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クトゥルフ PC作成ツール
見越 与一郎(みこし よいちろう)
ID:4140447
MD:c1bb714355227825b254698d21a31663
見越 与一郎(みこし よいちろう)
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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技能
職業P
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興味P
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
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%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
--- かいぶつたちとマホラカルト HO3 鬼 あなたは暴力である。 --- 【通過シナリオ】 かいマホ(HO鬼) 王様ゲーム(PC) 風呂冷え(HO2) 格付け(PC) HO3を背負い投げしないと出られない部屋(KPC) 【職業】 ファイター/ディアコンプリス荒事担当 ベース職業:用心棒 職業技能ポイント:[EDU×10+STR×10] 職業技能:鍵開け、隠れる、忍び歩き、心理学、追跡、変装、任意の近接戦技能、任意の火器技能 特記:人間や自然界の動物の死体などを見ても正気度ポイントを失わない。ただし、超自然的な原因で死に至ったことがわかれば通常通り正気度ポイントを失う。 【特徴表】 34 - 戦士 →近接戦闘武器の基本成功率50% 66 - 急速な回復力 →耐久力を回復するロールの結果に+1 【基本情報】 一人称:オレ 二人称:オマエ 血液型:?? 体型 :道行く人も振り返るほどの目立つ大柄 カラー:蘇芳 #9e3d3f --- 本名は見越 与一郎(みこし よいちろう)。原磯市の教会の孤児院出身、元死刑囚。 【人物像】 ディアコンプリス(Dearcconplice)の荒事担当。メンバーからはその役割と風貌から「鬼」と呼ばれている。 格闘技、あらゆる武器の扱い(特に太刀)に慣れている。 攻撃をかわして急所を狙うより、攻撃を受け流して力で圧倒する超特攻型の戦闘スタイル。 暴れることが世界で一番好き。暴力こそオレ。力こそオレ! 組織の集まりがあるときは、雑にカットされた赤髪を適当にヘアバンドでまとめ、大胆に着崩した和服を着て、大きい刀を背負って他のメンバーよりも遅れてやってくるか、はたまたソファのど真ん中にでっかく座っている。 容姿は醜いまではいかないが、鋭い目つきと顔の傷、190cmを超える大柄な体格からして、「怖い」「関わりたくない」と良くない印象をもたれる傾向にある。 しかし蓋を開けば性格は明るく豪快。誰に対しても好意的で常に笑顔。ただ言動はバカで何を言っているかよく分からない。テンションが高いことだけは分かる。脳から直接喋っている。口癖は「暴れてえ」「腹減った」等。 人物像を四字熟語で表すと「大胆不敵」「豪胆無比」あたり。 【組織について】 組織のことは気に入ってるらしく、集まるときは常にハイテンション。女好きのため、魔女さんがいるともっとハイテンション。全員居ればマックステンション。 呉越同舟みたいなものだと思っていたが、結構楽しいから今のところ離れる気はない。 オープンな性格のためか、話したところで恐れるものはないからか、メンバーに隠し事はゼロ。それなりに過去は重いはずだが、聞かれたら何でも話す。 アジトにはたまに寝泊りしに来るが長時間居座ることはなく、適当に居座って狼さんと悪魔にダル絡みし楽しく飲み明かして帰っていく。 もちろん一番信用しているのは自分の強さだが、メンバーを尊重しているため適材適所を理解した動きをする。