キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
椿
ID:5408335
MD:e4f021c3275a85c9bac4d551830bd434
椿
タグ:
VOID
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
・犯罪組織から送られてきたスパイロボット ・型番:X000 ・任務内容は警察の情報を組織の本部へと送ることである。 ・HO3と過ごすうちに罪悪感を覚えている 【スパロー(SPARROW)】 主な活動は失業者の支援や虐待を受けるVOIDの保護。しかし警察のネットワークのハッキングやVOIDが起こした事件現場に乗り込み、犯罪を起こしたVOIDからデータのチップを集めるなど、法に触れる行為もしている。(中のデータを確認したら戻している) とはいえ、あくまでも目的は事件の解決であり、テロリズム目的はない。しかしネットの噂が広がり、犯罪行為をしていることもあってテロ組織として認知されてしまった。 組員の個人情報や過去は探らない、お互いを呼ぶときはコードネームで呼び合うのが暗黙のルール。 【過去】 ・三年前、薄暗い施設でアンドロイドとして覚醒たとき、目の前にいたのは組織のリーダーのキョウだった。彼は協力して欲しいと話を持ち掛けてきた。彼によれば、10年程前からこの街では連続殺人事件と、それと併発して誘拐事件が起こっているらしい。これらの事件は現在(2050年)起きている事件とも関係があるのではないか、と彼は推測している ・しかし未だこの犯罪の具体的な目的は判明しておらず、また、現在怒っている事件の詳細も世間には好評されていない。そんな事情があり、ハッキング技術を持ったHO4が抜擢された。 ・2年間、彼らと共に過ごし、テロリストと呼ばれるのは似合わないほど仲間想いで正義感の強い人達であり、そんな彼らに忠誠を誓った。 【HO3との出会い】 2年後(シナリオ日時の1年前)警視庁へスパイとして送られることになった。しかし運送中何者かによる襲撃で車は横転し、HO4は廃品置きに放り出されてしまった。そんな時僕に手を差し伸べてくれたのがHO3で、その手を取った時、キョウと同じような暖かさを感じたのを覚えている。 僕はとっさに記憶がなく困っていると嘘をついた。その後私はHO3によって警視庁へと運ばれ、奇妙なめぐりあわせか、それとも仕組まれた事なのか、HO3のパートナーロボットに任命された。 その後僕達は1年間共にあらゆる事件を追ってきた。そんな時間を過ごしていく中で僕は彼に情がわいてしまった。今自分がしているこのスパイ行為はHO3に対する裏切りである。僕はこの罪悪感と葛藤することになった。僕の正体がバレたら廃棄は免れないだろう。 一人称:僕 二人称:君 呼び方:~君、場合によっては~さん 誰に対しても敬語を使うが、親しみやすい感じの敬語である。 いつも軽く笑っている アンドロイドのため、HPが二倍
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG