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クトゥルフ PC作成ツール
Lukus-ルーカス
ID:5431510
MD:e74f6a65872cf5b802f645f400dd8f37
Lukus-ルーカス
タグ:
匣
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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初期
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▷レプリカントの葬列 HO怪盗 〇Lukus(ルーカス)⋯ラテン語のルキウスに由来し、「光」を意味する。Locus(軌跡)の文字り 愛称:ルカ 怪盗名:Alba(アルバ)⋯ラテン語で暁、夜明けの意味 一人称:俺 二人称:お前、◯◯(相手の名前呼び捨て) ※贋作師は愛称呼び、真面目な場面はちゃんと名前を呼ぶ。たまにふざけて「MaM」と呼ぶこともある。 特徴表 ・6-7 不屈の精神力 気絶しても次の各Rの最初にCON*2ロール。成功すれば治療を受けずに自ら目覚め、そのRから行動可能。 ・3-9 スポーツ万能 ⋯芸術(イカサマ)に20、回避、跳躍、隠すに10 ▼目的 生きる絵画を追い、自分の正体を確かめる事。 ・雨の日が嫌い。 ・名乗っている名前は自分でつけた名前。本名はわからない。 ・右目が義眼 ・自分に記憶(生きてきた軌跡)が無いことがコンプレックス →「生きる絵画を」という言葉が手がかりという事の他に、作成された経緯や作者の培ってきた技術や思考等様々な"過去"を持っているお宝(絵画の他、芸術品や装飾品、玩具等)に魅力を感じており、仕事抜きでさまざまな物を収集し、部屋に飾っている。 ※自身の部屋は綺麗だという自認だが、客観的に見ると乱雑に物が置かれている為汚部屋となっている。 贋作師に定期的に部屋を綺麗にされており、当初は泣き喚いていたが今では贋作師がどんな配置にしてくれるか楽しみにしている。 →贋作師の作品に特別感動した理由は理解していないが、元々絵画という制作物を好んでいる(上記理由より)ことも合わせ、1から作品を生み出せる贋作師を敬愛している。 初めて対面した際、その好意をドストレートに伝えており、同時に如何に自身がコンビを組めて嬉しいか日頃から語り聞かせている。 ・黄杜に拾われるまでほぼホームレス生活だった為、一般的なマナーが全く分からなかったが、段々人並みにできるようになった。まだたまに出ることはあるかもしれない…? 例:食べ方が汚い、分からない 噴水等の比較的綺麗な水がある場所で普通に給水や入浴しようとする 等 ・好物:お子様プレート、たこさんウィンナー、兎林檎等の造形が少し特殊なもの。味覚的な好き嫌いは無い(ホームレス生活時代の名残) ・某少年探偵団作品に出てくる怪盗を見て手品(イカサマ)の練習をし始めた 〇性格 基本明るく大雑把。派手な事、楽しそうな事が好き。独特な感性を持っており、理論立てての思考では無く直感で考え行動する。 一度懐に入れた人間にはとことん献身し、同時に全力で甘えにいく。 他の人間に対しては最低限の外面は取り繕うが、素に戻ると真顔になる。 エンターテイナー気質で、怪盗という仕事をショーに見立てている。 →過去(記憶)が無いという境遇から、現在に自分の軌跡を残そうと模索した結果この形に落ち着いている。 〇過去 記憶の始まりは一年前、雨の降る夜目覚めたゴミ捨て場以降の記憶。 ごみ収集の男にたたき起こされた身体はどこもかしこもひどく傷んでいた。 身元を証明するものは何も持っておらず、ただポケットに入っていたのは一枚のスチレンボードで出来た名刺サイズの板のみ。そこには誰かの血痕と、絵の具のあと、それから走り書きの文字が残されているだけだった。 文字の半分以上は雨で流れてしまったらしい、滲んでいる。かろうじて読める部分には「生ける絵画を」と書かれていた。 唯一自身に残された板を片手に、目的も無いままに路地裏を歩いた。随分と歩き続けると飢餓感が限界に達し、ルーカスはその場に座り込む。すると歩く事で見て見ぬふりをしてきた感情が存在を主張してくる。 これは一体なんだろう、と空腹であまり動かない脳で考えていると、僅かばかりの距離にキラキラと輝くものがあることに気がついた。画廊のショーウィンドウだ。 片方しかない目で奥を覗くと、そこにはスポットライトに照らされた名も知れない作家の油彩絵が1つ、ポツンと置かれていた。 その絵は描かれて年月が経っている事を表すかのように、絵の具が部分的に欠けていたり、色褪せていたりと、冗談でも美しいと呼べる代物では無かった。 だが、それを見たルーカスは異様にその絵が"羨ましい"と思った。その時、自分の中に燻るこの感情が、記憶が無いことによる虚無感だったのだと気がついたのだ。 つと、頬を温かいものが伝う。 ショーウィンドウに映り込む自分の姿は、元の髪色すら分からない程に酷く汚れ、酷く価値のないものの様に思えてならなかった。 それからは必死に生きた。ゴミ捨て場を漁っては食べれるものを探す。少しでもあの絵画に近づける様に、できる限り身を綺麗にする。自身の存在理由を探す為に。 ある日、親切にもホームレス生活を一から教えてくれた老父が「良いものを見せてやる」と言って、ルーカスを近くの公園に連れ出した。いつもは人通りの少ないその公園に到着してみると、何ヶ所か人だかりを見つける。 手近な塊の中心部を覗いてみると、大道芸人達が簡易的なショーを披露しているようだった。 演者達は大袈裟に身振り手振りをしながら誰かを演じる。家族や友人との繋がりを描いたその物語が一体なんなのか、その時のルーカスには分からなかったが、自分が知らない人間関係、更に、演じることで誰かの軌跡を辿れるというパフォーマンスの本質に感動を覚えたのだった。 →後のエンターテイナーやショーというものへの憧れに繋がる。また、家族愛や友情等の繋がりに憧憬の念を抱くきっかけだったかもしれない。 数カ月が経って、画商を営む「黄杜」という実に胡散臭い男と出会った。 彼は「生きる絵画」の情報を集める代わりに「金になる美術作品」を集めてくれるなら、君に協力しようと申し出たのだ。 現状、自身の身元を知るには「生きる絵画」について追う他ない。 ルーカスはその申し出を即座に快諾した。その結果、現在この男と協力して「怪盗」何てことをやっている。住む場所やらなんやらを提供したのもこの男だ。 怪盗を始めて数カ月、ある日盗み出した絵画の中に贋作が混ざっていることに気づいた。怪盗を通じて培った観察眼や、黄杜の目を通してもすぐには気づけないほどの出来で、随分感心した。それに、それはただの模倣品にも関わらず、得体の知れない感動を与えた。元の絵よりも、何故かずっと素晴らしく思えたのだ。 それを見て思い立ったのはルーカスだったか、黄杜だったか、この腕前は盗みに役立つかもしれないと気づいた。盗み出す絵画と、贋作をそっくり入れ替えればそも盗みに気づかれず絵画を頂くことが出来る。 こうしてルーカスは黄杜の伝手で贋作師と出会い、コンビを組むことになった。 ▼ 自分の正体が知りたい。空っぽの現状は、際限なく不安を生むだろう。なにか、だれか、どこかとつながりがあることを確かめたい。血のつながりを盲信するわけではないが、家族がもしいるなら会ってみたいとも思っている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
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