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クトゥルフ PC作成ツール
石蕗 鵟
ID:4552062
MD:d239d03109c2435c85889cbf485374a7
石蕗 鵟
タグ:
ynskts
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
______personal______ 石蕗 鵟 / つわぶき のすり #0095D9 一人称 / 俺 二人称 / お前、名前 __________________ 名前:石蕗 鵟 性別:男 年齢:33歳 身長:187 誕生日:3/6 一人称/二人称:俺/お前 好きな食べ物飲み物:酒 嫌いな食べ物飲み物:とくになし 趣味:散歩 簡単な性格面:大雑把で快活な男。 しかしふと目にしたら突拍子もないことをしてたりする。 「おー、すまんすまん!」 「うまい酒が飲めそうだなあ…」 CC<=({INT}+{EDU})*2 【ルート計算】 CC<=({DEX}+{CON})*2 【駆けつける】 CC<=({INT}+{DEX})*2 【消火活動】 CC<=({STR}+{CON})*2 【クレーン救助】 4d10+10 【消火】 1d10 【消火】 ______characteristic______ <急速な回復力> / 新陳代謝に優れている。耐久力を回復するロールの結果に+1。 <不思議ちゃん> / 時折突拍子もない言動で周囲を騒がせることがある。別の世界から来た精神交換者か、妄想が生み出した人格がしばしば表面に出ているのかもしれない。+50 ──scenario── 01 B'ASH(HO1)(22/11/01) 02 猫の手を借りよう!(22/11/12) 03 読書成長(22/11/12) 04 マインドイーター(22/12/19)KPC 05 忘却のゴミヶ腹(22/01/23)KPC 06 甘に宿鳥(22/01/23) 07 君のためのヒポクリシー(22/01/27)KPC 08 娘娘パニック〜陽陽を添えて〜(23/03/19) 09 B'ASH-SH-(23/03/26) 10 アイの方舟(23/05/21)KPC 11 風呂が冷えているんだが? (23/11/20)HO4 12 ステュディオーロに座るのは(24/06/25) 13 ひろくてせまい宇宙(24/11/03) KPC 14 Dead Dead Heats!(24/11/03) KPC 15 桃源郷酩酊録(25/06/28) ■二日酔い 16 廃スクール・ウォーカーズ(25/07/06) 17 聖戦のラグナロク(25/11/09) HO2 18 RWY,GDN,777(25/11/17) 19 G.E.M(25/12/21) 20 探索者ハイスクールデスゲーム(26/01/02) ──schedule── シンセシンセ! 神という闇に堕ちた君を __________________ 以下、取得呪文、AF、後遺症 通過シナリオバレ __________________ ▲呪文 <門の創造>(6版基本ルルブ:p289)※改変有 使うものを別の場所、別の次元、別の世界へと行かせてくれる呪文。 今回の呪文はニャルラトテップお手製の魔術書に書かれており、本来の門の創造とは少し勝手が違っている。解読に時間がかかる上、使用者のMPでしか対象に門を通過させることが出来ない。クソ燃費悪い。 △AF ▲後遺症 □《眠りの大帝 ヒプノス》 1ヵ月の間、あなたは相手を意のままにする夢を見る。 あなたは夢の世界において自由であり、そこでは全てが思うが儘だ。 自らの欲求に抗う必要もない。この夢の対象者は、その晩同じ夢を見ることになる。 __________________ 2XXX年11月23日。 以前からチームを組んでいたHO1,2,3にHO4を加えて、チームを結成することになった。 今日はその初顔合わせだ。 夜には、中華料理店"明々"でささやかな親睦会を開こうと、前リーダーである神原から事前に知らされている。 しかし、自己紹介の最中、君たちの携帯端末が震える。激しくアラートが鳴り響いた。 「皆さん、早速ですが、要請が入りました。MISSION:01出動してください」 オペレーターの合図とともに、全員の心拍数が跳ね上がる。 これが、君たちチームの初任務だ。 ――FIGHT FIRE WITH FIRE. ――火を以て、火と戦え。 ――その心の情熱だけは絶やすこと勿れ。 さあ、出番だ。諸君。 「灰になれ。そして、英雄になれ」 __________________ 以下、B'ASH(HO1) __________________ 君はチームのリーダーだ。 誰よりも多くの人の命を救ってきた。そのため君はチームの顔として、町中の人から信頼されている。 __________________ ____________ 以下、B'ASH(HO1) 秘匿バレ __________________ ____________ STRが20固定となる。 ________________ ____________ 君の年齢は、26~34歳である。 B'ASH入隊以前、君には相棒と呼べる存在がいた。 彼は君のことを引っ張ってくれる頼もしい存在だった。 ________________ しかし、3年前のある日のことだ。 早朝4時、君は何度も繰り返されるチャイムの音で目を覚ます。 玄関に立っていたのは彼だった。 そして、彼は随分と焦った様子で言った。青ざめた表情で、息を切らし、汗を流しながら。 「俺らは間違ってたんだ……!」 「今まで俺らがやってきたことは全部無駄だったって言ってんだよ」 「今のやり方じゃダメなんだ」 「俺らは行かなきゃならない。今すぐにだ!」 「お前も一緒に来てくれ」 「なあ、相棒」 そう言って、彼は君の腕を掴む。 