キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
姓 和 名 羲央 字 嶷沝
ID:4648238
MD:c59ee17669ddc5a9f79cc221534f5ff1
姓 和 名 羲央 字 嶷沝
タグなし
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
ネタバレへの配慮なし、閲覧注意。 姓 和 名 羲央 字 嶷沝 プロフィール 職業…官吏 年齢…28歳 性別…男 身長…180㎝ 体重…69㎏ 趣味…琴 好きなもの…わからない 嫌いなもの…何もできないくせにうるさい人間 好きな時間…琴を弾いている時 名前の由来 中国古代の神話に出てくる神、羲和から。羲和に関する神話は2つあって「太陽の御者」あるいは「太陽の母」として描かれている。字を反対にして姓の和と名の羲に分けた。 また王羲之という書聖と称される人物がおり(多分羲の字はこの方から取ってる)、字を反対にして羲王→ぎおう→羲央 嶷→聡い、賢い、幼くして才知にたけている、ひときわ高く抜きん出ているという意味がある。天才であることを期待されていた証 沝→努力は結局、2つの水に阻まれて流れてしまった。 あと単純に ぎょくすい という響きが好き。 和羲央について ある一族の本家に産まれた嫡男。ちなみに一人息子。 現在、他の家族はおらず、いるのは幾人かの親戚達のみ。嶷沝の一族は落ちぶれた一族で、本家筋の血筋は嶷沝しか残っていない。元々は優秀な官吏を多数輩出してきた名家…だったらしい。才のある子に育つようにと書聖と呼ばれた人物の字を名につけられ、字もそうであるように願いを多大にこめられた。 父が早くに亡くなったことで、嫁入りしてきた母は毎日のように祖父母に責めたてられた。その様子を幼い頃から見てきた嶷沝は、祖父母の教育を積極的に受けることで優秀な孫であろうとし、そうすることで母の立場を守ろうとした。祖父母が亡くなってからも、親戚達から母を守るために学ぶことはやめられなかった。 嶷沝にとって一番心が穏やかでいられたのは、父が残した琴を弾いているときだけ。 母親は確かに嶷沝を愛していたが、唯一の拠り所だった嶷沝の父…つまり旦那を亡くしてからは心をどんどん弱らせていった。多分もともと強い人ではなかった。 祖父母や親戚達からの言葉に少しずつ脅迫観念のような物を覚え、息子が優秀でないのなら私に生きる価値はない。という考えに至ってしまっていた。 幼い頃から秀才と讃えられてきた嶷沝は、それが才能なんてものではなく、自らの努力によるものだと自負している。だから親戚連中から才能を褒められるふりをして嫌味を言われるのが嫌で仕方ない。お前達が優秀でないのは本家筋でないからではなく、最早ありもしない過去の栄光にすがり付いて努力をしていないからだ。 郷試を受け解元となった時も特に驚きや喜びはなく、当然のことだという思いの方が強かった。多分こういうところが人に好かれない。 最終的に探花となったときは自信があっただけにひどく驚いたし戸惑いもしたが、自分より努力をしたものがいて、自分の努力が彼らに届かなかっただけだと一旦は落ち着くことができた。一旦は。 それが崩れたのは、嶷沝が探花となったことを知った母の自殺。と例の噂。 和羲央の現在 今は礼部の官吏として目まぐるしく働いている。あまりにも忙しいので母の死を深く考えず済むのは助かっている。時折、科挙以来友人となった榜眼や状元と交流を持ちながら表向きは平和に過ごしている。 気になっているのは、例の噂。状元が怪しいと思っているが、友人として慕っていることもその才もよく知っているため、まさか彼がという思いが強い。 何より、まだ本当のことだとハッキリしたわけではないのに無条件に彼を疑ってしまう自分が不快で、他人の努力を認められない奴らを嘲笑ってきた自分がそれらと同じになるのが嫌で仕方ない。 いっそのことはっきり真実を確かめてしまいたいが、今の関係が思いのほか心地好くてもう少し、後少しとズルズル言えないまま現在に至る。 和羲央にとっての春雨 一言で言えば太陽、か。 俺は母のことや親戚のことにかまけて、あいつのように好きなことを見つけることも、自由に過ごすこともできなかった。だからこそ、自由に生を謳歌するあいつを見るのは好ましい。 春雨は本当に、…目映いほどに輝いている。 まぁ、遊ぶ相手は選んで欲しいものだが。 あいつの花が咲くような笑顔が好ましい、あいつの美しい歌声が好ましい、頭がキレるところも、甘え方が上手いところも… 直される上に苦言を呈されることも分かっているというのに、着崩したまま俺の元にやってくるのも。 あぁ、そうだな。愛おしいよ。どうしようもなくな。 ●HO2:探花 [特記事項] INTが18、EDUが21に固定される。 (年齢は27才以上でなくてよいものとする) あなたは礼部の官吏であることから、礼儀作法や祭祀、それから人の心理を読むことに通じている。 <礼>の初期値はEDU2ではなく、EDU3に修正される。 <祭祀>の初期値は30%である。 <心理学>の初期値は50となる。 あなたは一族から期待されて生まれた人間だ。 【あなたの名には『羲』の字が含まれる】 古代の書聖と呼ばれた人物の略称からそう名付けられたのだ。 あなたは五年前の科挙での『探花』だ。 あなたは幼いころから優秀であり、童試にも及第し『秀才』と呼ばれたこともある。 大人になったあなたは解試に挑み、見事首席となり解元となった。 会試でも殿試でも、満足のいく解答を行ったという確信があったが、二番手どころか三番手に甘んじた。 自身の才に自信のあったあなたにとっては「ありえない」ことだった。 状元と榜眼以下の間には、計り知れない隔たりがある。 状元の名は、長きに渡って語られ記憶されるが榜眼以下はその限りではない。 あなたはその栄誉を一生かかっても取り戻すことはできないのだ。 疑惑がある種の確信に転じたのは、ある噂話のせいだ。 会試中の貢院において、答案のすり替えが発生した疑惑があるというのだ。 確かに、あなたは会試中の夜の貢院で奇妙な物音を聞いた。 しかし、会試中は皆気が高ぶり、通常では考えられないような奇行に陥りがちだ。 よくあることとして、あなたはそのときは気にもとめなかった。 そう思い返せば、さらに思い出すことがある。 貢院で近い場所にいた『状元』はその物音を聞いていないというのだ。 それらのことから、あなたは『状元』を疑っている。 彼を友人として見ているのも事実だ。 だが、この疑惑が解けないままでは、どうにもやりきれない。 ※礼部とは、六部のうちの一つ。 六部とは、尚書省に設置された朝廷における実務機関である。 その中でも礼部は礼楽や科挙の進行を担当した。 4-04:動物に嫌われる(D)・・・独特の佇まいのせいで、たいていの動物は探索者を見るなり威嚇してくる。デメリット特性。代わりに[1D6×10]の趣味技能ポイントを得る。1d6 結果3 現代コンバート版→https://charasheet.vampire-blood.net/md0c3d825e09d72cd12a15b19894db39a
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG