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クトゥルフ PC作成ツール
雪田 景一
ID:5340675
MD:db3ab0baed3aa1b7cc8d2cc38303860b
雪田 景一
タグ:
AMCN
死んでも筆を折るものか
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
「ケンカするほど仲が深い、ってね」 雪田景一 - せった けいいち 19歳。男 天性の字書き。ゴーストライター 拾ってもらった時のまま亀津と二人で暮らしている。 日中は同居人の亀津に持ってきてもらった執筆の仕事をこなしつつ、 それ以外の時間は散歩か家事をしている。得意料理はポテトサラダ。 父と亀津以外の人間が嫌い。 亀津に対しては素直だし文句ひとつ言わないが、 それ以外の人間には舐めた口をきくし大抵見下している。 他の人間は全て自分に害をなす存在だと思っており、それが潔癖症という形で表れている。 趣味は散歩とカメラ。 人混みですぐに酔うため電車に乗れず、家の周りを散歩しながら写真を撮っている。 小説で海が出てくれば海の写真を撮りにいく。 仕事がない時は撮った写真をお題にしてSSを書いている。 雨の日は濡れるし汚れるし髪の毛爆発するので嫌い。外出もしない。 写真を撮るくせに自分を撮られるのは嫌がる。過去のトラウマがあるため。 人前に出る時には伊達メガネをかける。 自分の名義で書く小説の主人公はたいてい犯罪者である。 心情変化を事細かに描いているのが特徴。 少しずつ歯車が狂っていく様を痛々しく鮮明に表現することに力を入れており、 読者の同情を誘うことを目的としている。 犯行は大胆に鮮やかに。リズム感のいい文章で綴る惨たらしい描写を書く時が筆が乗りやすい。 それ以外でもなんでも書けてしまうので苦手なものはない。 文章の理解度が高く、作者の癖や文体を真似ることも容易い。 思いつく文章を書き留めることに必死になるため、文字を書くのが早い代わりに汚すぎて読めない。 綺麗に書こうとしても汚い。 名字の読み方は「せった」だけど、大抵「ゆきた」「ゆきだ」に間違えられる。 その際に訂正はしない。父のことを紐づけられると困るので。 【CSに記入する必須事項】 ①HO2のペンネーム(本名であれば本名を記入)。 惟田景雪 - いだ けいせつ ②HO2が執筆する小説のジャンル(ミステリー、ホラー、ラブストーリー等)。 ヒューマンドラマ、スプラッタ、鬱 奇妙な動機で犯行を続ける殺人鬼と、それを止めようと奮闘する人々との戦い。 犯人の心情変化を事細かに描き、読者に感情移入させたところで逮捕されたり命を落としたりするエンドが多い。 ③HO2がコンテストに応募した作品のタイトル バイ・グッドバイ 太宰治のグッド・バイにグロを足して煮詰めて最悪にしたような作品。こんなものをコンテストに出すな。 浮気性の殺人鬼である夫を止めようとする妻の話。最後はグッド・バイよろしく未完のまま終わる。 ④父のフルネーム。 雪田 聡一 - せった そういち ⑤父のペンネーム(本名であれば本名を記入)。 本名でいいや ⑥下記問いの回答。 【問い】 ・問1 あなたにとって小説とは? 過去の自分の救済 ・問2 ゴーストライターである現状をどう感じている? 生きるためには仕方ない、自分にはこれしかないと割り切ろうと思ってはいる。 が、有名な小説家の私腹を肥やすために自分が使われているのがとても腹が立つ。 使われるだけしかできない自分にも腹が立つ。 ・問3 作家になりたい理由は? ① 父に心ない言葉を吐いた人間に対する報復のため ② ①のために自分の書いた小説を多くの人に読んでほしいから ③ 自分の名義で発表したほうが儲かるから ④ 正当に評価してくれない編集者への八つ当たり ⑤ 人と顔を合わせなくていいから ⑥ 汗臭い労働をしなくていいから 〜以下長いから読まなくていいです〜 【年表】 幼少期 優秀な子供だった。