そのとき、君は思わず、何か気味の悪さを感じてその手を振り払ったのだ。 何のことだか訳が分からない。一旦落ち着いたほうがいい。そんな言葉をかけたかもしれない。 彼はただその両目を見開いて君を見た。 けれど、何も言わなかった。 彼はただ、「悪い」とだけ呟いて、その場を後にした。 それが君が見た彼の最後の姿だ。 君はそのときのことを何度も何度も夢で見るほどに覚えている。 あのとき、彼を引き留めていれば、違う未来があったのだろうか? 君はその罪悪感から、今日も彼の代わりを演じる。 町中から誰より信頼されていた彼の影を、今日も追う。 この町で、彼の居場所を今も、探し続けている。 ________________ ____________ ❖推奨技能 応急手当、回避、登攀、目星、聞き耳、信用、戦闘技能 ❖準推奨技能 マーシャルアーツ、医学 ____________ ❖椋露地 砂紋/むくろじ さもん SIZ17 APP15 身長195㎝ HO1の元相棒。行方不明になる3年前の時点で30歳だった。 俺様であり、傍若無人。すぐに軽口を叩き、人をからかって喜ぶ。 不真面目で女好きのどうしようもない男だが、現場においてはかなり優秀で頼りになる消防士である。消火と人命救助に対する態度はいつもの軟派な様子とは打って変わって真剣そのものだった。基本的には率先して炎の中に切り込んでいくことが多く、その身の危険を省みることはない。 そのため、失踪以前は町の人々からの信頼も厚く、何だかんだ言われつつも誰からも好かれる人間だった。特に子どもたちの間ではヒーロー的な存在で、彼に憧れて消防士になりたいと言っていた子も少なくない。 プライベートでは酒と煙草と女がとにかく好きな散財家。 手にした金はすぐに使い切ってしまう。 刹那主義的な考え方をしており、私生活での計画性は皆無である。 しかし、その様子とは裏腹に特定の女性がいたという話はない。 また失踪する5年前に、家族を火事で失っており、天涯孤独の身である。 故に、彼が頼りにできる人間は君しかいなかったのだろうと、今になって思う。 当時、彼の住んでいたアパートを訪れたことがあるが、最低限のものしかなく、随分と殺風景な部屋だと思ったことを覚えている。 「物があると邪魔で仕方ねえだろ。だから、なるべくいらねえものは持たねえようにしてんだよ」 いつか、彼がそう言っていたことを思い出す。 もしかすると、あれはいつ死んでもいいように、物を持たないようにしてたということなのではないだろうか。 わかりづらいが、本当は心根が優しく、誰よりも勇敢な男だったのだ。 ____________ _______ 以下、自PCについて。 _______ ____ 椋露地の影響か、同じように家にものが少ない。 特に趣味がないためお金はわりと溜まっている。 酒も本当はあまり好きではない。飲めるけど。 タバコも吸わないけど持ってる。ジッポのライターはほぼ使い物にならない。 元々の性格はのんびり屋ではあり、今よりも電波であったが、3年前から気をつけている。 悪友であり、親友であり、相棒であった椋露地が行方不明になり、それを自分のせいだという自覚があるため本来の性格は基本的に殺すようにしている。 しかし3年も経てば、それも慣れてきた気もする。 街の人間にも元々好かれていたため、違和感は感じられていないかもしれない。最近はきはきしてるな〜と思われてそう。 街の人間を救いたいという気持ちに嘘はない。 しかし、椋露地の皮を被っているということもまた事実であることを自分が一番理解している。 本当は彼ほど勇敢ではないし、彼よりも心根は優しくない。そのため、定期的にふと1人で自嘲することがある。 元々は割とぼーっとしてることが多い。特徴的に電波かもしれない。口も基本悪い。 消防隊員になったのも、本来はあまり理由はない。正義感でなったわけでもない。 ____ ■椋露地について 中学の頃からの幼馴染であり、ぼーっとしてる石蕗によく絡んでいたり何かと世話を焼いたり焼かれたりとしていた。 突飛な行動をする石蕗を椋露地が止めたり、椋露地の豪快さを石蕗が抑えたりなど。 ____ ■神原について 元々の性格も今も、神経質な神原とは合わないことが多いが割とうまくやっている。というかなんだかんだ面倒見てくれていた感じ。 石蕗自体も神原を慕っており、良い先輩だと思っている。 タバコ好きな神原によくタバコを分けることが多い。毎回ストックがあるためわりと頻繁に渡しているかも。(石蕗もタバコの賞味期限的に助かる) タバコが好きなのも昔遊んでいたのも椋露地と似ているところがあり、たまにハッとすることがある。 — 不審火を消せるのは水じゃない。 打ち消すんじゃなく、打ち勝たなければいけない。そのために神の力を手に入れる必要がある。 だが、奴らから神の力を奪う方法どころか、奴らにたどり着く方法もわからなくて、ただただ焦りだけが募っていった。 どうしたらいいかわからなくなって、気がついたら、鵟の家の前にいた。 助けて欲しかった。 けど、そんなことは言えなかった。 俺はあいつの頼れる相棒でいたかったから。 幻滅されたくなかった。 結局、そんな感情が入り混じって、支離滅裂なことを言って困らせてしまった。 掴んだ手を振り解かれたとき、俺はようやく冷静になった。 自分自身が恥ずかしくて堪らなくなった。 だから、逃げたんだ。 俺はいつも逃げてばっかりで、弱い。 かっこ悪くて、最低だ。 だからこそかっこいいヒーローに憧れる。 なあ、鵟。 俺にはもう、お前の隣に立つ資格はないかもしれない。幻滅したろ。俺だって、こんな自分が嫌いなんだよ。 だけどもし、俺がこれをやり遂げることができたなら、世界を救うことができたなら、きっと少しくらいは自分のことを認められる気がするんだ。 だから、そのときはもう一度お前の相棒になる権利をくれないか。
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