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りゅうたま PC作成ツール
ピュリシィ・ノノ
ID:5523513
MD:ddbbab233b431489357b352df290fad5
ピュリシィ・ノノ
タグ:
あやせ
ayase
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能力値・HP・MP
体力
敏捷
知力
精神
HP
MP
クラス
ミンストレル
マーチャント
ハンター
ヒーラー
ファーマー
クラフト
ノーブル
追加クラス
ミンストレル
マーチャント
ハンター
ヒーラー
ファーマー
クラフト
ノーブル
タイプ
アタック
テクニック
マジック
追加タイプ
アタック
テクニック
マジック
基本能力値
(計
/24)
4
6
8
4
6
8
4
6
8
4
6
8
成長による修正(Lv.
)
その他修正
能力値
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スキルの詳細
スキル
条件
判定
目標
効果(修正可)
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魔法
覚えている季節魔法:
春魔法
夏魔法
秋魔法
冬魔法
チェック可能:
種類
名称
MP
効果時間
対象
射程
効果
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地形情報
取得音楽数
得意地形/天候
/
(追加:
)
地形
Lv.1(6)
Lv.2(8)
Lv.3(10)
Lv.4(12)
Lv.5(14)
草原
荒野
林
丘陵
岩場
森
湿地
山
砂漠
密林
鉱山
音楽取得
装備
得意地形
合計
天候
雨
強風
霧
暑い
寒い
豪雨
雪
濃霧
闇
大嵐
猛吹雪
音楽取得
装備
得意天候
ペナルティ
1
3
5
合計
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戦闘・武器・防具
習熟武器:
短剣
剣
槍
斧
弓
素手
チェック可能:
種類
[武の嗜み]対象武器:
-
剣
槍
-
弓
-
選択なし
[武の嗜み]対象武器:
-
剣
槍
-
弓
-
選択なし
特徴
種類
価格
耐久
命中
ダメージ
防護
回避
ペナルティ
効果
右手
-
左手
-
鎧
-
-
-
帽子
-
-
-
-
-
マント
-
-
-
-
-
杖
-
-
-
-
-
靴
-
-
-
-
-
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所持品・所持金
名称
耐久
サイズ
価格
効果・備考など
サイズ制限 修正
/上限
G
武器・防具などの価格合計
G
※作成時の所持金は1000G
現在の所持金:
G、預金・借金:
G
価格総計
G
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セッション記録
回
経験点 / 獲得総計
点
メモ(習得技能など) (初期Lv.
/ 現在Lv.
)
全体経験
個人経験
獲得計
1
点
点
点
2
点
点
点
3
点
点
点
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通常表示
レベルアップ記録
Lv
効果
選択
2
4
4
状態異常耐性取得
-
大ケガ
毒
病気
だるい
ハイ
ショック
への耐性取得
6
8
9
季節の竜の守護
-
春
夏
秋
冬
の竜の守護取得
10
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
旅の目的
タグ
性別
年齢
種族
身長
体重
故郷
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
「あなたがピュリの『運命』なのです?」 「なんて素敵な場所...!ここがピュリの運命かもです!」 「今回も違うのでした〜…」 「ピュリは諦めないのです!」 ⬛︎基本設定 年齢:160歳。人間の16歳相当。 性別:女。妖精体だと無性だが、外見は女性。現在は人間体のため限りなく人間の女性に近い。 一人称:ピュリ 二人称:あなた 三人称:あのひと、にんげんのひと 竜:○○の竜さん 竜人:竜のひとさん 口調:基本は丁寧なデスマス調だが、ところどころ幼い言い回しや不思議な言葉遣いが混ざる。 家族:世界樹の同じ枝葉から産まれた姉が7人いる。 ■旅の目的 世界樹の森に住む妖精たちは、それぞれに「運命」を持って生まれる。それは“自らが存在する意義”であり、世界樹から命を分け与えられた理由でもある。 多くの妖精は成長とともに自分の運命を知るが、 ピュリシィだけは、160歳になってもそれを見つけることができなかった。ある時、妖精族の呪い師に「お前の運命は森の外にある」と予言され、己の運命を見つけるべく旅に出ることとなる。 ■外見 人間に近い姿をしているが、よく見ると妖精の名残が残っている。 耳はエルフなどの耳長族のように尖り、背中には羽の痕跡のような模様がある。 頭頂部から毛先にかけてミントグリーン~ピンクのグラデーション。瞳はキラキラと七色に輝く。 全体的にふわふわとした柔らかい雰囲気で、どこか現実感が薄い。 ■性格 夢見がちで無邪気、少し不思議な感性を持つ妖精族の少女。 思い立ったらすぐ行動するタイプで、よく転んだり迷ったりする。 何にでも「運命かも」と目を輝かせて飛びつくが、たいていは勘違い。 それでもめげず、「次こそは」と前向きに進み続ける。人や自然に対して分け隔てなく接し、草花や風の声をなんとなく感じ取ることができる。 ■人間体について 森の外では妖精のままでは生きられないため、世界樹の森に古くから伝わる方法で、人間に近い姿を得ている。この身体はまだ不完全で、疲れやすく、動きも少し不器用。また、妖精の頃は空を飛んで移動することが多かったため、地面を歩くことにまだ慣れておらず、よくつまずいたり転んだりする。 妖精体の頃は世界樹から生気を与えられていたため食事は不要だったが、人間体では生きるために食事と睡眠が必要となる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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エラーメッセージ
「
りゅうたま
」は岡田篤宏およびテーブルトークカフェ・Daydreamの著作物です。