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クトゥルフ PC作成ツール
魔女用
ID:5330632
MD:b9cd56414b937c3382d62f7d281e555a
魔女用
タグ:
Luchs
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
かいぶつたちとマホラカルト HO2 魔女 常に冷静沈着でいること。一つでも誤れば自分たちが危険にさらされるのだから。 組織内では情報収集、諜報活動、外部へのハッキングを担う。 コードネームは<魔女> 自身も、何故「魔女」という名前が与えられたのかは理解していない。 性格 ・割と生真面目で頑固な部分がある。 自分で決めた目標のためなどについてはあまりにも頑固で融通が利かない。 そのせいか自分の首を絞めてしまっていることに気が付いていないこともしばしば。 ・基本的には穏やかな性格。他人とのやり取りは苦手とは本人談だが、そんな風には感じ取らせない。 ・予定の急な変更などが苦手。(苦手ではあるが調整などは問題なくこなす) スケジュールなどが急に変更になったりすることが苦手。自分の中で決めていたことがずれていくため。 なのだが、HO1の自由奔放さに振り回されているものの、それが嫌いではないことに最近気が付いた。(言えば本人がもっと無茶な要求、行動をしかねないので黙ってはいるが) その性格は任務中でも壁になるのだが、そんなことは言い訳にならないと理解できている。 だから、どんなことに対しても冷静で、臨機応変に対処するのだ。 ところで……どなたか甘いもの持ってませんか? * 予定通りに動かないのは慣れている。 ハッキングだっていくつものルートを考えておかなければセキュリティウォールやトラップ、センサーを掻い潜ることなどできないのだから。 だから急な変更が嫌いなわけじゃないのだ。 だって、その先には「達成感」という快感があるのだから。 /** サンプルボイス */ 「初めまして、私は<魔女>と呼ばれている者です。どうぞよろしく」 「変な気を起こさぬように。私はいつでもあなたを見ていますよ」 「人付き合いは嫌いじゃないけど、得意な方ではないかな」 「あっ…チョコなくなっちゃった。どなたかチョコとか持ってたりしません?」 「はぁ~……脳に染みる…(甘いものを摂取時)」 「やだ……チョコないとやってらんないよ…」 「(ハッキングや情報取集の際)ネットの世界は私の領分です、任せていただけませんか?」 「ここにハッキング?随分といい度胸してるじゃないか」 「あ~^楽しくなってきたぁ~^(ハッキング中)」 /** 使わないことを願っています */ 「組織を抜けたい……と? それは叶わぬことですね。どうしてもというのならこの小瓶の中身を飲むと良いでしょう」 「残念です、せっかく仲間になれたと思ったのに」 「仮にこの組織から無事に逃げられたとしても、私の視線からは逃れられない、逃しませんとも」 「私は視線。あなたを映す視線の先には必ず私がいると思いなさい」 「裏切りの後は、視線の毒に侵されることになるでしょう」 /** 子供の頃から大人しく、一人でいることが多かった。 同時期の子供とは異なり、常に一人で読書、勉強をしていた。 自分でも不思議なほど、娯楽であそぶよりも新た知識を得ることの方があまりにも楽しかった。 その為幼少期の友人はいない。 『友人がいない』は少し語弊がある。 実際にはいたのだ、ある一人の男が。 幼少期から独学で作っていたゲームを、システムを実際に使ってみて体感や、デバッグ、所謂テスターみたいなことをしていた友人が。 「なにしてんの?」 その一言で小学生から今に至るまでの長い付き合いになったのだ。 ゲームを作れば実際に楽しそうに遊び、どんな操作をしたのか分からないがバグを見つけ、性能確認までやってのけた。 一般人の使うようなサービスを作成すれば、利用者としての観点から画面デザインの指摘、動作テストを行ってくれた。 初めは、知らない子が自分の修正点を出してくれたという感覚しか持たなかったが、何時しか作成後は彼の元へ行き問題がないか確認をしてもらうほどに信頼を寄せるようになっていた。 百合根 紫紺(ゆりね しこん)、それが友人の名前。 