しかしやはり暴れるのが好きで必要以上にデストロイの機会を欲しがるため組織の問題児には変わりない。 ‣ 狼 →「オオカミ」と呼ぶ。喧嘩や晩酌に巻き込む。 ‣ 魔女→「魔女さん」と呼ぶ。唯一敬語。魔女さん今日も綺麗っスね!!! ‣ 天使→「天使」「チビ」と呼ぶ。子供扱いをしてからかう割には対等に見ているし他大人メンバーと同様1人の仲間として扱っている。 ‣ 幽霊→「ユウレイ」と呼ぶ。実の父親だが「なんか血繋がってるらしい」くらいの軽い認識。 ‣ 悪魔→「悪魔」「天津」と呼ぶ。ウマが合うようで夜アジトが騒がしいと思えばだいたいこの2人が飲んでるかもしれない。 【表の顔】 表の顔は非公式の闘技場で名を馳せるファイター。夜な夜な見世物として行われる闘技場に現れ、出場すると必ず歴然の差で他と差をつけ優勝して帰っていくレジェンドファイターとして裏社会ではそこそこ有名である。組織にいない時はそうやって闘技場で暴れているか、都合のいい用心棒の仕事を適当に選んで働いている。そうでなければクラブで酒を飲んでるか、女と遊んでいるかのどれか。 基本的に闇に紛れた場所でしか活動せず、表の街に出ることは殆どない。普段の生活の場が治安が悪く、不祥事や腹が立つ出来事に出くわすことも少なくない為、殺人を犯すことも必然的に少なくない。日常的に人を殺していると言っても過言ではない。適当に寝床を確保しているがどこかに定住することはなく、転々としている。 【行動原理】 アライメントは混沌・善〜中立。一言で言うと「何にも従わず、自分のしたいようにする」。 ルールに縛られることを極端に嫌う。ルールだらけの世の中のことを「不自由」、「面倒くさい」、「息がしづらい」、と思っている。だから、「やりたい事をする。」という組織のスタンスは自分にとってこの上なく都合がよく、居心地がいい。 基本的には利己的。家族もおらず宗教にも属しておらず、唯一自分の直感のみを信条としている。だから、腹が立ったり、「コイツは殺していい」と自分が思った相手ならば、例えその人物が法的に間違っていなくても殺す。 殺人に対する抵抗は一切なく、一縷の躊躇いや迷いもない。裏路地で男が女性を強姦しているのを見ればすぐに男を殺すし、こどもを酷く虐待する親を見たなら迷わず親を殺す。何故なら、腹が立ったから。いちいち通報するの面倒くさいから。ダメな奴をいちいち裁くの面倒くさくね?あんな奴、殺して何が悪いんだよ、というスタンス。それを咎められても、特に気にしない。オレの生き方、現代日本に向いてねーな!で笑い飛ばす。 自分から手にかけるのは自分が殺していいと思ったくらいの「やな奴」だけだが、だからといってそう思わない奴は殺さない訳でもない。大事な時に邪魔されたら殺す。あ? なに? オレの邪魔をしたのが悪いんだよ! になる。当然組織のメンバーに命令されても殺す。えっ暴れていいのー!? ヒャッホー!! 嫌いなものは世間体や秩序に縛られてうじうじしている人間。過去の自分がうじうじして大切な人を守れなかったため、「迷いは敵」だと考えている。 怒りを感じるのは大事なものが踏みにじられているとき。決して戻れない場所だが故郷である原磯市を大事に思っているため、お世話になった故郷の人々が傷つけられていると怒りを顕わにする。 そして戦うことが何よりも好き。所謂戦闘狂。自分が強いという自信に溢れていてその自信を揺らがせるものにしばらく出会っていない為、少し退屈しているところもある。そのため追い込まれれば追い込まれるほど打ち倒すのが楽しいため興奮するし、その時は一種の快感に近いものを感じている。怯むどころか昂って笑いが止まらなくなる。 「強く在ること」それが自分のすべてで、原動力にも行動の決定の材料にもアイデンティティにもなっている。 【特殊性癖】 重めのヘマトフィリアである。鮮血が噴き出るのを見ると自分の強さを確信できるから。派手な出血を伴う殺し方をするのはこの性癖のため。頻繁に全身血に塗れて帰ってくるので自室はすぐに血塗れになってダメになってしまう。