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頴娃 隠(えい なばり)
ID:5167414
MD:b1b91b1a82a5ea902dc521b265c9115a
頴娃 隠(えい なばり)
タグなし
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生まれ・能力値
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CON
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
◉通過済みシナリオ Bloodaze(HO2、生還) Bloodaze 深淵の美食家(PC、生還) Bloodaze 幽冥の生贄(PC、生還) 【基本情報】 誕生日:11月8日 血液型:(自称)O型 一人称:私(あたし)二人称:貴方・あんた・苗字+さん イメージカラー:シリマナイトキャッツアイ(#3d3439) アライメント:混沌/中庸 【職業】 ベース職業:大学教授 職業技能:信用・心理学・説得・図書館・他の言語(英語)・生物学・化学・目星 (値切り→目星へ変更) 【台詞例】 「私は頴娃。頴娃隠。しがないけれど、名ばかりではない研究者。よろしくお願いしますね」 「人間でも他の生き物でも生存の為に集団を形成するものだし、はみ出た誰かは爪弾きにするものなのよ。自分達を脅かしかねないと判断したならば、ですがね」 「誰もが人間を害したいと思ってるわけじゃあないのよ。だって『ドラキュラ』や『カーミラ』みたく退治されたくなんてないし、そもそも無駄に諍いを起こしたくもないし……ねぇ」 【性格】 いつも努めて穏やかに振る舞っている青年。何故か女性的な口調と敬語口調が混ざり合う、不安定な話し方をする。仕事の際は当たり障りなく敬語で話すことが多い。なお、精神的にも肉体的にも男性である。 どことなく胡散臭さがある。温かそうに見えるがどこか冷めていたり、合理性を重んじる思考が見え隠れしたりする。善でも悪でもないが、必要ならばどちら側の立場にもなれる。必要でないなら基本的に中立を保つ。 徹夜と研究と他人の思想・思考の話を聞くのが好き。特に、他人の出す回答とその思考の過程を聞き出すのを好む。自分以外の生物への関心が高い傾向にある。 その代わりか自分への興味関心がたいして高くなく、ただほどほどに生きていけるならそれでいい。それゆえに現在の状況には危機感を抱いているが、どこかにどうにかなる手段があると信じている。そこまで動じてはいない。爪弾きにされたのは仕方がないと思っており、戻れないのも無理はないと思っている。 楽観的ではないが悲観的でもなく、適度に前向き。 人間は興味関心の対象だが、特段好きでも嫌いでもない。研究以外では何事もほどほどの塩梅を保っている。 黒やグレーの服を好む。肌の露出はまずしない。 冷静な研究狂い。生物学と化学が大好き。 例の刑事には何がなんでも同行したいが、周囲を金で買収するのは流石に嫌なので研究者としての立場をうまく利用しようと思っている。 【設定】 とある大学の理学部生物学科に籍を置く准教授。自身の研究を進めつつ教壇に立つ日々を送っている。 専攻は生物化学(生化学)。主に生物学や化学へ関心を持つ学生に向けた講義を受け持っている。 現在のポストに収まる前は何処かの研究施設に勤める研究者だったのかもしれない。別の職に就いていたのかもしれない。よくわからないが、真っ当な実績を持って今の地位に就いているのは確か。それなりの資産を有している。 年齢不詳。年齢を訊かれると冗談混じりに「永遠の20歳よ」と答える。出身地も謎で、自称アイルランド生まれ日本育ちらしいが定かではない。 振る舞いや口調故にどこか貴族っぽさがあるが、当人(吸血鬼)曰く、至って普通の一般市民(吸血鬼)。家族や友人などの交友関係は不明だが、(自称)広く浅いタイプ。 着痩せする傾向にあるが、そもそもが長身痩躯。中性的な容貌をしている。 いつでも何処でも少食で通している。実際食は細いため嘘ではない。他人から貰うなどして消費に困ったときは近所の生物達にあげている。もし行き倒れた人に出会っても同じようにする。 (以下HO内容原文) 【公開HO】 HO2:Vampire あなたは吸血鬼だ。満月の夜、喉が渇いていたあなたは血の匂いに導かれ、虫の息のHO1を発見した。衝動に任せてその首筋を噛み、飢えを満たすように血を飲む。それ以来──あなたは、HO1の傍にいる。 シナリオ開始は満月の夜から2~3ヶ月後。PL同士ですり合わせして構わない。 HO2は人間界での職業を自由に設定して構わない(警察関係者以外)。但し、刑事の捜査に同行する理由がある方がシナリオ進行上は自然。 学者、研究職、探偵など。