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クトゥルフ PC作成ツール
レックス・ハワード
ID:5067994
MD:a2b3dcf63bede8e99114905e5befae49
レックス・ハワード
タグ:
maigo
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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EDU
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
◆レックス・ハワード(Lex・Howard):純イギリス人/男性/19歳 【通過シナリオ】 ■X2U-バイガスライト 探偵×助手 【職業(シナリオオリジナル)】 ■探偵 あなたはロンドンで名のある探偵だ。 この天才的な頭脳で今日も事件を解決し、ロンドンに平和をもたらさねば。 <人類学、歴史、法律、図書館★、聞き耳、心理学、目星★、拳銃★> ■オリジナル特徴:孤高の天才 INTが19である代わりに、〈言いくるめ、説得、信用、値切り、APPロール等、口頭によるコミュニケーションに関する判定〉を行うことができない。 ■PC1の環境設定 · PC1はこれまで探偵として多くの事件を解決しており、ロンドンでは名が知られている。捜査関係者にも知り合いがいるだろう。 · ロンドン市警からの依頼により、新聞に載るような大きな事件があった場合には現場に駆け付け、警察と同等の権利を持って調査を行う。もちろん民間からの依頼も受け付けている。 · PC1はベーカー街に探偵事務所を構えている。そこを自宅にしていても構わないが、PC2とは同居していない。 =========== 【PC1秘匿】 あなたは探偵だ。ひとたび事件が起これば、それを解決するのは当然だ。しかし、あなたにはそれよりも優先すべき事項がある。 それは「PC2という相棒を失わない」ことだ。あなたは精神的に不安定で、PC2に依存しており、PC2がいない場合には禁断症状が現れてしまう。あなたはこの依存症によって、コンビが崩壊することを恐れ、この依存症を隠したいと思っている。 PC1は下記の【●特徴:「PC2への依存症」(バッドステータス)】を確認したうえで、【■禁断症状リスト】から自身の症状を選び、KPに秘匿で伝えること。 ●特徴:「PC2への依存症」(バッドステータス) トリガー: 精神的な負荷がかかると発症する。正気度を喪失した際や耐久力にダメージを受けた際はもちろん、それ以外の些細な事でも発症する。PC2の不在による不安や、嫌われたと思うだけでも発症する可能性はある。 抑え方 : 発症の兆候が表れた後すぐに、依存対象であるPC2とRPを行えば、精神が安定し、症状を抑えることができる。もし、PC2とRPができなかった場合、PC1の禁断症状が表に現れ、自分や周りに多大な被害を出すだろう。 RP : 禁断症状の兆候は、基本的にPLがトリガーを満たしたと思ったタイミングで自由にRPを行う。ただし、シナリオ側から指示がある場合もある。 ■禁断症状リスト 以下から一つキャラクターの特性に合うものを選び、それに沿ってRPを行う。 1:コカイン中毒…麻薬におぼれる。あなたは過去に(もしかしたら現在も)コカインを使用したことがある。(兆候:コカインを異常に欲しがる、手が震える、ろれつが回らなくなる、奇妙な言動をする。) 2:堕落的な生活…あなたは散財やセックス・あらゆる自制心を失い、刹那的な快楽のため身を亡ぼす。(兆候:その場にいる人に肉体関係を求めたり誘惑しようとしたりする。そのために多額の金を払う事もいとわない。) 3:仕事中毒…存在価値が見いだせなくなり一秒でも早く事件を解決しなければという強迫観念に捕らわれ明らかに挙動がおかしくなる。(兆候:焦る、冷や汗が止まらなくなる、挙動が不自然になる、明らかに無茶な行動を起こす。また酷くなれば事件を解決するために自ら事件を起こしそうになる。また、食事・睡眠など必要なことができなくなって廃人になる。) 4:その他…PLやKPの希望。上記相当のヤバさを持つもの。 ========= ▼過去(公開情報) 地方の上流階級の家系に生まれ、生まれながらから異常なほどIQが高く、誰に何を言われずとも大体ことを把握していた。 言語習得してからは周囲の人間との知能指数が合わず、両親に対しても愚鈍だな、と何度も思っていた。周囲の人間は全て見下していて、何故こんなにも知能が低いのかと蔑み、会話を無意味なものだと切り捨て知識習得に没頭。 当初(6歳)遊び相手として雇われたエルブに対しても同じように考えていたが、10年程一緒に居る内に本人は自覚は無いが「近くにいて当たり前のものであり便利な翻訳機」に感情が変わっていった。 が、ある日、エルブの母が病に倒れ、その治療の為にエルブが1年程来れないというのを、両親がレックスに説明するも両親の説明も悪く、かつレックスも最後まで人の話を聞かなかった為、「裏切られた」と思い込んで、エルブが残した手紙を破り捨て、速攻家出した(シナリオ開始3年前の話)。 