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クトゥルフ PC作成ツール
烏方 流 (うかた ながる)
ID:5348504
MD:b5954d443b03a68ab3e9a86dccdd74a8
烏方 流 (うかた ながる)
タグ:
みんいろは
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
辜月のN PC2 烏方 流 (うかた ながる) 大学生 20歳 男 177cm 一人称:自分、おれ 二人称:あなた、(お前) 対PC1:てばし、きせー、きせん 好き:PC1が作った料理、PC1と話すこと、音楽、ギターを弾くこと 苦手:酒、一人の時間、視線を向けられること、目が覚めた瞬間 「んー自分地頭いいからさ。これでなんとかなるかなって」 「……今日眠いからお前の話だけ聞くモードに入ります」 「ギターな、こっちきて実家に置き忘れてから触る機会が減っちゃって」 「そういえば今朝キッチン壊したんだけど、てばしの家で食べてってもいい?」 「てばしの料理が広まったら、色んな人がリピーターに……つまりはおれに料理作る機会が減る、か……広めないでください!!」 「きせんにはずっと好きなことやっててほしいってわけ。で、それが料理らしいし自分は一石二鳥の一鳥になれるってわけ」 <職業技能について> ミュージシャン(CoC6版) を一部参考 +日常生活で用いる技能、経済学部であることをふまえ、 言いくるめ、聞き耳、芸術(演奏)、心理学、目星、経理 を取得しています。 経済学部要素が微々たるものすぎる。 <性格、普段の振る舞い> いつもふらふらしている。本人も自称するほど非常に生活力が無い。 眠がっていたり、違う方向を見ていたりして、人の話を聞いていないこともしばしば。PC1の話は基本聞いてる。 毎回「キッチンを壊した」という名目でPC1の家にご飯を食べに行く。キッチンが壊れていないことは普通にバレていることも知っているが、名目は変えていない。 多分朝ごはんとか作らないのPC1も知ってるけど「朝食作ってたら壊れたんだよ」とか言う。 普通に週何回もキッチンを壊したことにする。PC1のご飯が食べたいらしい。 自慢は地頭の良さ、どこでも寝れること、大体何でも食べられること。 授業態度を見るに本当に地頭がいいのかは怪しい。 昔は食べられるものを挙げていったほうが早いレベルで好き嫌いが激しかった。今では何でも食べるし、PC1が作る料理は絶賛している。 好きな飲み物は水。 スリッパのまま学校に来たことがある、寝て起きたら夜だった、ダンボールの中で寝てみた、ピアスを安全ピンで開けた、etc……とろくでもないエピソードは聞けば幾らでも出てくる。 酒に弱いと分かっていて、なんかいけると思い立ってストゼロを一缶書い、一人宅飲みして結局吐いたエピがある。 それ以降はなんかいける、と思っても店の冷蔵庫に並ぶ酒をしばらく見つめて帰宅するだけになった。 ギターを弾くのが好き。弾くのはクラシックギター。 だったが、進学とともに一人暮らしを始めるときに実家に置き忘れて弾く機会が減った。(not京都人。県外出身で実家も県外) 下手になったことに萎えて弾くのをやめたらしい。PC1の体を触っていたり(なんかえっちじゃないですか?手とか肩とかです)するときにコード弾きの手をやることがある。 「これCで、これE、これA」 アルバイト等は特にする気がなく、財布が心もとなければ一番先に削られているのは食事である。PC1に言うと色々言われそうなので言っていない。でもPC1のご飯には積極的にお金を払いたいと思っている。 自分は黒白の服ばかり着るが、PC1には色のある服を勧める。ちゃんと似合うやつを勧める。ふざけて何回かド派手カラーを勧めたことはある。ごめん。 以下秘匿含む設定 <自身の状況について> PC1と関わる+謎事例以外で感覚がほぼ無であるため、日常生活への積極性が失われた。一人だと食事抜くのも変なとこで寝るのも感覚ないから実質変わらないだろう!