もはや、お金で周囲の警察官を買収したっていい。とにかく捜査に同行できれば何だっていいのである。 HO2秘匿内容:あなたは、吸血鬼の中で除け者にされている。理由は「種族の掟を破ったから」。 その掟とは、“人間には危害を加えるな”というものだ。何百年も前から、あなた方吸血鬼は迫害や虐殺を恐れ、正体を隠してひっそりと生きている。 しかし1年前、路地裏を歩いていたあなたは突然意識が朦朧とし、気が付くと人間を襲っていたのだ。我に返った時にはすでに遅く、人間らしき影が首筋から血を流して倒れている光景がぼやけた視界の向こうに広がっており、あなたは慌ててその場を立ち去った。その事件が仲間にバレたことで種族から追放され、今に至る。 ──────────────────────────────────────── その満月の夜、あなたはひどく喉が渇いていた。追放されてから血を飲める機会がなく、ほぼ餓死寸前の状態だった。そんなあなたが、突如として漂ってきた鉄の香りに誘われるのも無理はない。辿ってみれば、そこにはHO1が血塗れで倒れていた。とにかく喉の渇きに苦しんでいたあなたは、ほぼ衝動的にその首筋に牙を突き立て──血を啜った。 当然そのまま死んでしまうかと思われたHO1だが、何故かその後に傷が治っていき、一命を取り留めていた。 ──────────────────────────────────────── その日以来、あなたの身体には変化があった。 以前より力が弱くなった。治癒力も衰え、ありとあらゆる感知能力も下がった気がする。人間には当然劣らないものの、吸血鬼と呼ぶにはあまりに貧弱な身体になってしまったのだ。 もしや、と思って観察してみたところ、どうやらHO1の方にも変化が現れているらしい。……どうにかして力を取り戻さなければ。そう思ったあなたは、この不可解な現象を解き明かすためにHO1と行動を共にすることにした。 《事前情報》 ◇あなたは、自分自身も含めた“吸血鬼”に対する知識を有している。 吸血鬼について:この種族は、人間の血を飲むことで力を得ている。原則的には不老不死のため餓死することは稀だが、あまりにも長期間血を体内に摂取しないと、力が衰えていくと言われている。 種族の掟で“人間には危害を加えない”と決められており、世界中に存在する吸血鬼たちは、協力し合って輸血用の血液などを調達し、平和的な手法で血液を手に入れている。 しかし中には、その掟を破り種族の集まりから抜け、人間を襲う野蛮な派閥もあるらしい。 なお、人間の世界で噂になっているような「十字架が嫌い」「ニンニクが苦手」「血を吸われた人間も吸血鬼になる」等の習性は特にない。 ◇あなたは、吸血鬼にまつわる噂を耳にしたことがある。 とある吸血鬼の噂:この近辺で、除け者となった吸血鬼の頼みの綱となっている吸血鬼がいるらしい。人間と吸血鬼、その他不可解なことに対する知識が深く、また血液も提供してくれるらしい。 どのような人物かは分からないが、もしかするとその吸血鬼であれば、力が失われている今のあなたの状況について何かを知っているかもしれない。 《探索者作成ルール》 ステータス STR:3d6+3 CON:2d6+3 POW:2d6+6 それ以外は通常ルールにて算出 技能(職業Pは人間界での職業に準ずる) ① 〈心理学〉初期値60% ② 〈血を嗅ぎつける※〉55%(固定値・技能値を振ることは不可) ※本シナリオでは、効果は〈聞き耳〉と同様と扱う。 ③ 〈噛みつき〉初期値50% ダメージ1d4+db ④ 〈かぎ爪〉初期値50% ダメージdb その他 耐久力以上のダメージを受けた時、超過したダメージが5までであれば、次ターン消費することでHP1状態まで回復することができる。 (以下、『Bloodaze』現行未通過の閲覧を禁ずる) 《後遺症 - 人間と吸血鬼の混在種》 このエンドでは、HO1とHO2は完全に能力を分かち合った形となる。 HO1の強化されたステータス/その他特質は元には戻らない。 HO2は〈血を嗅ぎつける※〉について、シナリオ終了時点が技能最大値とする。以降、成長ロール等で上昇することはない。 この後遺症は、後遺症解消シナリオ等で無効化することはできない。 《備考》 後遺症によりHO1はたまに血液が欲しくなる時があるかもしれないし、HO2は以前より吸血鬼の要素が薄くなったままである。 HO2が吸血鬼のコミュニティに戻りたい場合は、浦戸が冤罪だった旨を仲間に知らせてくれるため、ある程度は可能だろう。ただし、完全なる吸血鬼ではなくなったHO2を拒絶する者も一定数いる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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