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有川 帳(ありかわ とばり)
ID:5112489
MD:c8c7c69f6548106742f13f29e1670a97
有川 帳(ありかわ とばり)
タグ:
sukiyaki_udon
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【公開情報】 「僕は有川帳、名前長いしトバリでいいよ」 「え?胡散臭くないよ~これが僕の生まれつきの顔、嘘じゃないよほんとほんと(大嘘)」 「ふんふん、そうなんだね〜大変だったんだね〜……え、棒読みだって?やだなあちゃんと誤魔化したはずなんだけど」 一人称:「僕」 二人称:「君」またはそのまま名前 三人称:年齢関わらずメンバーは呼び捨て。理由は他の人間の年齢を気にかけたことがないから。 胡散臭い笑みを顔に貼り付けている長髪の男。喫煙者。低血圧なせいか昼に活動するのが苦手。夜になると元気になる。対象に合わせて服装と吸う煙草を変え、身にまとう香りを変えていることも。 自分のことを適当な嘘で誤魔化すことも多い。小さな嘘を積み重ねて、本心にたどり着けないようにしているイメージ。 相手の神経を逆撫でして、「野蛮な人ってこれだからさ……でも怒るってことは真実なんでしょ?」なんてにこにこしているタイプ。 =========== 【非公開情報:通過前】 「俺は正義の味方になりたかったわけじゃないけど……昔からずっと、罪のない誰かを傷つけるのは悪だと思ってた」 「それは……父さんがそうやって教えて、育ててくれたんだ」 「悪いことだって分かってんだろ。ちゃんと説明して、償って。それがこの腐りきった社会の、最低限あるべき姿だから」 【名前】 本名は「薬師寺 優也 (やくしじ ゆうや)」 「優也」は両親から、「見知らぬ誰かにも優しい子であれますように」という意味で名付けられた。 一人称:「俺」 二人称:「あなた」「お前」 三人称:「○○さん」または呼び捨て 今は人に厳しくする立ち回りをしているため、「優也」の名は捨てている。 ヨツマガツでは普段「トバリ」と呼ばせている。話し方は、今まで検挙してきた犯罪者の言い回しを再利用。 「帳」は、警察(日向)から犯罪者(陰)になったことから、「夜の帳」で下りた幕と、スパイとして活動するにあたって自分の顔や本心、過去を隔てて隠す意味。有川は蛇の神「ケツァルコアトル」からそれっぽく。 父親が医者のため、小さいころから医学・薬学に興味を持っていた。病院にもその治療で多くの患者が訪れており、違法薬物がその人の人生だけでなく、周りの人にも大きな影響を与えることをよく知っている。 冤罪を押し付けられて尻尾切りにあったことは許せないが、このまま所属していても情報は集まらない(=父親は考えを改めない)と判断し、好機だと警察を離れた。 父親の目に監視されていると感じて離れるためだったかもしれない。変なところで思い切りがいい性格かも。 【歪んだ正義感】 能のない司法が裁けない人間を明るみに出す 地域医療を信用せず、可能な限り自分の力で治療する(対応しきれないときは闇医者の力を借りる) 【犯罪】 覚せい剤の所持、売買・暴行 いずれも民間人を守るため。本人曰く最初に手を出したのは向こう、脅迫・恫喝されたので正当防衛と言い張っている。もちろんその前に黙らせることもある。徹底的に証拠隠滅することは忘れない。 【譲れない正義】 医者と癒着して真実を隠匿した警察への断罪、正しい薬を正しい患者に正しく使うこと、覚せい剤の取り締まり 【目的】 「父親が作っていた薬の、新しい被害者をゼロにする」 麒麟事件につながっていそうな薬物のルートを辿るため、自身も覚せい剤使用者であると見せかけて、気になった筋から購入。可能な限り独自で追っている。 ============ ◆◆◆ 2024.2.15 追記 ◆◆◆ イメソン:YUI 「AGAIN」 ポルノグラフィティ「今宵、月が見えずとも」 警察への志望動機は「正義感」から。