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クトゥルフ PC作成ツール
四季送り(特徴表なし)
ID:5348123
MD:a3872f9c426a472aec098206f380a99f
四季送り(特徴表なし)
タグ:
作成中
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生まれ・能力値
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CON
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
イメージカラー: 2015暴力団組員参考 ▶一人称/二人称 ボク キミ ▶台詞サンプル 「祝~運んで~」 「祝がピーマン入れた! いじわる! めそめそめそ……(泣いてない)」 「ああ……ボクは別に、どっちでもいいけどね」 【特徴表】 【性格】 私生活ぽやぽや。本当にすべての生活能力を放棄している。曰く、「祝がいるから死なないでしょ~?」。多分祝が居なかったら本当に死ぬ。誰かが世話してくれたら生き延びるかもしれない。 【殺し方】 人の体をばらばらにして皮をはいでキャンバスを作る。 作ったキャンバスに絵具を乗せたり切り裂いたりして(ルーチョフォンタナ的な)それを芸術とする。 そのために木枠を持ち歩いている。 ▶小ネタ ・血液型:B型 ・好きな食べ物:祝が作ったもの(嫌いな食べ物以外のもの、祝が作って食べなさいと言えば嫌々食べる) ・嫌いな食べ物:ピーマンをはじめとした緑の野菜、茄子 ・趣味:何もしないこと ・喫煙/飲酒:しない/する ・好みの人物像:優しい人 ・童貞/処女:非童貞/処女 ・その他好きなもの:祝 ・その他嫌いなもの:特にな~い ・怒りを感じること:祝がボクを優先しないこと、「ム!😡」となる ・最近:ぼーっとするのがまた一段と上手くなった ・名前の由来: ---------------------------------------- ◤背負っている後遺症 ◤履歴(通過シナリオ) ---------------------------------------- ◤家族構成 ◤知人 HO1(苗字呼び捨て、もしくは苗字姉/兄) HO2(名前+敬称? 名前呼び捨てかも) HO4(苗字呼び捨て) てんちょー 祝 カンナギ 14番(名前呼び捨て、HO1と区別のため、若しくは苗字妹) 【秘匿HO、秘匿HOにかかわる設定】 ---------------------------------------- 「才能があるってだけでボクはそんなに殺しが好きなわけじゃないんだけどな。でも仕方ないよね。みんなわかりやすいものが好きだから」 「あんまりボクを見るなよ。恨みがましく見られたって死んでるんだから」 「殺したんだからちゃんと死ねよ、気持ち悪い」 HO1に「何この子気持ち悪い」と思っている。HO1だけではないが、近くにいるものだから目に入るたびに心がざわつく。 あまり他人を信用しておらず、祝以外に心を開いていない。みんな殺したら死ぬはずなのに死なないかもしれないなんて気持ち悪い。 というか多分本質的には感受性が豊かで臆病。自分の理解できないことが起こっていることが怖いがそれを言語化する術もなく、また、怖いと認識してしまえばそれが本当になってしまうので認めたくないだけ。 HO2に関しては「なんか懐かしー感じするね?」と思っており、割と懐いている。HO2がいいよ~て言うたら祝いない時とか後ろくっついて回りたい HO4はちょっと情報がない 一旦ステイ 祝のことが大好きで、祝に後回しにされると拗ねる。祝がいないときはHO2にくっついているか、HO2も忙しそうだったら隅で転がっている。 祝に対してめんどくさい彼女かヒモのような距離感だが別にそういう関係ではない。祝は嫁っぽいとは思っている。でも他人が祝に優しくされてるのは面白くない。 ただ、本当に機嫌が悪い時や怪我をした時は祝から離れたがる。自分のことを信用していないので、調子が悪い時に近寄られると自分が祝に何するか分からないと思っているため。 多分なんですが、祝に1回でもしっかり拒絶されたらめちゃくちゃ傷ついてスっと身を引くタイプです。でもそれまでは「祝は全部受け入れてくれるもんね?」と思ってそう 祝を殺した時に死ななかったらどうするんだろう……と思っているがそれはもういいやになりそう 偽物でも本物でも祝が生きてるならいいや 【技能取得】 ナイフ→殺しの天才というHOだったので殺す技能に特化して85 CSここまで ====================================== 【君はかつて、{HO1}をこの手で殺めたことがある】 君は幼い頃、殺人技術を独学で磨いた《過去》がある。 殺し屋になった後……12年前、君は幼い{HO1}をこの手で殺めたのだ。仕事の一端であり取るに足らないことだった。しかしその2年後に君は{HO1}を街で見かけたのだ。 君の《この奇妙な現象》は、その日から始まった。 隠れて裏社会に交じって、殺しの仕事を熟さなくてはならなかった。生きるためでもいいし、殺しに魅入られたというものでも構わない。 殺し屋になった理由は、基本的に自由に考えても良い。 そんな君にも支えになる者がいた。 小さい頃から一緒に傍に居た、化野祝という男である。祝は孤独で家族を失った君にとって親友のような、兄のような存在だった。仕事を共に熟すこともあり、今の殺し屋グループに加わったのも彼が居たからだ。心安らぐ温かな場所をようやく見つけられたような気がする。 尤もそこに、{HO1}が居るなんて思いもしなかっただろうが。 一体何故、アイツは生きているのだろう、そんな思いを抱えながらも君は過ごす。 《過去の記憶》 君は親を殺して家を出た過去を持つ。君には、殺しにおいて天才的な才能があったのだ。 家族を殺した緊張や、不幸な出来事のショックから君は幼少期の記憶が朧気である。君が持つ家族に関する記憶は、何らかの恐怖から殺害したということのみで、自身の家族がどんな家族だったのかを覚えていない。 家を出てからはその殺しと才能を買った裏社会の仕事紹介人から時々仕事を貰って、隠れるように暮らし食い繋いでいた。また、{HO1}を再び目にしたことがあまりにも衝撃的だったのか、君は10年前の記憶が断片的に無い。ただ、{HO1}を見たということを覚えている。 気がつけばいつものように殺し屋をしていたのだ。 その事が生きていく上で、多少気になるかもしれないが今のところ困ってはいないだろう。 《奇妙な現象》 君の周囲で時々、自身が殺したはずの人間が生きて生活しているのを目撃する。 それは限りなく少ないが{HO1}だけではなかった。全員が全員というわけではないが、時折見かける不気味な現象に君は辟易しているかもしれない。現段階では少なくとも、その不気味さとリスクから二度手を出すことはしていない。{HO1}についても、殺し屋のグループで共に過ごしているが、過去の事なのか気づいている様子は無い。 《{HO1}の殺しについて》 過去の記憶が朧気だが、{HO1}の殺しについては最小限の事を覚えている。{HO1}の苗字は忘れてしまったが、一緒に「母親と赤子」を殺害している。その赤子が 14 番なのかは定かではないが、父親の姿が無かったことを覚えている。{HO1}の父親は生きているのだろうか。 〈簡易年表〉 12年前より以前…家族を殺害した後、ある日殺し屋になる 12年前…幼い{HO1}や多くのターゲットを依頼で殺害 11年前…祝と出会い、共に過ごすようになる 10年前…一部の記憶が欠落している 〈技能・ステータス補正〉 殺しに関する技術や技能に全て+30%の補正 (戦闘技能なら回避を含めて。最大で3つまで) 芸術に関する殺し方として《芸術:〈任意〉》を必ず取得すること 〈探索者秘匿〉 :君は{HO2}に懐かしさを覚えることがある
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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