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クトゥルフ PC作成ツール
シダ・オルビタ(Sida Orbita)
ID:5418258
MD:9f9f2a6c2742af380d7b2e12b1efff33
シダ・オルビタ(Sida Orbita)
タグ:
砂利PC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
シダ・オルビタ(Sida Orbita) 一人称:俺、僕 二人称:お前、あんた、君、あなた 外見20代半ばの男性、内面年齢は22歳。 黒色の長髪で黄金色の瞳をしており、左目に眼帯をしている。 目つきが悪く、人を寄せ付けない雰囲気を纏っているが、話してみると案外そうでもない。 親しい人物や興味のあるものへは積極的に絡みに行くアクティブお兄さん。 自身の経歴などについてはあまり語らないが、妹がいるという噂がある。 <技能> CCB<=60 【回避】・・・「生き残るためのコツ? んー……死ぬ気で避けまくる……とか?」 CCB<=85 【キック】・・・「鍛えておいて損はないさ」 CCB<=32 【組み付き】・・・「はいはい、ケンカはほどほどにしなさ〜い」 CCB<=85 【マーシャルアーツ】・・・「え? 手加減するわけないだろ」 CCB<=85 【拳銃】・・・「昔はかっこいいと思ってたんだよなぁ」 CCB<=70 【応急手当】・・・「よくよく考えてみりゃ、癒すも殺すも似たような……いや、なんでも」 CCB<=80 【聞き耳】・・・「遺言があるなら聞いてやるよ」 CCB<=41 【精神分析】・・・「……正気でいたい? そっか」 CCB<=30 【追跡】・・・「あ゛〜くそ、似たような景色でわっかんね〜!!」 CCB<=80 【図書館】・・・「情報も武器になる。あるに越したことはないさ」 CCB<=85 【目星】・・・「ッこの、見逃すわけないよなぁ!?」 CCB<=20 【芸術(演技)】・・・「俺の演技が見たいって? そうだな……いくら出せる?」 CCB<=30 【心理学】・・・「わかりやすくて助かるよ」 CCB<=11 【天文学】・・・「いつか、届くといいな」 <過去(簡易版)> ・スラム街出身、兄妹(not血縁関係)いっぱいいた ・胡散臭い人物に拾われる ・胡散臭い人物=やばい研究者だった ・兄妹達は研究の材料にされ全滅 ・自分と一人の妹(液体)だけ逃走成功 ・国家警察に逃げ込み、保護される ・液体になった妹を治療するため、国家警察を目指す <宇 轩さんとの関係メモ> ・宇 轩との出会いは訓練学校時代、「後ろ姿が似ていて間違われた」ことがきっかけ ・それまで他人との関わりを極力避けていたため、交友関係は彼から広がったものがほとんど ・同年代ながら、兄のような弟のような存在 ・唯一、液体化した妹のことを話している友人 (訓練学校生時代) ・楽しみにしていた新発売の携帯食を宇 轩に先に食べられ、ショックで寝込んだことがある(一緒に食べたかった) ・自分を庇って負傷しかけた宇 轩にブチ切れたことがあるが、その後(偶然)自分も宇 轩を庇って負傷し、ブチ切れ返されたことがある ・「後ろ姿だけよく似ている」と評判だったため、友人や教官に入れ替わりドッキリを仕掛けて遊んだことがある (教官にバレた際、罰則(全トイレ掃除3ヶ月)を受けてからはやらなくなった) <その他メモ> ・妹の姿は水のような液体in水槽(直径30cm程の円筒形)のイメージ ・国家警察として実績を積む=妹の治療(研究)を行なってもらうための交渉材料(「国の役に立つからはよ妹のこと治して」というスタンス) ・妹は国の研究施設かどこかで保護されており、たまに面会させてもらっている(意思疎通はできないため、窓越しに確認するだけ) ・経歴として上層部や保護施設の人達には知られているかもしれないが、自分から妹の事情(液体化していること)を話したのは宇 轩だけ (宇 轩は妹と面会したことがあってもいいし、なくてもいい) ・宇 轩にも液体化に至る理由までは話していない ・妹は治療中となっているが、実際は何年も治療の糸口すら掴めていないため、形だけになりつつある(何となく察しているものの諦め切れない) ・演技、心理学、天文学あたりは昔スラム街で兄妹たちと過ごしていた頃身につけた名残り。訓練学生時代でも少し役に立った(とくに演技) ・左目の喪失は少年時代の自傷によるもの ・苗字のオルビタについて、国家警察に保護されたときに誰かしらにつけてもらったもの(昔は名前だけだった)。オルビタリウムが由来らしいが長くて面倒に思った本人が勝手に削ったとかなんとか。 ・名前のシダについて、昔スラム街でのたれ死んでいたところ、「しぃ、だ?」「しーぃ、だ?」「しだ?」等と呼びかけられたところから適当に取ったらしい(「こいつ、死んだか……?」という生存確認がうまく発音できなかったものと推測される) <過去(長い版)> ※無駄に長いので簡易版だけでも全然大丈夫です!! ※妙に詰めてしまったかも感があるため、シナリオと齟齬ありそうでしたら、なんかいい感じにボヤ〜ッとしますので、何なりとお申し付けください! ※PLは「絶対この食材を使って欲しい!」というより「とりあえず思いついた食材並べておきます!」という気持ちでおります。要は使っても使わんでも何でも大歓迎ですので、KPさんのよきようにしていただければ幸いです……!! シダ・オルビタに関して、産みの親については一切情報がない。 