どこかに定住することがないのもアジトであまり寝泊りをしないのもこのためである。 【故郷について】 原磯市にはお礼と謝罪をしたい人たちがいる。しかし関わらないほうが賢明だと理解しているし、殺人事件を起こし、育ててもらった恩を仇で返すような真似をしてしまった自分にその権利はないと思っている。 自分が死んだことになっていることについては、納得しているしそのまま生きていることに気づかないでいてほしいと思っている。あの時の純粋な男子学生はどこにもいなく、自分はすっかり殺人鬼に変わり果ててしまっているため。今の自分を知ったら、きっと悲しませてしまうと思っている。 もう自分の居場所がない故郷に想いを馳せることはないが、死刑囚になってなおお墓を立ててくれるほど大事にしてくれている育ての親への恩は忘れないでいるつもりでいる。 【人物像-詳細】 孤独なのは生まれたときからだった。 赤ん坊の時に教会の前に捨てられていたと聞いたのは、すっかり原磯市の生活に馴染んでいた幼少の頃。教会の孤児院の神父に拾われて、愛情をもって育てられた。原磯市の教会の近くには他にも住んでいる人がいたが、住民たちは自分の出生が謎であることを気にして忌み嫌うことなく、親しく接してしてくれた。神父は学校にも行かせてくれた。同年代のこどもたちとはすぐに友達になった。幼少の頃からやんちゃな性質はあったようで毎日友人たちと外で走り回って遊んでは全身どろんこになって帰ってきて神父や教会の人たちに叱られていた。原磯市で暮らしていた時、本当に血の繋がった家族は原磯市にはいなかったが、自分はそこにいる人々に愛されていて、自分もまた幼いながらその人々と場所を愛していた。その時は確かに孤独ではなかった。 ―――14歳。中学2年生の頃だった。 仲の良かった同級生の女の子がいた。少し気の強い、真面目なショートヘアの似合う顔の可愛い子だった。授業に真面目に参加しない自分をいつも注意してきたのでよく軽い口喧嘩をしていたが、いないとなんだか物足りない。そんな存在の子だった。 その日は午後の授業をさぼった日だった。神父も教会の人たちも出かけているという連絡があったので、いつもより遅く日が暮れて間もない頃に帰宅すると、誰もいないはずの教会の一室に誰かが居る気配がした。 嫌な予感がした。 慎重に扉を覗いてみると、弱弱しく声を漏らす全身傷だらけのショートヘアの女子と、それを組み敷く見知らぬ大柄の男。午後授業に参加しなかった自分にプリントを届けようと放課後孤児院まで訪ねて来ていたらしいよく知る親しい存在の同級生が、刃物で脅され強姦されている現場に出くわしたのだ。彼女の服を切られ晒された肌にはいくつもの無数の切り傷があり、手足からは既に多量の血が出ていた。それでもなお一切の遠慮なしに男は動き続け、彼女の全身から血がとめどなく流れて続けていた。 男はこちらに気付いていない。 気付いていないから、後ろから殴り掛かればその行為を止められたかもしれない。 動けなかった。 思考が停止し呆気にとられ、ただ立ち尽くしてしまった。 数秒後に怒りがこみ上げた。 しかし刃物を持った相手に後先考えずに殴りかかる、その度胸がなかった。 だから一瞬、踏みとどまってしまった。 その間に事を済ませた男は少女の腹を刺し、抵抗させる暇さえも与えずにとどめを刺してしまった。 そのあとのことはよく覚えていない。 飛び出して怒りのままに、男を殴った。抵抗しようとして刃物を向けてきた男の手を蹴りで折り、ついさっきまで男が少女にしていたように今度は自分が男を組み敷いて、ひたすら顔を殴り続けた。顔じゅうの骨が砕けるまで、目が潰れるまで、元の形がなくなってしまうまでがむしゃらに拳をふるい続けた。男はやがて動かなくなった。 それが初めての殺人経験だった。 やがて神父と教会の人たちが帰り、事後処理が進んでいったが自分だけは動けずに何も話せずにただ血だらけになった拳を見つめていた。視界の端でチラつく守れなかった少女の死体の無惨さが「お前が踏みとどまなければ死ななかったのに」と言っているように見えた。