以降ロンドンで1年ほど個人で事件解決に首を突っ込み、難解な謎を紐解く快感やロンドンの刺激で知的好奇心を満たしていた。…しかし、その「知的好奇心」は人間が堕落する原因である人間の欲を過剰に搔き立てるもの(タバコ、酒、性行為、薬物etc.)にも向き、大いに好き勝手して過ごした。 エルブがレックスを心配してロンドンに来るまでそんな生活は続き、エルブに叱られ自分の誤解を正されてから彼を助手として雇う。それから2年間、探偵、と知られる程度には事件を解決しロンドンでそれなりの知名度を得るようになった。 ▼エルブについて(秘匿) 要約:ライナスの毛布、……以上に依存しているし執着している。1年離れた上にロンドンでの荒れた生活で潜在的なものが悪化した。便利な翻訳機とかそういうレベルじゃない。エルブがいないと自己が保てなくなる。重篤。 秘匿のとおり、彼に対して異常な執着と依存症を抱えている。 3年前、エルブが自分のもとを去った、と理解(誤解)したとき、理解ができない感情がこの身を焼いた。 それは、強烈な怒りや焦燥感、虚脱感であったが、それまでそんな強烈な感情を抱いたことがなかったレックスは、自分が最も良く知る感情「失望」だと思い込み、激情に苛まれる中「彼の価値は自分の中には無くなった」と判断を下し、手紙を捨てロンドンへ衝動的に旅立った。 本に蓄積された知識に勿論価値はあるがロンドンでの生活はとても刺激的で、リアルタイムに更新され、机上の推論ではない現実に起きている事象に対し頭脳を働かせることはレックスの知的欲求を慰めた。 ーーしかし、それだけではカバーできない程の感情が常に内側で渦巻いていた。 何かが満たされない。ロンドンで活動を始めた当初は新しい知識に目が向き違和感を感じる程度であったが、次第に集中が欠け、感情の制御が自分では難しくなり、常に何か事件や知識に向かわなければ自分が蔑む愚鈍な有象無象のように感情に身を任せて行動してしまいそうになっていった。 しかし、この感情が何を発端としているのか、何が自分をここまで憤らせたり逆に虚脱感を与えてくるのか理解ができない。 (おそらくこの時レックスは生活の節々でエルブが手助けしていたこと、話し相手となり自分を肯定したり𠮟りつけたりコミュニケーションをとってくれていたこと、エルブが自分にとって削ってはいけない存在だと無意識下では感じているが、理性は「自分が自ら不要だと切り捨てた」と判断しているため、天才的な頭脳がわざわざその必要性を膨大な理由をつけて否定し、発想自体を削除、切り捨てていたので全く理解できていない) 結果、事件や知識による理性的な刺激では感情のコントロールが付かなくなり、煙草、酒、性行為、薬物…と本能的な刺激を求め感情の捌け口に手を出すようになった。 本来であればプライドが高いので自分の理性や頭脳を鈍らせる行為は好まないが、鈍らせなければ冷静な自分を取り戻せないので苦肉の策。しかし、それは制御方法であり解決ではないので、生き急ぐように何かにのめりこまなければ生きていけないとなると、そんな生活が何年も続いていたら恐らくレックスは死んでいたことだろう。 エルブが自分のもとを去ったわけではない、雇用すればまた自分のもとに戻ってくる、そう知った時、何が何でも自分の手元に戻さなければいけない、そう強く感じた。それは自分がそれまで頭の中で否定し続けていた彼の有用性を改めた、という理知的な考えではなく、本能的な渇望だった。 実際、彼が助手として生活するようになり、渦巻いていた感情はなかったかのようにぴたりと止んだ。自慢の頭脳はすらすらと難問を解き、持病のように自身を苛んでいた憤りも虚脱感も消えた。 自分はエルブがいなければ、「レックス・ハワード」という人間を保つことはできない。それが天才的な頭脳が弾き出した解だった。 以降、レックスは次の問題の解に取り組んでいる。 『何故、エルブ・ファウラーがいなければ自分はこんなにも取り乱し、苦悩するのか』 生活する上で有用であるから、コミュニケーションを取れる稀有な人間であるから、付き合いが長いから…そんな場当たりの理由はいくらでも思いつくが最適解ではない。そもそも、そんな理由であれば、こんなにも難解な感情に自我を滅茶苦茶にされていない。 そういった経緯で、現在、エルブに対する感情を理解するため、感情理解のアプローチは苦手ながらも自己分析に努めている。 ※ワイ(好きじゃん?) ▼行動方針 ・基本知的欲求を満たすために行動する、そうでなければ退屈で死ぬのと、上記の謎()について永遠と考える為。 ・エルブがレックスに伝達している予定以外の行動により帰還が遅れたりすると依存症を発症する。(ちなみに自分がエルブを心配していることは解読済み) ・感情の理解をしようと試みているので、エルブを対象にのみ、その感情や意図を汲もうと苦慮している。エルブが大切に思っている家族に対しての態度は当社比軟化している。 ・エルブに何かあれば依存症もあるが、同じくらい執着の度合いが高いので感情的になるし、何が何でも自分の手元に戻す為尽力する。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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