(多分) 地頭は本当にいいので、学業の方はどうにかこうにかして乗り切っていた。 何かしら強い感覚なら感じないかと、安全ピンでピアスを開ける、エナジードリンクやアルコールをバカの飲み方をする、不味いと言われている食べ物を食べる、と試してみたが効果なし。なんなら酒の一件で、感じなくても体の調子は悪くはなることに気がついた。 不便が……すぎる……‼️‼️ ド偏食だったのにPC1のご飯に味するのが嬉しすぎて好き嫌いがなくなった。昔嫌いだった味とは変わっていないが、味がするだけでいちいち感動している。そしてPC1のご飯は美味しい。 スリッパ登校は無意識であったし、流血してても気づけない(試した)。外出前から外出中にかけては、スマホとか鏡とかで自分の姿をよく確認している。知らないうちに自分が変な姿になってないかが結構怖い。 元々趣味でギターを弾くのが好きで、音楽科に進むか迷っていたくらいだった。将来どんな形でもギターを弾けさえしていたら楽しく生きていけるだろうと音楽科には入らず、今の学科を選んだ。そして大学生活始まるぞ!の前日から感覚が消失した。 実家にギターを置き忘れた、というのはギター好きなのにもう弾かないのが不自然にならないための方便で、実はずっと自宅にある。 音が聴こえない事実が悲しくなってしまうため、二年間ほぼ触っていなかったからギターの腕は落ちている。 クラシックギターも高音質なイヤホンも高かったヘッドホンも捨てられないのは、まだ音が聴こえない人生に諦めがつかないから。 PC1に弾き方を教えることで、自分も一緒に弾けている気になろうかと思ったことが一度だけある。しかし、PC1が音の出る物を持った時、その物からなるはずの音が聴こえなかったため、全てを察してやめた。 家族に今の状況のことを言えていない。「忙しい」「大学の友達と遊ぶ」と言って二年実家に帰っていない。仕送りだけで生活してますすみませんの気持ち。そろそろ弟が受験近くなる歳だし……二年経ってしまったし……。連絡はメッセージ形式で定期的にして誤魔化している。電話出れなくてごめん……。 自分は本当に生きているのかどうかが分からなくなってしまうため、なるべく一人の時間を過ごしたくない。 あとあまり目をつぶりたくない。生きている心地がしないから。 2年経ったので慣れたが、何も感じないのに視界が開けて光で目が覚めるという起きたときの感覚が奇妙で、あまり好きではない。 医者に匙を投げられていること、調べても似たような事例は見つからないことから今の状態が治ることを期待していない。 死にたいわけではないが、生きる希望が薄すぎるため、未来のことは考えないようにしている。 <PC1に対して> 友人として本当に信頼しているし、大好きであるし、依存気味(仕方ない)。 PC1に会えない日は大学途中でも帰宅するか考える(仕方ない)。 いつもノート見せてもらってて、ごめーん! 人との会話任せててごめーん!! 最初の頃は後ろめたかったけど、今まで隠し通してしまっていて、ごめーん!!! (なんで隠し通せたんだろう) PC1には自分のことを世話焼いてくれるのを利用して寄ってきてるっぽい変な奴くらいに思っていてほしいと思っている。これそのままに思われているとさすがに悲しいが、それくらい軽く。 自分の状態を言えなかったのは、言うタイミングを逃し続けていたのと重荷になりたくなかったから。 あまりにも異常状態&自分の人生に必要不可欠すぎて、バレて心配をかけさせれば、治るまで隣にいる選択肢を考えさせる。それはPC1の人生に行動制限をかけるようなもん。却下。 そのうち言うときが来ても、二年間一人暮らしをやりきったデカい実績があるからと安心させたい。安心して……くれなさそ〜(あちらには二年間世話を焼いた実績がある) 自分が会話の中で嘘をつかずにPC1にしてあげられることがあまりにもないことに気がついてからは、一生隣にいてほしいとか思っても言えない。それに気がつくまでは一時的でもいいから本気で同居したかった。 自身が唯一本心で出来ることでもあるから料理を食べに行く(⁉️)。