キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
Luke Garcia(ルーク・ガルシア)
ID:4873970
MD:ec123d8a634eab65a46700433c230565
Luke Garcia(ルーク・ガルシア)
タグ:
ハツカPC
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
フルネームはLuke Garcia Nutters(ルーク・ガルシア・ナッターズ)。 色々な会社を転々としてきたが、どこも職場トラブルにより短期間で退職している。 現在はどこにも就職していない。どうしようかなあと思っている。実際はどうしようかなあで済まないほど困っている。 【特記】職業ベース:自宅警備員 ステータスが変動するため特記不採用。 【特徴】 ・不思議ちゃん 時折突拍子もない言動で周囲を騒がせることがある。 別の世界から来た精神交換者か、妄想が生み出した人格がしばしば表面に出ているのかもしれない。 ・奇妙な幸運 クトゥルフ神話の神性や怪物がランダムに目標を攻撃する際、その対象からは除外される。 ただし単独で攻撃される場合や範囲攻撃の中にいた場合は、対象となる。 【不定】 ・強迫観念 2023/10/4~6か月間 SANc失敗時に発症。何か(状況に応じて)をしなければならいないと思い込む。それをしない場合技能にマイナス補正がかかる。 以下、CoC「BLOODWOLF-O2」HO4 ネタバレ有 副人格CS【https://charasheet.vampire-blood.net/4907792】 パス:uruozu 生まれてすぐに児童養護施設の前に捨てられていた捨て子。5歳の頃にある若い夫婦に引き取られた。 母親の方が子供を産めない身体だったため引き取られてからは大層可愛がられるだろうと言われ、実際に可愛がられてはいたが、その予想とは少し違った生活が待っていた。 母は元々女の子を育てたかったらしい。ならどうして男である自分を引き取ったのかと聞けば、施設にいる子供の中で、誰よりも顔が1番可愛かったからだという。女の子よりも女の子らしい顔立ちで、育てるならこの子だと思ったんだとか。 引き取られてからは女の子の格好をさせられ、服以外の身の回りのものも全て女物。父は母の行動に何度か苦言を呈していたが、母がやめる様子もなく、稀に父と2人きりで出かけるときのみ男の格好が許されていた。 小学校は制服もなく、変わらない見た目のおかげで女子の格好をしていても誤魔化しが効いていたが(教師には両親から説明がされていたらしい)、中学校に上がるとそうもいかなくなる。学校では男子の制服、家では女物の服を着ることで母にはなんとか納得してもらい、それから1年と少しの間は異常ではあるが平穏に過ごしていた。 しかし、2年生の間に第二次性徴期が終わり、周りと比べれば見た目は幼いままで声もあまり低くはならなかったものの、喉仏は目立つようになり骨格は完全に男と分かるくらいには変化してしまう。 母はその変化に耐えられず、よく癇癪を起こすように。両親の喧嘩は絶えず続き、結局最終的には離婚することとなった。そのときには既に学校内にも自身の家についての話が広まっていたため、父と2人で引っ越すことに決まり、学校も転校した。 中途半端な時期に転校したのは親の仕事の都合だと誤魔化し、家でも学校でも生活は概ね好調だった。 女であれと強要してくる母親もいなくなったため、女物の私物は全て捨てたが、父はそれで良いと言ってくれた。これからは好きな服を着て好きな物を買えば良いと言ってくれた父に対して、少なくともそのときは家族として信頼していた。 両親が離婚して1年ほど経った頃。突然、どこからかカメラを取り出してきた父から写真を撮らせてほしいと頼まれ、不思議に思ったが特に断る理由も無く承諾する。前から写真を撮ることに興味があったらしく、やっと生活も落ち着き自由な時間が増えたので、自分の趣味に付き合ってほしいのだと頼まれた。同じく、断る理由はなかった。 気づけば父は自分の写真ばかり撮っており、ようやく何か変だと思った頃には父が自分を見る目は息子を見るそれではなくなっていた。