頭がよくテストでは毎回100点を取っていたし、運動も得意で放課後は公園で走り回り、音楽も図画工作も家庭科も人並み以上の成績だった。友達が多くクラスの中心的な存在で、求心力のある生徒だった。(パパの育て方がよかったんだね!) 父からの愛情を目一杯受けた・・・かはわからないけれど、少なくとも男手一つで育てる苦労を目の前で見ていたから、父のことが大好きだった。小説家として成功している父の背中は大きかったし、父みたいになりたいと思っていた。 (17歳HO1がデビュー。この時はまだ知らない) 父逮捕後(小4 10歳〜) 子どもだから父の犯した罪の大きさがわかっていなくて、マスコミの前で「お父さんは悪くない!」と言ってしまった。それが良くなかった。子どもだから関係ない、悪くないって擁護してくれる人もいなくなってしまった。大好きなお父さんが誰かに取られてしまったように感じていて、それが嫌なだっただけだったのに、言葉を間違えてしまった。 被害者の方に対してはあまり現実味がなくて特に申し訳ないとは思っていない。可哀想だな〜と他人事のように思っている。これは今も。 亀津に拾ってもらってから、父があんな凶行に及んだ原因に自分も入っているんじゃないかと考え、二度と一人にならないように亀津の前ではいい子にした。家事を率先して行い、愚痴や不平を垂れることなく、家を出ることをやめた。とはいえ、マスコミを通して世間に喧嘩をふっかけた手前無事に暮らせるはずもなく、マスコミや野次馬の被害に遭ったりご近所からの悪評に耐えられなかったりで何度か引っ越しを余儀なくされた。これのせいで人間嫌いを発症。 亀津と暮らすようになってから父に会えないことを思い知らされた気がして、常に父のことで思考をジャックされているような状態が続いた。ノイローゼみたいな感じで急に泣き出したりして、明らかに精神状態がおかしい。不満を言わない子供だったから亀津にノートに気持ちを書くように促されたら、父に習って小説を書くようになった。この時は父の小説をなぞって父らしい文体で父らしい展開の小説を書いていた。それを見た亀津に執筆の仕事を持ってきてもらったのがゴーストライターの始まり。 13歳〜 周りは中学生になったけど、人間が怖いので不登校している。父逮捕後から学校に行っていないため最終学歴保育園卒の人間の完成! メンタルも安定してきて執筆の仕事が楽しくなり、クオリティ上げのために他の小説を読むようになってHO1の作品に出会う。リアルな厳しさの中に人間の力強さと優しさが見えるSF作品に虜になる。これに触発されて仕事の合間に自作の小説を書くようになる。今まで誰かの作品をトレースするだけだったから自分の書きたいものも書き方もわからなくて戸惑ったが、少ない文量でも書き続けた。出力の仕方がわかると思考の整理に役立つし技術も向上するしいいことづくめで、何より書きたいものが書けてすごく楽しい!小説家になりたいと思う。 サイン会とかやってたら行きたいなーと思うけど、外に出ることも怖かったのでこの時は見送ってる。新聞とか雑誌に出てたら全部コレクションしてる。文体の癖とか全部メモしてる。トレースして作品を作ることはしてない。 16歳〜 高卒認定が取れる年になったら即受験しにいく。学校に行ってないことを結構気にしていて、周りから置いて行かれているような感覚になっていたから。全部独学だったけど頭がいいのですぐ取れる。 高卒認定取ってからやっと世界に認められたような気がして、HO1のサイン会に行くために外に出てみる。帽子かぶってメガネかけてマスクして、挙動不審だから完全に不審者だったけど、もう世間は自分の顔を忘れているんだとわかってようやく恐怖心が薄れる。外に出るのが楽しくなる。 どうせ散歩に行くならと思いカメラを購入。自分が書く小説に出てくるような場所に行き、その空気を感じて写真に残すと小説がより自分に近いものに感じられた。この時から小説の質が劇的に上がる。トレースじゃなくて自分の頭の中にある物語も思うように出力できるようになった。 