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クトゥルフ PC作成ツール
藤堂 静夏
ID:5489366
MD:aba2f443981d489902847a95a7743fdd
藤堂 静夏
タグなし
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
■「辜月のN」 HO1 禍 もし冬がなかったら、春の訪れはそれほど喜ばれないだろう。 ── アン・ブラッドストリート ▼パーソナルデータ 名前:藤堂 静夏(とうどう-しずか) 愛称:しずちゃん 性別:男 年齢:20→現在22 身長/体重:160cm / 70kg 出身:京都 職業:啓都大学 二回生(法学部) 誕生日:11/1 血液型:B型 MBTI:INTP(論理学者) 利き手:左利き 配偶者:なし 家族構成:父方祖父母、両親、長兄、弟、妹。長兄は秋羅(あきら)、弟は冬紀(ふゆき)、妹は巳春(みはる) 信仰:曹洞宗 口調:一人称「俺」二人称「お前さん、お前」HO箱は「ミノ、雪ん子、でかいの、ミノムシ etc...」京都弁 性自認/性嗜好:男 / パンセクシャル その他:喫煙者(銘柄:「血の金曜日」黒と赤の紙巻き煙草。金色のラインが入っている。タールは重くずっしりとした風味で、フレーバーはない)大酒飲み カラーコード:#b7282e(茜色) イメージ宝石:バイオタイト(黒雲母)/ 効果:活力向上、良縁成就 イメソン:「雷鳴」梅とら 「曇天」DOES ▼特徴表 なし ▼職業技能 ➡職業サンプル: サプリ2015「ファッション系芸術家」(※将来なりたいものとして選択) ➡職業技能: ・言いくるめor説得:説得を選択 ・芸術(任意)or製作(任意):芸術(着付け)を選択 ・心理学:○ ・値切り:× ・変装:× ・目星:○ ・個人的な関心の技能2つ:図書館、歴史を選択 (※成長にチェックが入っている技能は職業技能です) ➡職業技能ポイント: EDU×10+DEX×10またはEDU×10+POW×10(→ だるいのでEDU*20で出しています) ➡特記: 流行に敏感。相手の服装を見ただけで、社会的地位や収入などがわかる。さりげないアクセサリーの価値もわかる。(→ 設定に反映しますが、セッション中これを活かして何かしようとは思っていません。フレーバー扱いでOKです) ▼興味技能 ・回避:+16(スポーツが得意で色々嗜むため身のこなしが素早い) ・キック:+55(なぜか売られがちな喧嘩を自衛程度に買い続けていたら上達した。手は和裁と着付けの大事な道具なので絶対喧嘩に使わない) ・聞き耳:+40(身長差がある親友の声が聞き取りづらいためいつも耳を傾けている) ・法律:+49(大学で専攻して学んでいるため) ▼詳細 ・人となり 頑固者であり、何に対してもこだわりが強い神経質な職人気質。自分がこうと決めたことに関してはてこでも動かず譲らない。自分でも己は融通が利かないタイプだと自覚しているが、短所でもあり長所だとも思っているため改善する気はさらさら無い。少なくとも自分自身は困っていない。ならこの融通の利かなさで困るのは主に他人ということになるが、他人に合わせて自分を変えてやる気なぞ毛頭無いという頑固一徹・唯我独尊・傲岸不遜の男である。 我が強すぎるあまり立てなくていい角を立てるタイプであり、そのため人付き合いにおいては一貫して来るもの拒まず去るもの追わずで深入りなど絶対にしないような性質だが、しかし一度懐に入れたものに対してはなんだかんだ甘い面も見せる。 冷徹なリアリストだが、厭世家ではない。現実に倦む暇があるなら少しでも自己研鑽に時間を使うような、徹底したストイックさがある。他人に厳しく、自分にはもっと厳しい。何事にも妥協というものを知らず、妥協するくらいならそもそも最初からそれに手を付けることをしない。自分の手に負えるものだけを責任をもって引き受ける。 この苛烈な性質は、ひとえに彼の天山のごときプライドに由来しているものである。幼少のみぎりから静夏は何か少しでも自分の思い通りにならないものがあると小さな体で信じられないほどの大癇癪を起こすような子であり、言うことを聞かない他人や物事にあたるよりもそれを達成できない己の不足に我慢がならないたちだった。その比類なき独立不羈の精神は、静夏を天性の折れぬ努力家へと育て上げたが、そのかわり愛想や愛嬌や温厚さなどという良好な人間関係に欠かせない素質には一滴の水もやらなかったようだった。天は二物を与えないのである。 ・経緯 京都生まれ京都育ちの生粋の京都人。実家は老舗呉服屋。 静夏は四人兄弟の次男坊で、幼少期から手が付けられないほどの癇癪児であったため、兄弟のなかでもあまり大人に顧みられずに育った。成長してからは腫れ物に触るような扱いに変わったが、結局のところ無関心の姿勢を取られているということに変わりはない。家は長兄が継ぐことになっていて名実ともに期待されており、高校二年生の弟と中学三年生の妹は明らかに両親や祖父母に甘やかされて育てられている。静夏は他人に機嫌を取ってもらったことなど生まれて一度も無いのだから、それが自分にとっての当たり前と思っている。