ただ写真を撮るだけだったのが段々と様々要求もされるようになり、拒否すると暴力を振るわれ、その後泣きながら謝られた。 暫くそんな日々が続き、高校に入った頃。家にいる間の記憶が時折なくなっていることに気づく。その殆どが父と接している間の記憶だった。 また、たまに校内で過ごしている間の記憶もなくなっていた。極稀に、大抵は休み時間の一部の記憶が抜け落ちていた。 何かの病気かと思ったが病院に行く気力もなく、そのまま生活していた。 しかし、ある日珍しく記憶が飛ばないまま父と接したときに変化に気が付く。父が自分の写真も撮らなければ、何の要求もしてこない。なんならむしろ距離を置かれているような程だった。こちらとしては願ったり叶ったりだったため、特に何も言わなかった。 次に学校。自分に声をかけてくる生徒が減った。遠巻きに様子を窺う視線は感じるが寄っては来ない。こちらも、正直人との関わり合いは面倒だと思っていたし、別にそのままで何ら支障もなかったため、こちらから何かしようとも思わなかった。 そうして高校生として生活をする中、少しずつ耳に入ってくる情報をまとめた結果、自分が所謂二重人格者なのではないかと思い至る。それに気が付くまで随分時間はかかったが、思い至ってしまえばなんだか妙に腑に落ちた。 その頃には父親とは既に離れて暮らし接触もなくなり、殆ど縁を切っている状態だった。学校でも面倒な交友関係をする必要がなくなっていた。というよりは、教師も生徒も自分からは距離を置き、問題児扱いされていたが。自分としては少し心外だったものの、別人格の性格が問題なんだろうと思っていたし、わざわざそれを修正するつもりもなかった。 また、別人格とコミュニケーションが取れないだろうかと、適当な日記帳を買って適当な言葉を綴った。そして数日後に再度日記帳を確認したところ、短いが自分が書いた記憶のない「返事」が綴られていた。 それからというもの、現在までずっとその日記帳でのやり取りは続いている。「彼」からの返答は殆どなく、あっても「彼」自身について書かれていることはなかったが、存在しているというだけでなんだか気が楽になった。既に自分とは別の人間だと思ってしまっており、自分にとっては友人や兄弟のような存在になっていた。 ……が、その後社会に出てからは「彼」がトラブルを起こすことが増え、長く職場に居続けることが出来なくなってしまった。 自分がストレスを抱えたタイミングで入れ替わっているのはなんとなく感じているので強くは言えないが、生活にお金は必要なのでほどほどにしてほしい……と言っても聞かないので、現在割と困っている。 【ある日の日記帳】 こんばんは、あるいはこんにちは。それともおはようかな? 嫌なことを無くそうとしてくれるのは嬉しいし、今までずっと助けてくれていたからあまりこんなことは言いたくないんだけど。 せめて何かするときはもうちょっとほどほどにやってくれないか? 前も言ったけど生活する上でどうしてもお金は必要なんだ。 今1番困ることは働き場所を失うことなんだよ。 ギリギリで生活している現状が1番ストレスを抱える原因になる気がするんだが、どうだろう? 良ければ君の意見が聞きたい。 日記帳、見てくれてるか? というか、予想でしかないが俺と違って君は俺が行動しているときの記憶を共有しているよな? ここを見なくても俺が何を書いたかという記憶はあると思っているんだけど、違うかな? この前書いたとおり、職を失うのは困るんだが、またトラブルを起こしたな? やるにしてもほどほどにやってくれと言った筈だけど、どうなっているんだろう。 そろそろ止めてくれないと本当にこの職場も辞めることになる。 俺の生活の安寧を願うならこれ以上のトラブルは起こさないでほしい。頼むから。 どうして君は俺の言うことを少しでも聞いてくれないんだろう? 結局会社を辞めることになった。 貯金もそれほどないって分かっているだろ? 俺は今本当に困っている。 そろそろなんとか言ってくれないか? 言い訳なら聞いてあげるから。 返事を待ってるよ。 君にとって必要なことをした。 これ以上言うことはない。 君はまたそうやって! (以下、一方的な文句が続く)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG