱すために心理学を勉強した。 また、その頃よく見ていた「世〇ふ〇ぎ〇見!」に影響されて古代遺跡に興味を持ち、自分なりに調べるようになる。 しかし都市伝説というオカルト文化を知らなかったため眉唾な情報まで鵜呑みにしてしまい、とある文明による地球滅亡の予言が外れるまで目が覚めなかった。 故に中学時代は本人にとってなかなか暗黒な時代になってしまっている。 [事前導入を経て] 父の葬儀後、双子の弟妹の世話の手伝いをしながら、部屋の奥でひとり泣いている母の背中を何度も見た。 父が無事に帰ってこなかったのは、自分がいい子にしていなかったからでは。 その罪悪感がずっと胸にあり、以来、いい子にしなければと我儘を一切言わなくなった。 高校2年生の秋、父の元研究室のある大学で岸本千里と出会い、志望校をこの大学に決める。 予備校へ通うことはできなかったが、千里に勉強を教えてもらいながら受験に挑み、歴史学や考古学を専攻できる国際文化学科に首席合格した。 父の遺した手掛かりの解読に専念したため考古学や博物学、英語の勉強に偏り、その他の授業は平均点よりやや上でどうにか単位を落とさずに凌いでいる。 英語は高校生の頃から得意だったが、イタリア語はほぼ初心者。 千里にも教えてもらったのでそこそこ聞き取れるものの、会話ができるほどではない。 大学入学後は交通費を浮かすため、寮よりも家賃の安いアパートで独り暮らしをしている。 実家への仕送りのためにバイトを詰めこみ、自分にお金を使わないよう無理な生活をしたせいで一度倒れそうになり、千里に怒られてからは彼女にも少しずつ甘えるようになった。 今ではアパートより秘密基地での生活時間が増え、自分への貯金に回せるお金も増えてきている。 父が亡くなり、千里も帰ってこなくなってしまった現在、他人と約束を交わすことにトラウマがある。 大事な約束ほど、自分が望んだかたちでは果たされない。 千里との出会いで明るくなっていた心はあっという間に沈み、大学でも孤立して過ごすようになる。 「卒業旅行は千里さんと一緒にマチュ・ピチュに行く」とこつこつ貯めていた大金を使って高額のチケットを手に入れた。 無名神殿でされた古代遺物、こんな状況でなければ胸が高揚していたことだろう。 10年前、そして2年前にその無名神殿でなにがあったのか。 なぜカミロ・ヴァンニは今になって遺物の展示を行うことにしたのか。 その資産家はなにを知っているのか。 少ない荷物と発行したばかりのパスポート、わずかな路銀を入れたリュックを抱え、ミラノ行きの航空機へ乗りこんだ。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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