自他に厳しいのはそれが理由だ。 大学は、私立より学費が比較的安い国立かつ自分の能力で入れそうな中で一番偏差値が高い所を選択した。他人と努力は裏切るが、金と学歴は裏切らない。静夏は今後自分の人生において様々は意味で実家は頼りにできないものであると早々に見切りをつけていたため、一刻も早く自力で経済的に自由になれる道を選択した。地元における老舗呉服屋のネームバリューは最大限利用させてもらうことにし、着付けにおいて若者層に受け入れやすい方向のアプローチをすればこの海千山千の京都でも生き残れるだろう。いずれは独自ブランドを立ち上げるつもりだが、いざとなればつぶしが利く法学部に進学した。知り合いの伝手を辿って下京区に古民家の空き家を借り、そこをアトリエにして毎週末は若者や旅行者向けの着付け体験を行なっている。SNSでの宣伝も現在は順調のようだ。 年上の幼馴染がいるが(老舗旅館の一人息子だが家族の反対を押し切って東京に行き、現在は都内で美容師をしている)、彼からは東京でブランドを立ち上げるのも選択肢としてありだと言われており、その道も検討している最中だ。 自分にはたくさんの選択肢がある。大丈夫だ、ひとりでやっていける。――そう自分に言い聞かせながら、毎日目まぐるしく過ごしている。 ・特徴 煉獄の空のような鈍色と紅のドレッドヘアに、曇天のような冷たい青灰の瞳。褐色の肌は生まれつきである。鍛えられた肉体によく似合う着流しを、和ロックなアレンジをして着こなす。 男性にしては非常に小柄な体躯は少々不満に思ったことが一度も無いと言えば噓になるが、物は使いようだ。何も巨躯だけが魅力の全てではないと静夏は分かっている。和服とは、小柄な日本人が立派に着こなすためのデザインの完成形だ。静夏は常に、自分に一番よく似合う物を選び、自分の体が一番美しく映える着こなしをしている。それが古都京都において石を投げられ鼻つまみ者になるようなスタイルであったとしても、彼は構うことはない。カビの生えた慣習なんかを守ることより、自分の美意識に従うことの方がよっぽど大事だからだ。根っからの京の人であるわりには、非常に型破りな価値観の持ち主である。 めったに声を荒げることはなく、低く掠れた声の京ことばで淡々と話す。感情に寄り添うことより事実確認と指摘をまず行うような話し方であるため誤解を招き敬遠されがちだが、根は白黒つけないと気が済まないさっぱりしたたちであるため、静夏とある程度言葉を交わしてみると実は非常に明快で話しやすいのだと気づけるだろう。残念ながらそもそもそこまで会話を続けようとする猛者が今のところHO箱以外いないのだが。 ・HO箱に対して シンプルに言えば、“放っておけない”。夢を見たときには「嫌な夢を見たな」「心の底では入学式に緊張しているのだろう」程度の感情しか湧かなかったが、入学式当日に全く同じ姿の男を見かけて心底驚いた。夢とは深層心理の表れや記憶情報の整理だと言うし、どこかでこの男を見かけたが忘れていたのだろう。――そう納得することにしている。 初めて見かけたときHO箱は入学式早々たちの悪い先輩たちに絡まれている真っ最中で、これだから田舎者は……と思いつつもつい助け舟を出してしまった。そこからの腐れ縁となっている。いかにも人の好い、よく言えば温厚悪く言えば鈍臭そうなHO箱が何かにつけて自分を頼ってついてくるのをなけなしの人情によって邪険にできずにいたが、今は彼のそばでは気を張っていなくてもいいのだと心地よさを感じ始めている。 実家は居心地が悪いのであまり帰ることはなく、ほとんど古民家のアトリエで寝泊まりしているが、大学の講義が一限からあるような日はアトリエより大学に近いHO箱の家に泊まることが多い。他にも家に寝泊まりさせてくれる友人や恋人はいるが、なんだかんだ気楽さを求めてHO箱の家を選ぶことが多いのは事実だ。 ・その他 他大学に年下の彼女がいる。(choice結果) サークルは弓道部。現在の彼女とは今年の5月に開催された他大との交流戦で知り合った。恋人とは長続きしないタイプなので、今回もどうせそうだろうなと思っている。(失礼) ▼サンプルボイス 「ほお、ええ趣味してはりますなあ。さすが“先輩”や。これが年の功ちゅうもんどすか。俺みたいな若輩者とは目の付け所自体全くちゃいますな」(※嫌味)(気に入らない先輩に対して) 「お前さんの好きにしたらええ思うけど、どうなっても俺は知らへんさかいな。お前さんが俺の言うことおとなしゅう聞くような殊勝なええ子ぉやったことなんかいっぺんも無かったし」(錦など同期に対して) 「雪ん子お前、学生向けサイトとアプリの使い方わからへんの? 最近の田舎はデジタルデトックスがここ一世紀のブームなんやな。は~~なるほど、ええ傾向や。もうええ、貸してみぃ」(HO箱に対して) 「もしもし、梓? うん、俺やわぁ。最近どや……え、独立して開業するんか。すごいなあ。それいつ頃になるん? 今年の夏季休暇に東京に行くさかい、その時お邪魔してええ?」(幼馴染に対して)
※
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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