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クトゥルフ PC作成ツール
玉繭
ID:5346420
MD:a9ae657aed6862949a5a17e449eb0986
玉繭
タグ:
紅茶COC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
玉繭(たままゆ) ☑比叡山炎上より「白拍子」ベースで作成 ☑職業技能 ∟個人的な専門1種→芸術(琵琶) ∟「洞察」→「目星」に変更。対人の洞察能力<<<<純粋な舞手としての目の良さといったイメージ ∟「回避」60%→舞の修練と田舎暮らしで体力と反射神経が磨かれた ∟「聞き耳」60%→芸を磨く上で自然と感覚が磨かれた 『玉繭(たままゆ)』と呼ばれる白拍子の娘。 元々は持ち前の才能に対しての生まれや対人の器量の悪さを皮肉ったようなものでけして良い意味で呼ばれていたものではなかったようだが、 当の本人は音の響きが気に入ったからとそのまま名乗るようになった。 そもそも遠回しで貴族的な言い回しをミリも解さない彼女に皮肉や悪口といったものは通じなかったのである。 本名は『珠子(たまこ)』。元々は貴族であり、白拍子を母にもつ妾の子だった。 母を早くに亡くし父親も亡くなり後ろ盾を失ってからは田舎に落ち延びており、親戚からの支援を受けることも難しくあばら屋で年老いた女房や召使たちと貧しいながらも逞しく生活していた。 幼い頃から自分についていてくれた乳母が老いで亡くなった後は、亡き母の知古を頼り師事をし母と同じ白拍子となり今に至る。 子どもの頃からお転婆で好奇心旺盛な性格で、家人にねだりにねだりまくって剣術の手ほどきを受けたりもしていた。 田舎に引っ込んでからは暮らしが貧しくなったのを言い分に積極的に家の手伝いをかっていたので元貴族の姫君にしては体力とガッツがある。 何事も前向きで、清々しい人柄の持ち主。芸事を愛し、芸事に愛されている。 特に舞の才に優れており、一生踊って生きていきたいと心から思ってる。 黙っていれば芸なしでもそれなりに見えるが、口を開くと雰囲気を壊すからと白拍子としても完全に芸一本特化の売り方をしており、それでじゅうぶん通用する技術と才で強引に貫き通している。 琵琶は昔実家にあったのを見つけてほぼ独学でやっていたところ、それを知った父親から直接手ほどきを受けた。 髪の色:濡れ羽色 目の色:月白色 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ▹ 1話エンディング後, 逃げ延びてからもしばらくは白拍子として食い繋いでいたが、友に生きて残されたこの生をどう生きるべきか悩んでいた中、とある寺を訪れる。 そこでの縁で出家をし名を改め、旅の尼として晩年まで各地を渡り歩いた。 己が人生で出逢ってきた亡き人々を想い、その魂が正しく浄土へ導かれるよう懸命に祈りを捧げた。 ときには今生での様々な出会いと別れ、ひとときの友との思い出を琵琶にのせて語った。 生きていたのだと、その時を懸命に、自分たちは日々を生きていたのだと。 己の愛したものたちの生きた証を、託していったものを、己の手で再びかき集めて確かめるように。 喪失の痛みと哀しみすらも、取りこぼしはしないために。 薄膜を貼られたように、繭に守られていた時代はひとときの友との別れを機に終わりを告げた。 これからは、破れた繭を脱ぎ捨てて、この痛みと共に生きていかなければならない。 どう生きるのか、行き先がわからずとも、飛び方はとうに定めている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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の著作物です。
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