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クトゥルフ PC作成ツール
依彗 星蘭 / Isui Seiran
ID:5439095
MD:a2e20ee811c33d4bdf97419a9cfb714f
依彗 星蘭 / Isui Seiran
タグ:
daredayo
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
◆パーソナルデータ 名前 : 依彗 星蘭 (イスイ セイラン) 性別 : 男 年齢 : 17 身長 : 176cm 体重 : 62kg 職業 : 高校生 誕生日 : 12/29 やぎ座♑ 血液型 : B型 カラー : シーグリーン(#00ac97) 一人称 : 俺 二人称 : きみ 三人称 : 〇〇さん 対父親 : パパ 「パパ!今日はなにしてあそぶ?」 ◆性格 素直で純朴で明るくて、パパのことが好きな可愛い息子。 裏を返せば世間知らずで視野の狭い無知な子供。 実年齢の割に精神年齢幼め。 学校では浮いていてあまり喋らないのでそう目立たないが(=指摘してくれる人も居ない)、パパの前だと実年齢に比べてかなり幼い話し方をする。 変声期は終わっているため、青年の声色に少年の口調が乗っていてアンバランス。 「ねえパパ、俺これ欲しい! 買ってくれる? だめ…?」 「ほんとっ? やった~! パパありがと、大好き!」 「パパがね、俺のこと大事にしてくれてるの知ってるよ。俺もパパのこと大事、パパがいちばんだよ!」 ◆将来のこと 周囲では進路調査や受験やらが本格的になってきて、そんな中で自分はどうするのか未だに決まっていなくて、でも大学への進学やや就職を許されるとは到底思えないと察せる頭はあって。 学校に行く時にしか外に出ていないのに、学校を卒業したら本当に家から出られなくなるんじゃないか、周りと違うことなんて気にしていなかったけど、本当に人並みから外れてしまうことになったら――― そういうことがふと頭をよぎることもある。なんだかとても怖いことを考えている気がして、すぐに忘れてしまうけど。 外で家のことを話さなくなったのはいつからだろう。 自分の家が他と違うと幼心に気付いてはいても、昔はなにも気にすることなくパパのことを話していたのに。 自分が「特別」ではなく「異常」なのだと知ったのは、その事実から目を背けていたのは、いったい。 ◆好きなこと、興味関心を示すこと 勉強。というかそれしかやることがない。 良い成績や成果を出すことをパパが褒めてくれるなら、嬉しくていっぱい頑張る。 パパが喜んで褒めてくれることが、それだけが行動原理。 料理! 珍しく強めの興味を示す。 一緒にならやっていい? 食材の買い物行きたいし、レシピ本買ってほしいし、この調理器具も欲しい! だめ…? パパの手伝いがしたい、パパに喜んでほしい、パパに恩返しがしたい、などの好意的欲求から来ている。パパがしてくれること俺もしたい!おねがい! ◆憧れていること 旅行、というものに行ってみたいと思っている。 いつからか、外の世界に興味を持つようになった。最初はクラスの子供たちが話している旅行話、先生が授業の時気まぐれに話す知らない土地の雑談、そういったものだったと思う。 家族や友達と旅行に行った、と言う子が多かった。友達は俺にはいないけど、家族ならいる。パパと行ったら俺も楽しいかな?と幼心を躍らせた。 ある時休み時間にこっそり図書室に忍び込んで、たぶんパパには禁止されてるものだとわかっていたけど、日本の観光地をまとめたような本を読んだ。写真付きで、すごくわくわくした。罪悪感がすごかったからそういうことはほとんどしてないけど。 庭で遊ぶのがあんなに楽しいんだから、もっといろんな遊びができる場所にパパと行ったらもっと楽しいに決まってるのに。 パパが課外学習や修学旅行を禁止するのは、俺を心配してるからだと思う。 パパと一緒なら危ないことなんかないのに、俺がまだ子供だからかな。じゃあ俺が心配いらないくらい大きくなったら、いつか一緒にいろんな場所でいろんな楽しいことができるかな? できたらいいなぁ……。 ◆トラウマ 小学生くらいの時、みんなが食べていた給食でデザートが余ったから、貰って食べたことがある。 まだその時は軽く考えていた。学校の誰もダメだとは言わなかったから。 でも、ゼリーのフィルムがカバンの中に落ちていて、勝手に食べたとパパに知れて。 説教されて吐かされて死ぬほど泣き、以来二度としていない。 パパが用意してくれたor監修した食べ物以外を口にするのがトラウマ。 ◆モチーフ オドントグロッサム(彗星蘭)の花言葉は「特別な存在」 ◆イメソン https://youtu.be/XuVCgVWI7_k?si=rdJHQj7m2zWcckJq
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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