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クトゥルフ PC作成ツール
レオネ・ラ・フェルリータ
ID:5431736
MD:ea3745d05a9816143d6a32277737315b
レオネ・ラ・フェルリータ
タグ:
紺派
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生まれ・能力値
STR
CON
POW
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初期
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幸運
知識
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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簡易表示
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
自称陰気なイタリア人。一見不敵そうに見えるが内心は臆病で慎重。危険を前にするとすぐ逃げ道を探す。自分を無口寄りのシリアスな男だと思い込んでいるもののそもそも人付き合いが苦手で気まずいと無駄に自虐的に饒舌になる。 登山家としての経験は充分にあると言って差し支えない。親友と違って派手な武勇伝はなく、堅実な計画と臆病さで生き延びてきたタイプ。本人は山の生態系が好きなだけなのでわざわざ危険な目に遭う必要はない!と言い張っているが、同行者曰く危機に瀕している時こそ瞳が爛々と輝いているらしい。シンプルに命の危機に興奮しているど変態の可能性が若干ある。本人に自覚はない。ハイに突入するとびっくりする程流暢に喋る。 本人的にはグリズリーに遭遇した時が1番ヤバかったらしい。 親友について 性格は豪胆で何事も笑い飛ばし無茶をしてもなぜか成功する天才肌。 いつもからかい、時に背中を押してくれた(蹴り飛ばしてきやがった)存在。悪友の意味合いが強いが本人たちも心地よい関係だった。ひとまず一方的にそう思ってる。 登山への動機 親友が第一次登山隊に参加し消息不明になる。無謀な奴だったと頭では理解しているが納得できていない。 あるいは探しているのは生きている親友ではなくいなくなったと納得できる現実だったからこそ今回参加したのかもしれない。とか言いつつ口では「奴を迎えに行く」と言ってしまう。ツンデレ? 「遅いぞ!って声が聞こえる…幻覚か?困った、あいつの悪口は幻でも刺さるんだな」 「俺がここまで来るなんてあいつなら腹を抱えて笑ってただろうな……。……いや、今もどこかで笑ってる気がする。それはそれで腹立つな」 「仲間がいるのは助かる、素直に。一人だったら俺はテントから顔を出せずに終わっていたはずだ。是非先陣切って進んでほしい、後たまに後ろも振り返ってくれ。ついでに引っ張って行ってくれ」 「君と俺はロープで繋がっている以上、運命共同体。……うん、つまり俺が滑ったら一緒に落ちる。だから、俺の命は君次第、君の命も俺次第。怖いだろう?俺は怖い」 「山は嫌だね、寒さ、酸素不足、保存食の硬さ。それとビビってるだろって顔を向けられるのが一番嫌いだ。正解すぎて反論できないからな!」 「俺は雲のように自由な男……と格好つけてみたけど実際は風に流される雲に近い。自由じゃなくてただの漂流だな」 若干登山ハイの時。塩梅悩み中 「ハハハ……!足が勝手に動いてる。頭は帰ろうって言ってるのに膝が裏切り者だ!」 「異常なし!と言いつつ、視界の端で親友が手を振ってる気がする。……いや、幻だな。……多分。……。……すまない、万が一何かあったら殴ってでも止めてくれ。流石に心中はごめんだ」 「ああ、鼻が凍る感覚…この冷たさを詩にできれば今頃俺は世界に名を響かせる文豪だったろうな」 「親友よ!聞こえているか!俺は今、足を踏み外しそうになっている!……ああ、違う、違う、冗談だ!冗談であってほしい!」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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