父親に憧れて、弱い立場の人間を守りたいと思った。 父親が医療に携わっていることから、組織の中でも火器や薬物を取り締まることに興味がある 【元々の性格】 元々は気さくで真面目な性格。周囲の人間が誰かを傷つけることが苦手。 喧嘩に出くわしたら、どちらかにつくわけではなくまずは両者の言い分を聞くタイプ。 相手への情の有無にかかわらず、状況を見て正しく判断することを心掛けていた。 多忙で不在にしていたことが多かったものの、幼少期の記憶から、自分が父親に愛されていた自覚はある。 仕事で忙しい父が、出かける際にわざわざ時間を作ってくれていたことも知っている。授業参観では、小学2年生のときたった1回だけ、父親が見に来てくれたことが嬉しかった。 そのため、人間として嫌いという感情より、今の父親を信用できず、不審に思って距離を置いているという感じが強いのかも。 現在も物事を俯瞰で見ることが多く、客観的な思考を持つことが多い。 現状、唯一客観的な思考を持てないのが「父親」に関してのことなのかもしれない。 【元カノ】 誠実な子、穏やかな性格。高校に入ってからの友人で、高2の夏休みから付き合っていた。 本人は薬学科、彼女は看護科。取っている講義も違うことが多かったが、休みの日には二人で出かけることも多かった。その一環として、薬師寺家に遊びに来ていたこともあるし、彼女の両親への挨拶にも行っている。 警察学校の時点で遠距離恋愛となる。結婚秒読みだったが、四凶へのスパイを始めた(4年前くらい)ことを機に疎遠。警察に切り捨てられた(3年前)時に、、「別の人を好きになった」と伝えて距離を置いた。 (その後すぐに指名手配されたことで帳は動向を知らないが、彼女は現在四ツ神市民病院で勤務している) 【家族構成】 優也と父親の2人暮らし。(シナリオ想定) 以下は設定。母親は交通事故で亡くなっている。リビングには家族写真が置いてあるタイプの家庭。 ========== ◆◆◆ 2024.3.5 追記◆◆◆ 【幼少期の大怪我と交通事故】 薬物使用者の男性によるひき逃げ事故。被害者は優也の母と優也の2人。 その場を離れた理由として「覚せい剤を所持していることを隠したかった」と供述している。事件後しばらくして犯人は逮捕され、5年の実刑判決が下されている。 優也は母親に守られて頭部打撲と足の大怪我だけで済んだが、母親は重傷。事故から数日経って優也が目を覚ましたときには母親はもう亡くなっていた。 父親は優也には悲しむ顔を見せず、「必ず父さんが治すからな」と励ましていたんじゃないだろうか……。 その後、父親の的確な処置で足が回復。日常生活を問題なく送れるようになり、治してもらったその足で跳んだり走ったりとのびのび育った。 また、その頃から父親の背中を見て「医療に関わる職業に就きたい」という思いを強くしていく。 【自分の将来について】 高校入学までは、父親のような医師になるべく勉強を続けていた。 病院で働く医者について調べていく中で知ったのは、「医者は、事故・事件が起きて誰かが傷ついてからしか動けない」ことと「どれだけ手を尽くしても全ての人を助けられるわけではない」こと。 母親の事故に関しても、医者としての父親は自分たちが傷ついてからしか動けなかった。ならば「誰かが傷つく前に止めることができれば、被害者は減らせるのではないか」と。 特に薬物や銃器に関しては、仕入れる人間・買い手、事件があった場合はさらに被害者がいる。 大元から根絶やしにすることは容易ではないが「所持している時点で対象を罰する法律」が存在するため、その時点で連鎖を止めることができる可能性がある。 【進路相談】 高校2年になるタイミングで「医者ではなく、警察官になりたい」という話を父親に切り出す。 医療や薬学に興味があるが、病院ではできることに限りがある。母親や過去の自分のような被害者を減らしたい。多くの人間を傷つけうる覚せい剤を根絶したい。 最近はSNSなどの浸透が覚せい剤の流通を広げる一因となっている。