彼もまた両親が薬剤師をしているが、『モノを作る方が私は性に合っているからね』と理工学部へ進学してしまったものの、学内でも、今でも連絡は取り合っている。彼もまた自分と同じようにコンピュータ系統にとても詳しかった。 自身でプログラムを書くほか、設計から製図、機材さえそろっていれば製造までこなしてしまうほどの天才だった。 多分、自分と同じ道を歩んでいたとしたら問題なく薬剤師をしていただろうし、コンピュータ系統の作業においては私とは比べられない程の技術力があり、きっと 在学期間中、一時期音信不通となる。 連絡が取れたと思えば、体中傷だらけで、やつれ切っており挙句の果ては心因性によるものなのか歩行困難となっていた。 「彼らが何者なのかは私には分からない。ただ、ハッキングウィルスの作成依頼を断ったらこの様だ。」 幼少期に父親の影響でインターネットの仕組みに興味を持つ。 父親もシステムエンジニアをしており、疑問は全て細かく、またわかりやすいように解説し教えてくれた。 また、母親の趣味で薬草や薬効を持つ植物を自宅で育てていたため、薬学についても興味をもち同様に教えてもらっていた。 両親は自分にとっての最高の師であり、最愛の両親でもある。 自分にとって薬学もシステムも同じ位大好きな学問。 システムエンジニアになるには独学でも可能だが、薬学を学ぶには大学が良いと結論付けた結果、薬学部へと進学。 その後大学院まで進み、無事に博士課程を取得。薬剤師としての資格を手に入れ、現在は薬剤師として働いている。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 25歳、大学在学中に組織の一員となる。 組織へ入った理由:友人の「百合根 紫紺」を傷つけた組織を見つけること。またその実態を暴き社会的に殺してやるため。 組織へ参加する経緯:紫紺を襲った組織を探るために潜っていたダークウェブ上で遭遇。 その際、『君の手を貸してくれ。百合根 紫紺を襲った組織が知りたいのだろう?』と誘われる。 自身の目的まで見透かされ、一瞬戸惑うもこの状況下で逆らえない、またこの誘いに乗れば例の組織にたどり着けるのではないかと思い誘いを承諾、組織入りを果たす。 本名:掟潟 律(じょうせき りつ) */ 百合根紫紺とのやりとり(妄想) 「きみは使うより作る方が好きなのかい?」 学校で、ただ一人自分のやっていることに対し興味を示した男。 「そうだね。実際にどんな風にして作っているのとか、システム周りを把握するのはすごく楽しいよ」 きっと、伝わらない。 システム作成、コードを書く楽しさも、きっと彼にもわかってもらえない。 人を選ぶモノだし、期待なんてしていない。 していないはずなのに、彼の表情を見てもしかしたらと思う自分がいるのも否定できなかった。 「私にもその楽しみさは理解できるとも。いかにして冗長な記載がなく、効率よくまとめ処理を軽くすることも。そもそもコードを書く作業も楽しいものだしね」 「えっ」 まさか、と思った。 本当に理解してくれるような人間がいると思わなっかたのだ。だって、そもそも学生のうちからこんなことをしているのは親がそういう職業か、自分から踏み入れるほかないから。 「あれ、違ったかい? 私はてっきりそういう話だと」 「いや合ってます、合ってる。そういう話」 「よくできている。一人で作るには限界があるが、それにしたって良くできているね。きみ、名前は?」 「僕は、律。掟潟 律」 「私は百合根 紫紺、よろしく。ぜひまた君の作ったシステムが見てみたいんだがどうだろう?」 「いいですよ、理解してくれる君になら。」 生まれて十数年、両親以外の理解者を初めて得たのがこの出来事だった。 「あぁ、それと。ここの画面項目の挙動、多分意図してない挙動起こしているね」 「えっ?」 本日二度目の驚きの声が出た。 言われた通りにその画面を確認してみれば、確かに想定外の挙動を起こしている。つまるところバグだ。 設計書も見ていないのにそれを見抜いてくれたのか…… それじゃあまた今度、と彼はそういって教室を去って行ってしまった。 それが今の親友との出会いなのだ。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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