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藤鉄 瑠緯
ID:5318904
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藤鉄 瑠緯
タグ:
藤パ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
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興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
藤鉄 瑠緯(フジガネ ルイ) 小規模な出版社(久遠出版)に勤める元ホストの書籍編集者。勤続2年目。 大学時代にお世話になっていた先輩に嵌められて2年前までホストをやっていた。 今は足抜けしてやりたかった小説の編集者をしている。 本当は大手の出版社に勤めたかったが、経歴のせいか就職がうまくいかず現在の出版社に落ち着いた。最初は経験を積んで頃合いを見て他の出版社に移ろうかと考えていたが、出版社の規模が小さいおかげでいろいろなジャンルに携われているので今は割と楽しんでやっている。現在の担当作家は10名以上。 小説はジャンル問わず幅広く読んでいるが、中でも純文学を好む。突飛な設定もなく、まるで自分の隣にこの世界があるような、この世界の人物たちの生活が静かにそこにあるんだと感じさせられるような空気感が好き。 甘いものが好きで、仕事の息抜きに食べに行くこともしばしば。担当との打ち合わせ場所に指定がない場合はスイーツが美味しい店を選びがち。 本名がホストの源氏名みたいであまり好きではない。あと画数多すぎ。 ホスト時代の源氏名は『汐矢(しおや)』。 体型維持と運動不足解消とストレス発散のためにボクシングジムに通っている。 現在は大船に住んでいる。 家族仲はあまり良好ではなかった。母親は遊び癖が酷く、そのせいで実父の顔どころか名前すら知らない。 現在の戸籍上の父親は中規模の不動産会社社長。結婚相手の連れ子である瑠緯(当時小学6年生)のことはどう扱っていいかわからず、父親からコミュニケーションをとってくることはなかった。 再婚したからといって母親の遊び癖が落ち着くということもなく、数年もすればまた別の男のところへと移って行った。その時、瑠緯がいることが不都合だったのか、ただ単に邪魔になったのかはわからないが現在の父親に押し付ける形で捨てられている。 父親も母親のことはよく思っておらず、母親の連れ子かつ彼女に顔が似ている瑠緯は次第に疎まれていった。 学校でも波風を立てないように過ごしていたため、悩みを打ち明けられるような友人もいなかった。 そんな中で唯一現実を忘れさせてくれたのが小説だった。 小説の中では他の人間の人生を覗き見ることができる。現実とは違った空気や時間、様々な人間の感情が動いているのを読者として間近に感じることができる。 小説は自分の人生に干渉してこない。だけどその小説の世界に没入するような感覚がたまらなく好きだった。 文字書きになろうとしたこともあったが、どうしても現実が、父親からの自分を疎ましく見る目がちらついて思ったように形にはできなかった。 環境を変えるため高校入学を機に家を出ることを決意する。父親には伝えたが何も返っては来なかった。 父親の力を借りるつもりはなかったので高校以降の学費は奨学金を借り、アルバイトなどをしながら生活費を稼いだ。 自分の顔が他人ウケする造形であることは幼い頃から理解していた。母親に似ているため好きではなかったが、これのおかげで『若くて顔のいい男』が好きな女性たちから援助を受けることもできた。 家を出て以降も何度か小説を書こうとしてみたものの、やはりうまく表現ができなかった。ここで自分は創作者に向いていないことを何となく悟る。 小説が好きというだけで特段小説家になりたいというわけでもなかったため、別に落ち込みはしなかった。ただ、やはり何かしらの形で小説に携わる仕事をしたいと漠然と考えていたため、小説の編集者を目指そうと思い至るまでそう時間はかからなかった。 大学2年の頃、お世話になった先輩の彼女と寝てしまった。