PC1の料理は誰よりも絶賛できる自信がある。 今後味覚が戻ることがあっても偏食しないのきせんの料理だけかもなあと思っている。これは実際に味が違うかどうかより気分的な問題。 大学卒業して、忙しくなって自然と会うことが減ってもPC1には楽しんで気楽に生きていてほしい!!変わってる友人にまた会って料理作ってやろうかなとか思ってくれることがあったらめちゃくちゃ嬉しい。 大学卒業しても仲良くできるならそういう立ち位置の友人でいたい。そうなってからも自分が生き抜く自信はあまりない。 PC1に有彩色の服を勧めるのは自分と違う明るい色着ててほしいから。自分にとってPC1は光源みたいなものなので、明るいと嬉しい(??) <二条錦に対して> 大学に二人しかいない自身の友人のうちの一人なのに、声を聞いたことがないことを少し残念に思っている。 京都についての話とか会話の中で聞いてみたかったとか思うこともある。 当初は恐らく仲良くなるつもりはなかったため、とても焦った。話を聞いてないことが多い、話下手、人見知り、と先にキャラを通してそういう人なんだろうと思ってもらえるように振舞っていた。 それでも友好的に接してくれているのが分かってからは、自分の出来る範囲でコミュニケーションを取るようにした。 会話では相槌のみになっている分、連絡先を交換してからはチャットで話をすることも多かったかもしれない。 <名前の由来> ノアの方舟の物語を由来にしている。(PLも詳しいわけではないので、間違っていたらすみません……。) 大雨が降り続いたため起こった大洪水で地上まで水に浸かったとき、ノアは神に命じられて造った箱舟に自身の家族や多種の生物を乗せ、この洪水を乗り切った。 船の外に出る前、地上が乾いたかどうかを知るためにノアはカラスを放つ。カラスは外には止まる場所がなく船へと戻ってきた。 その後しばらくして、鳩を何度か放ち、その鳩が戻ってこなかったときから外に出られることが分かり、ノア達は外に出ることができた。 カラス=烏、箱=方。 相方の名前に船があったので。 烏(PC2)はどこにも行く場所がないから船(PC1)へと戻ってくるよの意。 そして、ノア達は安全に生き残れているので、二人がどんな目にあっても一緒に生きていられるといいなというPLの願いを込めて。 流 は今は流れるままに生きるしかないこと、PC1がいなければ流されるだけであることと、あとは雰囲気。 こげぬ、って⁉️⁉️⁉️ 流石にPLもこの人に一人でちゃんと生きろ!!とまでは言えないので、頑張ってねと肩ポンをすることしか……出来ないな…… うお〜頑張ります楽しみだドンドン 以下はHO内容のコピペ ```PC2:箱 あなたはPC1の親友だ。 あなたはPC1と離れがたく思っている。 開示していい+相談していい部分 あなたたちは大学入学時からの親友だ。 あなたは入学してはじめて話しかけてくれたPC1のことを大事に思っている。 あなたたちは二年前に入学したものとする。 また、あなたたちには共通の友人がいる。名前は「二条錦」。 京都生まれ京都育ちの生粋の京都人だ。 秘匿部分 あなたは大学の入学式の前日から今に至るまで謎の症状に悩まされている。 あなたは人の声が聞こえない。 あなたには匂いが分からないものがある。 あなたには触った心地がしないものがある。 あなたには味の分からない食べ物がある。 ――けれども、それらには例外がある。 PC1の声だけはいつでも聞こえる。 PC1の匂いだけはいつでも分かる。 PC1だけはいつでも確かな感触がある。 PC1の作ってくれた食べ物だけは味がある。 この事実を、あなたはPC1に今まで黙ってきた。 この症状を改善しようと病院に行ったことはあるが、 原因は未だ分かっておらず、医者も半ば匙を投げている。 ※このため、特定の聞き耳は自動失敗となる。```
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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