身寄りのない者たちが集まる、いわゆるスラム街の出身である。 外見は比較的整っており、黒髪に黄金色の瞳が印象的な少年だった。 長髪のためか、少女と見間違えられることもしばしばあった。 内面は面倒見がよく、慎重で真面目な性格をしている。 それ故か、自然と周囲の信頼を集め、スラム街で暮らす子ども達の中では兄として慕われ、最年長だったことからもリーダー的な立ち位置で過ごしていた。 生き延びるための手段として、窃盗、売春など、殺人以外の犯罪を犯すこともあった。しかし、これらは必ず単独行動であり、共に暮らす子ども達、血縁関係ではないものの兄妹のような彼らには知られないよう心掛けていた。 ある日、スラム街では見慣れない、随分と良質な衣服を纏った人物が訪れる。 その人物は、自身を含めた子ども達に「わたしと、家族になってくれないか」と微笑みかけてきた。 日常的に醜悪な大人を相手にしていた少年は、当然、この胡散臭い生き物を信用できるわけもなく、(文字通り)噛みついて追い返した。 しかし、その人物は翌日、翌々日もスラム街に訪れ、同じ台詞を吐くどころか、子ども達にきれいな食事や衣服を与え、適切な怪我の処置の方法、生きていく中で必要な知識、芸術や娯楽など、様々なものを与えた。 ただ、どんな質問にも快く答える一方、個人に関すること、プライベートについてはすべてはぐらかし、身分を明かすことだけはなかった。 そんな人物がスラム街に定期的に訪れるようになって数ヶ月のある日、事件が起きる。一番末の少女が人攫いにあったのだ。 子ども達が混乱し、途方に暮れる中で手を差し伸べたのは、見慣れてしまったあの胡散臭い人物だった。 聞けば、身分を隠していたのは“国家警察”で秘密裏に任務を遂行していたからだという。 その“国家警察”の協力のおかげで、人攫いの荷台を見つけ、少女を救出、犯人達も引き渡し、すべてが無事に解決した。 少女の無事を確認し安堵する一方、きれいすぎる結末に、やはり少年はその人物を信用しきれずにいた。 しかし、この流れはまずい。そう思った時には遅かった。 自称“国家警察”はいつものように、子ども達に微笑む。 「わたしと、家族になってくれないか」 純粋な少年少女はついに、満場一致で頷いてしまう。 もう随分と懐かれていたのだから当然と言えば当然だが、事件を解決したことが決定打になったようだ。 喜ぶ兄妹たちを見捨てるわけにもいかず、微かな疑念を抱えた少年は「いざとなったら自分が囮になって兄妹たちを逃がそう」と自身を納得させ、胡散臭い“国家警察”の家で暮らすことになる。 (劣悪な環境での生活に限界を感じていたことも事実だったため、遅かれ早かれの結末であったように思う。) 結論から言えば、少年の直感は正しかった。 “家族”と迎え入れられた子ども達は姿を変え、命の価値を見失い、ただの“失敗作”に成り果てたのだから。 国家警察を騙った者の正体は研究者である。 人攫い事件も茶番、スラム街へ通い詰めたのも、贈り物も、すべて、従順な研究資材を手に入れるための工程だった。 (世界観【文化】に関する記述より一部引用) 『ただ一つだけ言えるのは、釣りで生計を立てている人間はいないと見ていいだろう__。 "海"も"雨"を降らせる空もない「塔」の内部では、魚を育成できるほどのまとまった貯水はとても貴重で、その辺に存在するものでは決して無いからだ。』 研究者の目的は「不要な生物リソースの液体化」「それらを利用した水源の確保」だった。 詳細は少年には理解できなかったが、要は、自分達のような社会的な“役立たず”を、貴重な“水”という資源に変換し、安定した水源を確保しようということらしい。 (世界観【人類】に関する記述より一部引用) 『この世界において、容姿や見た目の年齢は、実際の年齢・性別と必ずしも一致しない。 年老いた老人のように見える若人、年若い少女のように見える成人男性などが日常的に存在する。これは大気を汚染する化学物質による身体異常のためとされているが、未だ科学的根拠は得られていない。』 中でも、容姿と精神の年齢が一致していない、あるいは成長段階のものの方が、液体化させやすいとの研究記録があった。とはいえ解明されていないものが多く、真偽は不明である。 ただ、そういった者を優先的に使用していたためか、少年は後回しにされたと推測される。──実際は、最後に真相を明かす相手が欲しかっただけで、出会ってすぐに噛みついたことへの、ささやかな仕返しだったのかもしれないが。 少年が真相を知ったとき、弟や妹たちは言葉にならない声で呻く、不気味な肉塊になった後だった。 唯一、まるで溶けかけの氷のようになっていた妹を抱え、少年は研究所から逃走した。 その後、運良く“本物の”国家警察に辿り着き、彼は無事に保護される。 しかし、容器(道端で拾ったようなボロボロのバケツ)の中に揺れる液体を「妹」だと訴え続ける少年の姿は異様に映ったことだろう。 保護されたものの、少年は発狂を繰り返し、自傷によって左目を失う。 治療後は抜け殻のような様子だったが、例の液体が生命体として生きている可能性がある報告を受けて以降、徐々に回復した。 成長した少年は現在、現役の国家警察として活動している。 液体化した生命体は彼の身内として、国の管轄で(名目上は)治療中とのこと。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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