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クトゥルフ PC作成ツール
(故)雪園 陽夜(ゆきぞの はるや)
ID:3816745
MD:cffde6cb2b2be38b1fb11dc3ee4eb716
(故)雪園 陽夜(ゆきぞの はるや)
タグ:
こん汰
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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EDU
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MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
性格:根はとても真面目で努力家。母の死をきっかけに適当ちゃらんぽらん男と化すが、案外ちゃんといろいろ考えている。 口を開けば煽り文句。友人は多い。 母子家庭で育った。母は体が弱く入退院を繰り返しており父のことは母が話す話でしか知らない。 「お父さんはかっこいいおまわりさんだったのよ」毎回嬉しそうに話す母を見て自然と警官を目指すようになった。 いつか立派な警官になって母を楽させる。そのためだけに頑張ってきたが高校生のとき、他界した。 母のためだけにがんばってきたが故に目標を失い適当な日々を過ごしていた。 大学校時代:頑張って入学はしたものの、母は他界した。結局何もできやしなかったな。。なんて思いながらもこれからのことを 考えなきゃなぁ。俺は本当に刑事なんかになりたかったんだろうか。正義のため、、民のため、、国のため、、今時 そんなこと考える奴なんかいるのか。どうせみんな安定や金のためだろ、、 「正しいことは正しい。間違いは間違いと言える正義を貫くために警官になりたいんだ。」 声のする方を見ると真っ黒な髪に月のような色のまっすぐな目をした女の子がいた。 友達に囲まれて話しているようだ。そんなこっぱずかしいことを堂々と言ってのける彼女がとても美しく思えた。 裏庭で寝っ転がっていると、おずおずと近づいてくる彼女がいたものだから思わず声をかけてみた。 授業がだるくてサボっている旨を伝えると、急に冷ややかな声で「は?」と言われた。 どうやら、自分より成績がいい奴がこーんな不真面目でさぞショックを受けたらしい。まじめだな。ほんと。 『絶対君の成績を抜かせてみせる!覚悟しておけ!』 「いや、、成績なんて別に、、ってもういないし」 それからというものの試験があるたびに食って掛かってくる彼女があまりにも面白くて、いつの間にか俺も真剣に 取り組むようになった。彼女に負けないため、勝ってどや顔で彼女をおちょくるために。 それと、、彼女といると大切なことがみえてくる気がした。大学生活。楽しくなるかもしれない。 けに、、ってもういないし」 それからというものの試験があるたびに食って掛かってくる彼女があまりにも面白くて、いつの間にか俺も真剣に 取り組むようになった。彼女に負けないため、勝ってどや顔で彼女をおちょくるために。 それと、、彼女といると大切なことがみえてくる気がした。大学生活。楽しくなるかもしれない。 警視庁:いよいよ初配属の日。見慣れた背中を見つけ声をかける。うわ~あからさまに嫌な顔されちった。楽しくなりそうだ。 彼女と相棒になり様々な事件に携わるように。刑事として職務を全うする彼女を応援する傍ら、危険から彼女を 遠ざけたいと思うようになった。それがどういう感情からかは理解はしているつもりだ。だが俺たちは刑事で相棒 この感情が彼女に支障をきたすことも理解できている。だから押し殺す。 刑事になり数年、俺たちは大きな事件に携わっていた。薬の密売。裏に控えるは財界の重鎮。慎重を期する事件だ。 その日、俺と夜ちゃんは売人を追跡していた。夜ちゃんに注意を促し密売の現場を押さえるべく銃を構え中に入る。 一旦夜ちゃんから離れたものの伝え忘れたことを思い出し戻る。話し声をきくため身を乗り出した彼女をみつけ手を伸ばす 『まっ「誰だッ!!!!」 一瞬だった俺は駆け出して彼女の前に立つ。ドッ。胴体に強い衝撃を受け倒れる。 目を開けると、月のような目にいっぱいの涙を浮かべた彼女が見えた。あぁ、、だめだこりゃ、、。 押し殺した想いが堰を切って流れ出す。いやいや、、こんな時に俺は何を言ってんだ、、。情けねぇ。。 「バカ。なにそれ、それが告白なの?、、、。そんな情けない背中私以外あずかれないさ。守られるなんてごめんだ。 私が守ってやる。そしていつか私が勝つんだ。」 彼女には一生勝てねーや。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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