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クトゥルフ PC作成ツール
柿沼 尚(かきぬま なお)
ID:3868246
MD:dca143034b79c2fc1bbe4f612ad42513
柿沼 尚(かきぬま なお)
タグ:
yuukidayo
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
白とは家が近く、両親も仲がよかったため小さい頃からよく遊ぶ仲だった。 小学生の頃から白は人気者だったため、周りにたくさんの人が集まっていた。 そのため、1番近くにいた自分もそのグループに入り、友達の家や公園などで夕方まで遊ぶなどといったこともしていた。 中学生になると、白は美術部に入り自分はそういった才能もないため、帰宅部で家で黙々と勉強するようになる。 少しずつ2人でいる時間が少なくなり自分たちの関係について悩んでいく。(このことは白は知らない) それでも自分にいつも通り接してくる白に対して思春期ゆえのイラつきが芽生え、自分の方から口を聞かなくなってしまう。 高校受験にあたって、一度白と距離を置きたいと思ったこと、勉強をしていたことから白が受ける高校のさらに上のレベルの高校を受験する。 受験は見事合格し、自分が望んだ通りほぼ白とは顔を合わせないようになってしまう。 しかし、白と会わなくなってしまったことで、自分の中に占めていた白の存在を再認識させられることとなる。 そこで自分は白への依存とも呼べる恋心を抱いていたと知る。 高校では、友達と呼べるような人も作らず、教室の隅で勉強をするだけの陰キャとして3年間を過ごす。 その際に周囲の様子などをよく見る癖がついてしまい、「人間観察」という趣味?癖?が出来上がってしまった。 家に帰ると隣の白の部屋に灯りがついていないかとよく気になっているものの、自分から離れてしまったゆえ話すことはできなかった。 高校3年生になり、大学受験になると白の母親から白が美術大学に行こうとする話を聞く。 これはまた仲を戻せるチャンスだと思い、自分は白の近くの大学にある法学部を受験することを決意する。(実際はもっと上の大学にもいけたが) 受験は余裕で合格し、大学へと進むこととなる。 最初は一人暮らしでアパートを借りようとしたが、白が自分が近くの大学に進学することをしり、白の方からルームシェアの提案をしてくる。 恋心があった自分は一つ返事で承諾する。(下心しかない) ルームシェアをして1年。中学、高校よりは話せるようになってきたが、いまだにぎこちなさは取れない。 また、白から彼女ができたという話を聞いては、自分は恋愛対象でもないということに苦しくなっている。 自分からは言い出す勇気もないがこのままダラダラと恋愛感情を抱きながら過ごしていくのかと思いながらも2人で過ごすこの時間に充足感があるのもまた事実である。 【趣味】 人間観察 【家具】 勉強デスク、小学生から使っている衣装タンス 「キルキルイキル」生還 四十川白(PL:トタさん)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
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