彼女からは付き合っている人はいないと聞いていたのでそれを鵜呑みにしてしまい、それが先輩にバレたのだ。しかしこれは先輩とその彼女の共謀で、先輩がアルバイト先のホストクラブで負った借金の返済を瑠緯にさせようと企んだ結果だった。 そんなことも知らずにまんまと先輩の代わりにホストクラブで働くことになり、最初は黒服で雇われたがなかなか借金の返済まで手が回らず、あれよあれよという間にキャストとして働かされることになってしまった。ポテンシャルと学習能力だけは高かったので、なんとか先輩の借金完済とついでに奨学金の返済を完了させるまでになったが、なかなか店から抜け出すことができずに25歳まで働き続けてしまった。 周囲のせいで振り回されてばかりだったためそろそろ自分の人生を歩みたいと、ホストクラブを抜けた後は自分が本来やりたかった編集者の仕事に就くために大手出版社への就職活動を行うも、学歴やホストとして働いていた経歴が仇となってかなかなか内定がもらえない状態が続いた。一度、中小規模の出版社で経験と実績を積み、頃合いを見て改めて大手出版社への就職に挑戦しようと考え現在の出版社に入社する。 入社してしばらくは経験値稼ぎ程度にしか考えていなかったが、この出版社は規模が小さいおかげで多様なジャンルに携われるという利点があった。小説であればジャンルを問わず読んでいるため、様々な作風に触れることができるいい環境だと思うようになった。暫く働いていくうちに、作家たちとの良好な信頼関係を築くことができるようになり、現在では担当作家を10名以上持つほどまでになった。 そんな中、初めて純文学作家の担当をすることになる。純文学では売れていない作家だと聞かされてはいたが、それでも純文学は自分の最も好きなジャンルだったため、いつもよりも仕事に対する熱意が増すのを感じた。 文体は回りくどく、人物より風景描写に力を入れがちだが、繊細な描写から浮かぶ透明で静かな情景とその世界に生きる人々の心情の動きに純文学ならではの芸術性と美しさを感じた。 純文学で売れたいがそれが叶わない現状に作家自身が苦悩しているのを見て、この作家を純文学で売れさせたいと強く思った。この作家は洗練すれば必ずいい作品を生み出せる。自分が彼を支えることで、それを絶対に実現させてみせる。そのためなら、なんだってやってやる。 ▼担当作家の情報 作家:落在 江零(おちあり こうれい) HN :和田塚 零(ワダヅカ レイ) すきなもの:甘いもの きらいなもの:とくになし 備考:酒はそこそこ飲めるが付き合いで飲む程度。タバコは吸う。 純文学が好き。本を愛している。家ごちゃごちゃ。鎌倉が好き。 家は親から譲り受けた。ほかの地に移り住む気はない。 自炊はたまにする。友達はあまりいない。 上手くいかないことがあるとたまに癇癪を起す。 呪文:《ナークティトの障壁の創造》 この呪文は、物理的および魔術的攻撃への防御を目的とした障壁を創造することができる。 呪文の参加者はそれぞれ1d10の正気度を喪い、任意の値のMPを提供する。このMP1ポイントごとに、障壁へ1d6のSTRを付与することが出来る。 障壁は1d4+4時間有効であり、呪文を知っている者なら誰でもMP提供へ協力し、障壁を補強することができる。 障壁はおおよそ直径100mである。これは、自身を守るために使用してもいいし、敵対する者を閉じ込めるために使ってもよい。障壁とのSTR対抗に成功したものだけが、壁を破壊することができる。 呪文:《生命の復活》 この忌まわしい呪文は、死体を本質的な塩と化合物に分解し、青っぽい灰色の粉へさせてしまう。あるいは、その過程を逆に働かせ、死んだ人間の肉体や魂をかたちづくることができる。この際、五体満足な状態の死体が必要とされる。 そのため死体を完全な真人間に修復するものとして定義することも可能。 コストは3MPと、1d10の正気度。また、呪文をかけられた側には、1d20の正気度喪失が発生する。 呪文:《門の創造》 10
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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