神父や教会の人たちが何と声をかけてきたかはよく覚えていないが、もうここにはいられないと思った。何故そう思ったのかはよく分からない。自分の中にある狂気を見つけてしまったからなのか、少女を救えなかった罪悪感からなのか、殺人を犯した自分と一緒に暮らしているという称号を神父たちへつけたくなかったからなのか、分からないが、ここにはいられないとはっきり思った。だから、逃げた。原磯市を飛び出して、別の街の目立たないところに逃げた。 最初の一か月は「オレが踏みとどまらなければ」「強ければ」「自信があれば」を延々と頭の中で繰り返すことしかできない日々だった。それ以外の一切の感情が消え失せ、何も手につかなかった。それからはその感情が欲望になった。強くなりたいとそれだけしか考えられなかった。人を殺すようになった。弱い者いじめをしている不良、強姦をしようとしているホームレス、目につく不快な輩は全員片っ端から殺した。殺せば、新鮮な血が噴き出て自分の頬に散る。あぁこの血は自分が強い証だ、と殺した相手の血を五感で感じることに強い快感を覚えるようになった。次第に武器も扱うようになった。生まれ持った才能なのか、どんな形の物体でもどう使えば殺すのに最適なのかが手に取るように分かった。 殺せ、殺せ、殺せ、踏みとどまるな、踏みとどまるな、踏みとどまるな。そう頭の中で繰り返しながら青少年時代を過ごした。 躊躇わなければ、守れた人がいた。 この事実が、胸が痛くなるほどの後悔が、自分の殺人への躊躇を喰らって無くしてしまったのだった。 ―――22歳。遂に殺人犯として司法の場で裁かれ、死刑宣告を受ける。 証拠を取られた罪の数は数件だったが、実際は3桁を優に超えていた。 もちろん殺人に対して後悔も反省もしていない。 あーあ。世の中いきづれえなあ。オレに構ってる暇あるんならとっとと不祥事でも解決してろよ。まあでも、仕方ねえか。こうすることで世の中全体をうまくまわしてくれてんだよな、こいつらは。 警察や司法や法律というものに特に恨みもない。今の自分が死んで悲しむ者もいない。 だからただただ、無駄な抵抗はせずに、死刑を待つのみであった。 そんな時、手が差し伸べられた。 差し伸べられる救いがあるのなら、手を取らない理由はなかった。 そうして組織に引き入れられ、現在に至る。 ________________________ ★HO3『鬼』 組織には3年前に加入。あなたは暴力である。 推奨技能:≪戦闘技能≫※攻撃力の高いもの推奨 年齢指定:25歳 ──あなたは殺人経験があり、一度司法の場で裁かれている。 死刑を待つ身であったあなたを当時の組織の者たちは助け、戦力補強の為スカウトした。 この殺人経験に関する設定は自由である。 また、あなたは親と言うものがおらず原磯市と言う街の教会で孤児として育った。 非凡な経験を持つことから≪任意の戦闘技能≫ふたつに+20の補正が入る。 【一騎当千】 孤独と殺人に彩られた人生から取得した技術。 戦闘ラウンド時に限り、MPを1D3消費する事で再行動・再ロールが行える。 この宣言は1R中2回まで。つまり最大1R3回まで行動が可能。 失敗した技能を振り直す事にも使える。 【『鬼』の加入】配布HO:『狼』『魔女』『鬼』 『鬼』は死刑囚であり、3年前『幽霊』からの依頼によって組織が助け出し、スカウトした。 その際『狼』『魔女』へは最低限の情報しか渡されていない。 故に『鬼』の素性をどれだけ共有するかは本人に委ねられている。 ________________________ ロザリオは長年菜穂子の祈りを受け、アーティファクトと化している。 装着者がMPを消費する際、10ポイント分まで肩代わりする。これはあなた以外が所持しても効果を発揮する。 このアーティファクトはMPの自然回復を行わない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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