本来であれば市民への啓蒙・意識改革が必要だが、それでは間に合わないかもしれない。それを止める人間が必要だからこそ、警察になりたいのだと話した。未熟な正義感であることはすでに気づいていたかもしれない。 それでも、連日オペをしていたらしい父親は疲れ切った顔をしながらも、相槌を打ち、真剣にこちらの話を聞いてくれたんじゃないかなと……。「優也がそうしたいと決めたのなら、父さんはそれを応援したい」とかそういう反応かもしれない。 この頃から、食事のタイミングとかで父親の仕事の話をよく聞いている。「仕事って守秘義務も多いと思うけど、今日はどんなことしてたの」とか、「警察の人ってどんなことしてるの」とか。まあ反抗期なんてなかっただろうな、優也。 【大学・警察学校】 そうして医療系大学の薬学部に進学。「こういうところがちょっと分からなくて……」とテキストを見せて相談してるかも。 自分からは言わないけど、優也にとって父さんは憧れのヒーローで……目指しているものは違うとはいえ、少しでも近づける瞬間を嬉しく思っていたと思う。 あとは、警察学校で武道について学んでいる。本来は柔道や剣道だけど、転じて足の使い方が上手くなったということで……。 【警察時代】 「憧れの職場で働ける!」とやる気に満ちてたら、四ツ神事件を機にスパイとなる。さらに父親が、率先して違法薬物を患者に投与してるうえに自分の食事に混ぜているのを目撃(スパイ以降、シナリオ想定)。 父親の行動について誰にも聞くことができなかったのか、父親が普段から立派だからこそ、自分の言葉を誰にも信じてもらえなかったのか。きっと本人も、上に楯突くのは正しい行動だとは思ってなかったと思うので、そうするしか方法がなかったのかなあという感じ。 【ヨツマガツ】 警察時代はそれなりに信用もある人間だったが、有川帳には信用がない。スパイであったり、父親に弄くられてる自分のことを信用していない人間が、誰かに信じてもらうための立ち回りをするはずがないので。 あとスパイだからこそ、自分に過剰に信用が置かれるのを避けたいっていうのはあったかも。真面目なぶん、誰かをだますことに抵抗があるだろうし。 ヨツマガツのメンバーに対してもそう思っていたのに、スパイだったと告げた時に「トバリさんだから疑ってない」とか「信じてる」って言われて目丸くもなりますよね……えっなんで?甘くない?みたいな。ほっぺふにふにされながら、スパイが僕で良かったよね~殺す気がある人だったら大変だったよ?みたいな気持ちになってたかもしれない。 ◆◆◆ 2024.3.6 追記◆◆◆ 【差分・行動の違いについて】 ① 薬師寺 優也 一人称「俺」、黒の短髪、目は緑。真面目かつ品行方正なタイプで、誰にでも丁寧に話すことが多い。 好き嫌いもなく、食事睡眠等の生活は健康な方。ちなみに普段は非喫煙者。 きっと父親に「健康第一」を教え込まれているので……。 ② 有川 帳 (白) スパイの「シロヘビ」として、ヨツマガツに潜入すると決まった段階で行った変装。 一人称「僕」、白色の長髪ウィッグと黒色のカラコンを着用。相手と対等とするために敬語は使わず、比較的なれなれしい話し方を好む。 スパイだとバレた時に他メンバーに報復されることを警戒し、本人と異なるキャラ付けを行っている。 朝は弱く、夜に活動することが多い。(夜に単独行動するための理由付け) 人前で食事を取ろうとしない。(父親に薬を混ぜられそうになった経験から、人前で食べるのを避けている) ③ 有川 帳 (赤茶) ヨツマガツに白髪で潜入していることを(おそらく)知られていたことから、警察に切られたあと、さらに変装をするようになった。赤茶のウィッグを後ろで一つにくくり、青緑色のカラコンをしている。変わらず帳なので、話し方や行動方針は同じ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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