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クトゥルフ PC作成ツール
月下 幸(つきのもと ゆき)
ID:5283230
MD:b278c964f00face90b283da43a40397f
月下 幸(つきのもと ゆき)
タグ:
ゆうゆ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
2010:芸術家ベース 〈言いくるめ〉〈芸術:ヴァイオリン〉〈コンピューター〉〈写真術〉〈心理学〉〈製作:作曲〉〈目星〉〈歴史〉 特徴表:【2-8芸術的才能】【2-9バイリンガル】 →稽古事を小さいころに習っていたか、実用ブログなどで人気を博している。任意の〈芸術〉1つに[INT×3]%を加える。プレイヤーは音楽、著述などの専門分野を指定すること。(芸術:ピアノ) →日本以外の国で生活したことがある。[EDU×5]%を、最大3つまでの〈他の言語〉技能に割り振ることができる。(80%) 【設定】 アメリカ人と日本人のハーフ。住所はアメリカだが、日本で過ごすことも多い。 ビビり。ホラー関連がすべて苦手(だと思ったらお化け屋敷は好きだから多分作られた物は平気。本物は無理)。 ちょっとした音も苦手なため、常にヘッドホンやAirPods等で耳を塞いで音楽を流している。 体力があるので朝から晩まで動いていてもそこまで疲れないが、やりたくないことはそんなにやらない(と思ったがシナリオ行ったらそんなことはなく色々していた)。 日本での名前:月下 幸(つきのもと ゆき) アメリカでの名前:Claude Yuki Osborne(クロード=ユキ・オズボーン) 【後遺症】 【不定】 2025/2/16~5/16まで 強迫観念(狂ったようにヴァイオリン弾くぜ) 2025/2/28~2026/2/28まで 幻覚 2025/2/28~2025/4/28まで 人格障害 感情のコントロールが利かなくなり、些細な事で泣き出したり、常にニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべるようになる。 【呪文】 【AF】 【通過シナリオ】 賢者の海の四重奏:HO1 ロストデュエット(KPC) You're Not The Lonely One(KPレス) かさなりのへや(KPレス) ---以下 賢者の海の四重奏 HO1ネタバレ--- 【生い立ち】 ▼人物 ・父親:アメリカ人。ピアニスト。ボランティアで地域の児童養護施設などにピアノの演奏に行く ・母親:日本人。音楽関係以外の仕事 ・叔母①:父の妹。クラブ歌手。子供のころからの知り合いで現在も交流有 ・叔母②:父の双子の姉。ヴァイオリニスト。HO1が産まれる前に亡くなっている ------------------------------------------------ 3歳:父と叔母①の影響で音楽に興味を持ちピアノを始める 13歳:叔母②が演奏した曲を聴きヴァイオリンに興味を持つ。はじめてみたらハマったためピアノではなくヴァイオリンを四六時中弾く 15歳:父親と児童養護施設にボランティアで演奏をしに行ったとき、偶然演奏団体を持つ人物の耳に演奏が入り、その数日後コンサートにヴァイオリン奏者として招待される。ここで才能を称賛され入団。 15-16歳:大勢で演奏することへの楽しさを覚える。1stヴァイオリンの首席奏者、2ndヴァイオリンの首席奏者の両方を経験する。時折謎の頭痛が起こるため頭痛薬を常備しはじめる 17歳:同じ演奏団体でヴァイオリンをしていた人間が辞める噂を聞く。本人に噂の真偽を問い、本当だと知り、辞めないよう引き留めたところで「きみの演奏を聴いているとヴァイオリンを何度もたたき割りそうになった」「これ以上みじめになりたくない」などと言われる 18歳:17歳ごろの出来事をきっかけに周囲からの好意的ではない視線と意見を浴び、ここで自分が『天才』の分類であることに気づく。ここから【悪癖】がついてしまう 19歳:【大きな失敗】を行い楽団から逃走 19-22(現在):毎日ヴァイオリンの演奏はしているが、人前での演奏は、叔母①の所属するクラブと、父親のボランティアに顔を出している程度。母が日本人で、父も日本で仕事をすることも多いため、そこについていって日本で過ごすことも多い。 ------------------------------------------------ 【悪癖】 ひとりでの演奏の時はそうではないが、『他人と一緒に演奏』するときに、その場の平均レベルで弾いてしまう。 端的に言えば『意図的に手を抜いている』。 理由は、『突出して上手い音は調和を乱してしまい、集団でおこなう音楽の良さを消してしまう』と思っているから。 他人を馬鹿にしている気は一切なく、音楽と、音楽を聴く人のためにこの悪癖を行っている。 この悪癖を家族に怒られたことがあるがなおせなかった。 ------------------------------------------------ 【大きな失敗】 楽団のレベル(HO1よりも練度の低い演奏)に合わせ続けていたら、とあるコンサート本番で急にひどい頭痛が起こり、途端にヴァイオリンの弾き方が分からなくなった。 自分含めて全ての音が不快になり、結果として楽団のレベルからはるかに高い1人だけ突出した演奏をし、集団の音楽としては散々で最悪な演奏を行ってしまう。 当時の楽団の人々はHO1のワンマンプレイととれる傲慢な音楽に対し憤り、本番終了後、HO1に 『集団として最低』『(本番までの演奏は)手を抜いていた?馬鹿にしてた?』等の発言をする。 発言を受けて、HO1は『手を抜いたうえでその場を崩してしまった/客に最低な音楽を聴かせてしまった/自分より下手な人間といると自分はおかしくなってしまう』 等思い、楽団から逃亡。 この日から今まであった謎の頭痛の原因が『不快な音(下手な演奏など)を聴くこと』だと自覚する。 ------------------------------------------------ 【HO4に対して】 下手なのになんで集団でやってるんだろうと疑問視している。 下手なのにその楽器と音楽に固執する理由が気になっている。 HO1自身は口から出すほどの不満は無いため、周囲の人間がHO4を良しとして一緒に演奏しているならまあいいか~と思っている。 ------------------------------------------------ 【その他/才能と音楽に対して】 この世には『才能』というものがあって、自分にはその才能があることを自覚している。才能というものがこの世にないのであれば、どうして自分と同じように練習した人間が同じレベルに達せないのかに理由がなくなるから。 自分のために才能の存在を信じていたい。 「才能ってものはこの世にある。そう思わないと、努力の先に見えた結果への諦めのつけ方がなくなるだろう」 👆こういう感じ。 友人の天才俳優(自探索者)の出演作品を観たり、彼と会話をするとき、『この世に天才は確かにいて、才能は確かに存在する』と才能を実感できて心が安らぐ。 --- ひとりでやる音楽もみんなでやる音楽も大好き。『才能あふれる美しい音楽』と『集団で行う音楽』と『下手だけど楽しそう』は全く別のものと考えている。 音楽は全部好きだが、一番は、『作曲家が思い描いた通りもしくはそれ以上に演奏された音楽』が好き。演奏者もだが、作曲家が好きなのかも。 自分の悪癖はおそらく治らないと思っているため、今回の楽団でもダメだったら他人と音楽をすることはもうやめようと考えている。 演奏できる曲が減るのはひどく悲しいが、それよりもひとりの方が自由で息がしやすい。 ------------------------------------------------ ▼自探索者内関係 白石:友人。天才 ヘンリー:親戚。ヘンリーの実母が叔母②。育ての親が叔母① 平沢:父親同士が友人。平沢本人とも会話をしたことがある
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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