キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
鷹ノ宮 なじみ(たかのみや)
ID:3656315
MD:e2ea85bd72f0fca82f1df06d8f072153
鷹ノ宮 なじみ(たかのみや)
タグ:
427
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
誕生日:8/12 誕生花:ヤブラン 花言葉:隠された心 テーマ「悪魔の証明」 【選択職業】 自宅警備員 2015 p記載 (自宅にこもってコンピューターに向かっている仕事をしている人々とあるため、小説家も兼任でしている。) (本収入はデイトレーダー) 個人的関心のある技能 目星→株の動きを見ているため培われた。 回避→大損して闇金に手を出した際に闇金から逃げるために頑張った。今は返済済み。 趣味技能 キック、MA→男の子としてふるまうため、体を鍛えた末の物。 【特徴表】 1-7「勉強家」 EDU+1 1-1「君は風邪をひかない」 INT-1 CON+2 【アーティファクト】 【不定】 【後遺症】 【呪文】 【イメソン】 ネアの幻遊 夜咄ディセイブ 【通過シナリオ】 デュラハニズム 【服装】 書生のような恰好。黒いまっすぐの髪は首のあたりでひとつ段になっており、背中まで伸びる髪を一つにくくっている。 どうしても誤魔化しきれない男女の体格差に目がいかぬよう丸眼鏡やサングラスなどをかけていることがしばしば。 高確率で団子の櫛をくわえている。 下駄をはいているためカランコロン歩くたびに音がする。 【性格】 楽しいことを率先してやるような明るい性格。 明るいというか騒がしい。 死んだ妹に成り代わって生きている。 またその成り代わった末に死んだ弟の皮をかぶって生きている。 だからこそこの人生は彼女たちの物であり、素晴らしいものでなければならない。 そうしてまた自分の体さえも彼女たちの好みに、可愛い妹弟のために整えた愛おしいものなのだ。 双子の妹「彰月(あきつき)」と弟「彰紀(あきのり)」がいた。 妹となじみはこちらの方が双子なんじゃというくらいそっくりで、よく服や小物を交換してはお互いに成り代わって大人を騙して遊んでいた。 そうして大人をからかう遊びの中で二人が一番好きだったのが自殺未遂。 ゆるく解けるように結んだ首吊り紐と小さな脚立を使って一人が死体、もう人が大人を呼ぶ役をして遊んだ。 大人は事の危険性を理解しているから毎回慌てて駆け寄り、ものすごい剣幕で説教を並べる。 その姿が小さな子供には必死過ぎて心底面白いものだった。 或る時、縄の結び方を誤り、彰月が死んだ。 いつもと違い、必死に助けを求める妹の姿に手を尽くすが、引っ張れば逆に縄を食い込ませるだけで、子供のなじみにはどうすることもできなかった。 そうしていつものように大人を呼びに行った。 このとき、彼女たちは大人を騙して遊ぶつもりだったせいで、服を交換していた。 この時、遊びの失敗に、初めて見た死の姿にパニックになったなじみは子供ながらの発想で怒られることを怖がった。 結果彼女は嘘をついた。 「遊んでたら、”なじみ”が死んじゃった」 大人はそっくりな彼女たちの変化に気づかずに葬式を上げ、墓を立てた。 彼女が事の重大さに気づいたのはすべてが終わってからのことだった。 心の休息もとり、いざ学校に向かい、座った椅子は妹のもの。 返事をした呼ばれる名前は妹のもの。 プリントに書く自分の名前は妹のもの。 自分はあの嘘のせいで妹に成り代わってしまったのだと。 自分が「なじみ」である証拠はどこにもない。自分の記憶というあやふやな形のないものだけ。 自分が「彰月」である証拠はそれこそ山の様にある。戸籍一つとっても自分が「彰月」だという証明になる。 妹に成り代わってから中学生に上がったころ、弟が重い病気にかかった。 もう先は長くないという。 母はやっと生まれた男の子である彰紀のことをそれはそれは可愛がっていた。 それゆえに日に日に母はやつれて行った。 あまりにも健康な自分とは打って変わって、あっけなく弟はこの世を去った。 彰紀が死んでから、母が自分を呼ぶ声が変わった。 「彰月」と呼ばれていた名前は、今度は「彰紀」へと変わった。 母は自分の心を守るために双子という事実を忘れた。 そうして、母は「彰月」という娘の存在を忘れ、一人息子の「彰紀」を、成り代わり生きている「なじみ」に求めた。 父ははどうか付き合ってあげてほしいと頼まれた。 それ以降、家では弟の振りをして過ごす様になった。 心を壊した母も長くはなく、この世を去った。 今でも弟の姿で、男の格好をして過ごすのは慣れてしまったからだ。 元より、人を騙すことに楽しみを見出していたゆえに、続けないという選択肢も彼女にはなかった。 死後、弟の名を借りて本を出したのは、弟の名を呼ぶものが減らないように。 余談だが、物語を作るのが好きだった彰月の願いを叶える形で小説を書き始めたはいいものの、妹の夢をかなえるべくファンシーな夢いっぱいの可愛いお話を書いたら、「おどろおどろしく後に引く気味の悪さ」というホラー小説としての評価をもらった。 日々掲示板の人間たちと作者自ら可愛い怖い論争を仕事の片手間に繰り広げている。 なじみ自身は自分の小説は可愛いものだと思っている。心から。 本来は小説家として名をはせるつもりが、なじみとしての才能は株のやり取りに吸われてしまった。 和服は双子の趣味。なじみ本人はワンピースとかの方が好き。 なじみの名前で呼ばれることがないため、自分に対してその名前を呼ばれると無条件で泣いてしまう。 涙腺が壊れると言った方が近い。 嫌煙家。 「僕はいつだって僕の味方をしてくれる人の味方だ」 「堅苦しいのは苦手でな。親しみを込めて彰紀先生とよんでくれ。彰紀くんでもいいぞ」 「聞かれなかったからな。改めて自己紹介といこう。高ノ宮彰月、職業は小説家、性別は女だ。よろしく頼むよ」 「まぁ嘘なんだけどな」 「僕は3人分生きないといけなくてな、要らないというなら君の命は僕にくれないか?」 「スキーはしたことがあるか?パリには行ったか?砂漠に住んだことは?君の経験していないことがこの世界にはまだわんさかあるじゃないか!」 「それでもだめなら僕が君の世界になろう。なぁにこれでも物書きの端くれだ。一人の読者さえ満足させられなくてどうする」 「だから安心してこの世界に絶望するといい」 「僕がなじみである証拠なんてどこにもない。その名前で呼びたいのなら、君が僕を証明してみせてくれ」 デュラハニズム HO愛 ばれ +HO 自己"愛"者 あなたは自分の見た目を愛している。これ以上なく自分の身体が好きだ。この世で一番自分が魅力的だ。この性格を態度に出しても出さなくても構わないが、あなたは心からそう思っている。 あなたは「自分の身体のすべて」を隅々まで愛している。髪の毛の先から爪に至るまですべてである。 自分の外見に支障をきたすような場面に遭遇したとき、あなたには<SAN値チェック><1or1d3>が発生する。この<SAN値チェック>はシナリオ指定以外にセルフで行うことも可能。 +HO愛 自己" 愛" 者のあなたは、途方もない絶望に突き落とされるだろう。 そのショックはあなたの人生に多大な影響を与える。任意の能力値(できればPOW)を-1。 以降心理的にこの見た目を受け入れられるかはPL に委ねられる。 逆坂 咲(さかさか さく)と顔を交換している。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG