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クトゥルフ PC作成ツール
チド
ID:5441499
MD:b4be7dae512c26f6e8ed17aaff79a503
チド
タグ:
ける.zio
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
名前:チド 年齢:14歳 一人称:オレ 二人称:あなた、お前 三人称:あの人 性格: 優等生ぶっているヤンキー。 何だコイツと思った時にはもう臨戦態勢に入るくらい手(頭)が出るのが早い。 ざらめ:ルル。自分からはあまり話しかけない。好き。 ユミル:親友。バカ騒ぎできる。いいヤツだと思う。 スイ :親友。バカ騒ぎできる。かわいいと思う。 枯草 :大人のうちの1人。9歳まではかなり甘えていた。信頼はある。 ユナ :ルパの下の子。 ユラン:ルルの下の子。 他の子:笑顔は見せない。気持ちがよく分からない。好きでもない。 大人達:信頼はない。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 公務員を目指していて、成績は優秀。 小さい子たちのお手本になる、村一番の優等生。 ──と年下の子どもたちにだけ思われている。 10歳の誕生日を境に、チドは子どもらしい遊びを拒否するようになった。 大人たちが理由を聞いても、彼は口をつぐんで帽子を目深に被る。そんな時期もあるだろうとさして気にしていなかった大人たちだが、のちにこの判断を後悔することとなる。 11歳から、チドは常にどこかしらにケガをしているのが当たり前になっていた。自分でちゃんと手当てをしないものだから、顔なんかは傷が残ってしまっている。 今日はどうしたのかと聞くと、存外正直に「喧嘩した」と回答してくる。 誰と? 「ユミル」 いつもそうなの? 「いつもは違う」 嘘はついていないようだ。 チドが年上のルパの子──中でもペアの仲が良い子とは殊更──と衝突しているというのは、下の子以外はみんな当たり前に知っていることだった。 原因は上の子たちの些細な軽口や冗談であることが多かったようだが、一度喧嘩した後は一転してチドの方からすぐに非を認めるため、責めるに責められない扱いづらさがあったようだ。 チドの喧嘩グセは上の子が減っていくごとに目に見えて減っていき、14歳、大人たちはチドが改心したと大層喜んでいたという。 ■■■■■ 喧嘩をしてしまう理由は、チド自身にもよく分からない。元々喧嘩するつもりはないのだ。ただ、永久の病の発現が迫っていることを意識すると、年上のくせに能天気に自らのルルと笑いあうルパたちに苛立って仕方がなかった。 将来?勉強?自分がいくら勉強したところで、その未来にアイツはいないのに。公務員の勉強なんてしても無駄だ。それなら呪いとか病について調べていたほうがずっといい。 その時が来たらどうするつもりなのかと聞いてみても、みんな同じような答えを返す。愛しているから喰べるのだと。 何を言ってるんだ。 何も知らないくせに。 ■■■■■ ルルの呪いといえば、ルルとルパが元は1つだったことを示す話。 しかし、幼い日のルパ───チドは、それを聞かされて初めて、ルルが自分ではないことを自覚したのだった。 チドの最も古い記憶……自分が笑うたび、輪唱のように笑い声が重なる。 どうすれば今のがもう一度できるのだろうか?と、動物がエサが貰えるボタンを探し当てようとするように目の前の生き物に対して様々ことを試して回る。 そうする意味はわからない。だが、目の前の生き物が嬉しそうにしていると、自分も嬉しい。 つまり、自分の目の前にいるのは……自分? [考え] ・法律や経理を学んだことで、自分の常識と世間の常識、村の常識、このすべてに乖離があると感じている。この村において、大人しくしているだけでは自分や他社の権利を守ることはできないと考えている。 ・根は真面目。ユミルに対しては普通の気のいいやつ。冗談もたくさん言うし、変顔だってするノリのいいやつ。ルルのことは、いて当たり前の存在だと思ったことはない。だから、家族だと思ったことはない。何より、自分のようなごく普通の存在の片割れがこんなにも綺麗なルルだということが、理屈では納得しても、感覚で納得できていない。昔はそんなことも気にせずに一緒にいられたが、10歳になったころから、いつか自分の前からいなくなると分かっているのに変わらず仲良くするのは裏切りだと感じるようになった。できるならば、悲しまないで済むように、ルルには自分を好きになってほしくない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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