この時からゴーストライターの仕事がちょっと嫌になる。自分の書きたいものを自分の名義で出せる人が、それを放棄して読者を騙して、俺の文章を私腹を肥やす道具にされているのがたまらなく嫌だった。亀津が持ってくる仕事のためそれに対する不満を出すことはないが、羨ましさで耐えられなくなるときは散歩に出たり自分の小説を書いたりして上手いこと気分転換していた。 2年くらい、徒歩圏内の大学の潜り込める授業に適当に出ていた。人の会話を聞いたり知識を深めるのって楽しいな〜と思っている 【各キャラに対する感情】 父 どうして殺人を!?き、90人!?!?!? 桁外れの人数すぎてびっくり。殺人教唆といえば北九州の事件を思い出すけど、比べものにならない数だよ。やべー宗教でも立ち上げて儀式でもしたのか?どういう状況で行われたのかすごく興味がある。景一自身もたくさん調べたと思う。 とんでもないことした理由はわからないけれど、自分にも何か原因があったのかもしれないと思ってる。慣れない育児で大変だったとか。 父を正当化するために、犯行を止められなかった幼い自分を慰めるために小説を書いている。 自分だけは父の味方でいるぞ!!被害者はどんまいってことで 亀津さん 間接的な父の被害者。 大量殺人鬼の息子なんて絶対面倒くさいだろうに、手を差し伸べてくれた聖人。 がめつすぎるのかもしれないけど、この段階では完全な善意による行動だったわけだし、自分もそれに救われているし、マスコミからの被害を受けてもずっと一緒にいてくれたし、働けない自分に仕事を持ってきてくれるし、不満に思うこと一つもない。この人のおかげで自分は生きているので感謝してもしきれない。ありがとう。クソガキの世話に消えた時間と労力の分、お金を渡すので幸せになってほしい。 基本姿勢は超いい子。家事やってあげるし、お金欲しいって言われたら渡す。クソガキを発揮することはない。酒煙草をたくさんやるなら程々にしときなよ〜はくらいは言う。「すぎおさん」呼び。 ※自分はこう感じているという話なので、どれだけクズでも大丈夫◎ HO1 自分の創作活動の地盤を担っている人。尊敬と羨望。 父は人間として尊敬してる。小説家として尊敬している人はHO1 人の心を動かして活動のモチベーションになるようなすごい作品を書く人が、なぜゴーストライターなんか雇うんですか!?尊敬していたのに!!好きの裏返しでシナリオ開始時点では失望や怒りが強いかも。 自分は才しかない人間なのでスランプに陥ったことがなくスランプで書けなくなるってことが理解できないし、目の前にいる人にも感情と人生があることをいまいち理解できていないので神経を逆撫するようなことをたくさん言う。ごめんね!楽しく喧嘩しようね! 清水さん 掴みどころがなくてなんか怖い。自分の小説を読んで肯定的な感想を出してきた人がそもそも珍しいので嬉しく思ってはいる。けど、どう接していいかわからなくてやっぱり無愛想な態度を取っている。 (私は景一がコンクールに持っていった作品をすごく悪趣味だと思っているので、あれにいいねするのやばいと思うよ) 【グッド・バイを選んだ理由】 腹が立つほど読みやすい。現代の日本とはかけ離れた価値観を不快に感じてもするすると文章が入ってくる。それでやけに面白い。 語り手が淡々と汚い部屋を描写するのが気持ち悪い。悪臭が鼻をかすめるような気がする。それに主人公の踏ん切りの悪さにイライラする。ずっとかっこよくいようとする不格好な男。こんな男なんてどうなったって構わないのに、それでも、面白くってずっと読んでしまう。読んで読んで、ふと気付いたときに終わってしまう。 そんで憎くなる。なぜ太宰はこれを遺して死んだのか。背景を読みたくなってしまうのは、自分の理想に近しいものだった。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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